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やはり味噌ですかね...(汗)14年振り2回目の訪問でコチラ「らーめん一会」へ伺い「濃く旨野菜らーめん」を頂いて参りました。場所は大森駅東口の商店街。Luz大森と言うショッピングセンターの向かいにお店はあります。ふとLuz大森が出来る前は何があったっけ?と言う疑問に答えてくれる、グーグルストリートビューは素晴らしいですね。前回訪問時(2008年)はミルパ用の巨大な駐車場だったことが分かります(https://www.google.com/maps/@35.5861573,139.7280101,3a,75y,36.79h,100.89t/data=!3m7!1e1!3m5!1sugTOvEpH2VtqF2IKSglkqA!2e0!5s20080501T000000!7i3328!8i1664)。そう言えばLuz大森の北側の狭い通りは「ピーポー通り」と云われていたのは(https://www.google.com/maps/@35.5866763,139.7284566,3a,75y,277.67h,90t/data=!3m7!1e1!3m5!1s-08wFWZUb5kfD5ipFz6yXA!2e0!5s20080501T000000!7i3328!8i1664)、牧田総合病院へ行く救急車が必ずこのルートを通っていた為にその様な名前になっていたのですが、牧田総合病院(https://www.makita-hosp.or.jp/)が蒲田に移転した今、その通りの名前はどうなるんだろうかと...?閑話休題。お店に入ると、コチラのお店は券売機はなく後精算なので、そのままカウンター席に案内されます。語気強めに「詰めて座って下さい!」と、このご時世で圧縮陳列は無いですよね。アクリルボードも置かれていないカウンター席で、お店のオペレーションを優先する接客は頂けません。さて「濃く旨野菜らーめん」。オペレーションを見ていると、味噌ラーメンの野菜は炒めるのに、塩ラーメンの野菜は炒めないんですね。雪平鍋に入れられてスープで煮られておりました。先ずはスープを頂くと、ライトな塩加減で油っ気も無く、メニューにある通りヘルシーです。同義語では物足りないとも言います。野菜はタップリ、白菜メインに玉ねぎ、人参、キクラゲ、コーンも入れられております。そのために穴あきレンゲも用意されておりますが、スープ完飲する自分には邪魔なだけですね(汗)ひき肉もトップに散りばめられておりますが、それが唯一の動物タンパクと云う感じ故、野菜の物量に完全に圧倒されております。麺は黄色見強い中太麺。以前はスープ毎に別の麺を使われていたかと思うのですが、現在は全て一緒の麺みたいですね。麺箱は「むらめん」の文字。麺もお客さん同様に圧縮陳列で、どんぶりの中で一塊になっております。スープの弱さを補うため、ちょっとスパイシーにカスタムしたかったのですが、調味料は1席ずつ置かれているのですが、お隣の方の食事の邪魔になりそうなので、特にカスタマイズせず。完食完飲、ご馳走様でした。自分以外は全員味噌を食べられていた通り、コチラのお店では味噌一択であることが分かりました(汗)そして味噌スープは中華鍋で調理するため、最後まで熱々と言う感じでしたが、塩スープはどんどん冷めていくのが分かりました... 両隣のお客さんが汗をかきながら麺をススられていたのが羨ましかったです(涙)
14年振り2回目の訪問でコチラ「らーめん一会」へ伺い「濃く旨野菜らーめん」を頂いて参りました。
場所は大森駅東口の商店街。Luz大森と言うショッピングセンターの向かいにお店はあります。ふとLuz大森が出来る前は何があったっけ?と言う疑問に答えてくれる、グーグルストリートビューは素晴らしいですね。前回訪問時(2008年)はミルパ用の巨大な駐車場だったことが分かります(https://www.google.com/maps/@35.5861573,139.7280101,3a,75y,36.79h,100.89t/data=!3m7!1e1!3m5!1sugTOvEpH2VtqF2IKSglkqA!2e0!5s20080501T000000!7i3328!8i1664)。
そう言えばLuz大森の北側の狭い通りは「ピーポー通り」と云われていたのは(https://www.google.com/maps/@35.5866763,139.7284566,3a,75y,277.67h,90t/data=!3m7!1e1!3m5!1s-08wFWZUb5kfD5ipFz6yXA!2e0!5s20080501T000000!7i3328!8i1664)、牧田総合病院へ行く救急車が必ずこのルートを通っていた為にその様な名前になっていたのですが、牧田総合病院(https://www.makita-hosp.or.jp/)が蒲田に移転した今、その通りの名前はどうなるんだろうかと...?
閑話休題。お店に入ると、コチラのお店は券売機はなく後精算なので、そのままカウンター席に案内されます。語気強めに「詰めて座って下さい!」と、このご時世で圧縮陳列は無いですよね。アクリルボードも置かれていないカウンター席で、お店のオペレーションを優先する接客は頂けません。
さて「濃く旨野菜らーめん」。オペレーションを見ていると、味噌ラーメンの野菜は炒めるのに、塩ラーメンの野菜は炒めないんですね。雪平鍋に入れられてスープで