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10月20日水曜日、午後1時過ぎに訪問。土日に、お仕事をすると、代わりに平日サボりたくなる?サボると言っても、有給だが。有給は、一定数しか繰り越せないが、それよりは残る。サボっているようだが、そうでもないという?その土日と言うのは、9日の土曜日。午後からお仕事で、午前中はヒトカラしていた。先週サボりたかったが、他の方が。さらに、こっち方面は、日曜に来ている。下のが、都内を散歩したいというので、寒いのに。今回は、寒くない、日が出ている。今回のおさぼりは、ヒトカラそのあと、美術館と。歌って、絵をじっくり見て、朝から何も食らっていない。空腹で、どうのというほどでもない。が、何というか、食べほの気分。かの魯香酒樓と思っていた。あのランチ復活しているかなという確認も。が、東京駅の近く、大手町に、もーやんカレーがあった。去年あたりに、できたビルに入っている。このお店の評判、色々あるみたいだが、行ってみた。1時過ぎ、食えるのか?混んでいるのか?大手町、eneosビルの地下1階にある。別のビルと、つながっているのだが、飲食店数は別のビルの方が多い。京橋店に続いて、2点目のもうやんかれー。同じく、大きなお店ではない。それでも、3,40人は入るのかな?この時間、10人くらい。若い女性が、ホールを仕切り、厨房にもうひとり男性がいる。それで、このお昼時を切り盛りしているのなら、凄いこと。料金は1100円。京橋店もそうだったが、女性ひとり、というのが当たり前のようにいる。そういや、エスニック、カレーって、女性を見かける。見かけるようになった、そのように育ってきた?入り口の左側にカウンターがある、そっちに行けという。と、手前の2人席を2つ、女性が2人で、ひとつずつ占拠。まぁ、そういうことは、気にしないで、手前のカウンターに座る。カウンターの下には、荷物入れもあるので、おさまる。隣もいないし、でも昼時は、そうはいかないだろうから。その時は、狭いんだろうなと。もうやんは、お皿を渡される、それでうまくやれという。皿替えはできない。今回は、カレーは5種類あった、タンドリーチキンも後から出てきた。もうやん、おうどんもあった。となると、京橋店より、お得?5種類のカレー、豆カレー、野菜の緑のカレー、甘いカレー、牛肉トロトロカレー、ポークカレー。それに、20倍辛さソース。さらに、おうどんと、そのタレとしてのカレー。ごはんは、インディカの長いコメでも麦飯?ターメリックライス。ごはんは、あまり入れない、4回食らった。3回で、いいかなだったが、4回目も行った。後で、後悔だったか?それにしても、女性もよく食らう。いわゆる、見るからにではない、そうなるのかもしれないが。B級グルメを当たり前に食らう、そういう男女平等?4回もくらったというのは、やはりカレールーは旨いのだ。ややの空腹には、このスパイスは効きすぎる。おうどんは、汁なしという、断り書き。ちょっとだけ酸っぱめなのと、スパイスなドレッシングみたいな味。うどんは、もっちり。ごはんより、うどんに行ってしまう。カレーはどれも、どろっとしている。健康?を歌っている。確かに、キツイ油という感じはしない。それから、色も、形状も違う5種のカレー。さっと、食らい分けてみると、そんなに違いはない気が?まぁ、健康なベースな味に、豆だとか、ほうれん草だとかを入れる。そっちは、要素なので、味は似ている。ということか?まぁ、旨いからいいのだ。そのお店の味、バイキングでもなければ、何種も食べないから。違いなんて、気が付かないかも。あまり、ないということが?違うのは、具、海鮮と肉とか。ここの、カレー、具は溶けているんだよね?後からのポークに、豚肉が入っていた。この豚さんが、角煮のようなお肉?トロトロであった。タンドリーチキンは、かなり和風な感じ。鬼おろし、酢風味のもやしサラダ、そういうのはいい付け合わせ。もっとも、もやしは、追加がなかった。ルイボス茶に、最後の方で気が付いた。旨かったので、食らいすぎた。ちょっと、歩みが遅くなるくらい。備忘。土曜は、かみさんは、外飲み。お子らは、2人で焼肉屋に行った。家で、ひとりで呑んでいた。なんとも、楽しい。家だからね、酔うこともないし。新美の巨人、太田美術館の歌川国芳だったのだが。朝、思い出せなかった。日曜は、5時から朝ラン、いつものハーフ。雨ということだったが、走っている間は降らなかった。2時間くらいで、戻ってこれた。ちょっと、お腹に入っていたかな?美術番組、アーティゾン、ステップスアヘッドで。パウルクレー、カンデンスキー。あぁ、そんなのやっているんだと、思ったが終わっていた。にちびは、フォンテンブロー城にあった、江戸開国時の狩野派。そのあと、11時から下のと丸の内から、神保町まで、散歩。で、近江やで、フルーツポンチを買ってこいという。寒かったんだよね、10度くらい。昼に2時ころ食らった、神田スクエアの釣りや。気になっていたんだよね、となりのパンやが先だったのだが。温めるあら汁の付いた、海鮮丼、魚のが多いという。それか、日が経たないで今回。寒いという予報、北風がという。が、そうでもなかった。それにしても食らいすぎ?美術館?上野のゴッホに行こうかと思った。チケットを取ったのだが、なんと昨日で取ってしまった。で、振替できるので、慌てて11月8日に変更。その日は、胃カメラで、午後。そのゴッホは、20日は空いてなかった。しかし、間違えたな、しょうがないな、老人だなと痛感。で、今回、美術館は止めようと思っていた。昨日の火曜日、ぶらぶらが。山下裕二先生が、川端龍子記念館で、現代作家とのコラボ展の監修という。おもしろかったので、録画。で、これは、ちょっと行きづらいからと。歌って、というのが付く。歌って、行けるところ。それで、やはりこれを見たくなって、夜中に予約。ステーションって、ローチケなんだよね。今朝は、4時過ぎに目が覚めた。5時前に、いつもの平日の朝ラン。6時過ぎに電車で、座ってだった。が、登戸で、7時から歌うなら、間に合わないと、急行に。ローチケは、下北沢で、換券。渋谷のまねきねこで、ヒトカラをした。そのあと、山手線で、東京駅11時は過ぎた。山手線は座れる、空いてたな?美術館にしようかと、ちょっと、迷ったのだが、やはり見たい。美術館は、ステーションギャラリーの小早川秋聲。國の盾が、代表作、戦争画が少し有名。その國の盾は、最近ちょっと注目されて、その絵だけ日美でやっていた。その記憶があるうちに、回顧展、しかも初だという。京都の方なので、京都から。美術館は、11時過ぎに入って、1時過ぎに出てきた。さすがに、そこそこ空いていたので、ゆっくりじっくりと見られた。100点あまり、それでも1時間半を超えるくらいなのだが、じっくりと見た感じ。小早川秋聲は、あまり混んでいなくて、じっくりと見れた。かの、虫の声、銃にバッタ?何度も探してしまった、そんなことができるくらい。日本画なんだろうが、油彩とかそういう記載がなかった。それと、展示番号が、戻ったり?でも、順番に見ていたような気がする。重文とかはない、戦争画家という色が強い。かの、藤田嗣治と一緒にやっていたり。旅が好きというのが、講じてというか、利用されというか。満州事変以降、大陸にでも、50を過ぎて行っていたんだよね。戦争を高揚なのではない。今なら、コロナ対策をみんなでやっているのと同じ。後から、好きなことを云うものではない。いい感じで、見られた。やはり、ステーションギャラリーはいい。しかし、このカレーは食べすぎたかもしれない。そうだったのだ。
土日に、お仕事をすると、代わりに平日サボりたくなる?
サボると言っても、有給だが。
有給は、一定数しか繰り越せないが、それよりは残る。
サボっているようだが、そうでもないという?
その土日と言うのは、9日の土曜日。
午後からお仕事で、午前中はヒトカラしていた。
先週サボりたかったが、他の方が。
さらに、こっち方面は、日曜に来ている。
下のが、都内を散歩したいというので、寒いのに。
今回は、寒くない、日が出ている。
今回のおさぼりは、ヒトカラそのあと、美術館と。
歌って、絵をじっくり見て、朝から何も食らっていない。
空腹で、どうのというほどでもない。
が、何というか、食べほの気分。
かの魯香酒樓と思っていた。
あのランチ復活しているかなという確認も。
が、東京駅の近く、大手町に、もーやんカレーがあった。
去年あたりに、できたビルに入っている。
このお店の評判、色々あるみたいだが、行ってみた。
1時過ぎ、食えるのか?混んでいるのか?
大手町、eneosビルの地下1階にある。
別のビルと、つながっているのだが、飲食店数は別のビルの方が多い。
京橋店に続いて、2点目のもうやんかれー。
同じく、大きなお店ではない。
それでも、3,40人は入るのかな?
この時間、10人くらい。
若い女性が、ホールを仕切り、厨房にもうひとり男性がいる。
それで、このお昼時を切り盛りしているのなら、凄いこと。
料金は1100円。
京橋店もそうだったが、女性ひとり、というのが当たり前のようにいる。
そういや、エスニック、カレーって、女性を見かける。
見かけるようになった、そのように育ってきた?
入り口の左側にカウンターがある、そっちに行けという。
と、手前の2人席を2つ、女性が2人で、ひとつずつ占拠。
まぁ、そういうことは、気にしないで、手前のカウンターに座る。
カウンターの下には、荷物入れもあるので、おさまる。
隣もいないし、でも昼時は、そうはいかないだろうから。
その時は、狭いんだろうなと。
もうやんは、お皿を渡される、それでうまくやれという。
皿替えはできない。
今回は、カレーは5種類あった、タンドリーチキンも後から出てきた。
もうやん、おうどんもあった。
となると、京橋店より、お得?
5種類のカレー、豆カレー、野菜の緑のカレー、甘いカレー、
牛肉トロトロカレー、ポークカレー。
それに、20倍辛さソース。
さらに、おうどんと、そのタレとしてのカレー。
ごはんは、インディカの長いコメでも麦飯?ターメリックライス。
ごはんは、あまり入れない、4回食らった。
3回で、いいかなだったが、4回目も行った。
後で、後悔だったか?
それにしても、女性もよく食らう。
いわゆる、見るからにではない、そうなるのかもしれないが。
B級グルメを当たり前に食らう、そういう男女平等?
4回もくらったというのは、やはりカレールーは旨いのだ。
ややの空腹には、このスパイスは効きすぎる。
おうどんは、汁なしという、断り書き。
ちょっとだけ酸っぱめなのと、スパイスなドレッシングみたいな味。
うどんは、もっちり。
ごはんより、うどんに行ってしまう。
カレーはどれも、どろっとしている。
健康?を歌っている。
確かに、キツイ油という感じはしない。
それから、色も、形状も違う5種のカレー。
さっと、食らい分けてみると、そんなに違いはない気が?
まぁ、健康なベースな味に、豆だとか、ほうれん草だとかを入れる。
そっちは、要素なので、味は似ている。
ということか?
まぁ、旨いからいいのだ。
そのお店の味、バイキングでもなければ、何種も食べないから。
違いなんて、気が付かないかも。
あまり、ないということが?
違うのは、具、海鮮と肉とか。
ここの、カレー、具は溶けているんだよね?
後からのポークに、豚肉が入っていた。
この豚さんが、角煮のようなお肉?
トロトロであった。
タンドリーチキンは、かなり和風な感じ。
鬼おろし、酢風味のもやしサラダ、そういうのはいい付け合わせ。
もっとも、もやしは、追加がなかった。
ルイボス茶に、最後の方で気が付いた。
旨かったので、食らいすぎた。
ちょっと、歩みが遅くなるくらい。
備忘。
土曜は、かみさんは、外飲み。
お子らは、2人で焼肉屋に行った。
家で、ひとりで呑んでいた。
なんとも、楽しい。
家だからね、酔うこともないし。
新美の巨人、太田美術館の歌川国芳だったのだが。
朝、思い出せなかった。
日曜は、5時から朝ラン、いつものハーフ。
雨ということだったが、走っている間は降らなかった。
2時間くらいで、戻ってこれた。
ちょっと、お腹に入っていたかな?
美術番組、アーティゾン、ステップスアヘッドで。
パウルクレー、カンデンスキー。
あぁ、そんなのやっているんだと、思ったが終わっていた。
にちびは、フォンテンブロー城にあった、江戸開国時の狩野派。
そのあと、11時から下のと丸の内から、神保町まで、散歩。
で、近江やで、フルーツポンチを買ってこいという。
寒かったんだよね、10度くらい。
昼に2時ころ食らった、神田スクエアの釣りや。
気になっていたんだよね、となりのパンやが先だったのだが。
温めるあら汁の付いた、海鮮丼、魚のが多いという。
それか、日が経たないで今回。
寒いという予報、北風がという。
が、そうでもなかった。
それにしても食らいすぎ?
美術館?
上野のゴッホに行こうかと思った。
チケットを取ったのだが、なんと昨日で取ってしまった。
で、振替できるので、慌てて11月8日に変更。
その日は、胃カメラで、午後。
そのゴッホは、20日は空いてなかった。
しかし、間違えたな、しょうがないな、老人だなと痛感。
で、今回、美術館は止めようと思っていた。
昨日の火曜日、ぶらぶらが。
山下裕二先生が、川端龍子記念館で、現代作家とのコラボ展の監修という。
おもしろかったので、録画。
で、これは、ちょっと行きづらいからと。
歌って、というのが付く。
歌って、行けるところ。
それで、やはりこれを見たくなって、夜中に予約。
ステーションって、ローチケなんだよね。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
5時前に、いつもの平日の朝ラン。
6時過ぎに電車で、座ってだった。
が、登戸で、7時から歌うなら、間に合わないと、急行に。
ローチケは、下北沢で、換券。
渋谷のまねきねこで、ヒトカラをした。
そのあと、山手線で、東京駅11時は過ぎた。
山手線は座れる、空いてたな?
美術館にしようかと、ちょっと、迷ったのだが、やはり見たい。
美術館は、ステーションギャラリーの小早川秋聲。
國の盾が、代表作、戦争画が少し有名。
その國の盾は、最近ちょっと注目されて、その絵だけ日美でやっていた。
その記憶があるうちに、回顧展、しかも初だという。
京都の方なので、京都から。
美術館は、11時過ぎに入って、1時過ぎに出てきた。
さすがに、そこそこ空いていたので、ゆっくりじっくりと見られた。
100点あまり、それでも1時間半を超えるくらいなのだが、
じっくりと見た感じ。
小早川秋聲は、あまり混んでいなくて、じっくりと見れた。
かの、虫の声、銃にバッタ?
何度も探してしまった、そんなことができるくらい。
日本画なんだろうが、油彩とかそういう記載がなかった。
それと、展示番号が、戻ったり?
でも、順番に見ていたような気がする。
重文とかはない、戦争画家という色が強い。
かの、藤田嗣治と一緒にやっていたり。
旅が好きというのが、講じてというか、利用されというか。
満州事変以降、大陸にでも、50を過ぎて行っていたんだよね。
戦争を高揚なのではない。
今なら、コロナ対策をみんなでやっているのと同じ。
後から、好きなことを云うものではない。
いい感じで、見られた。
やはり、ステーションギャラリーはいい。
しかし、このカレーは食べすぎたかもしれない。
そうだったのだ。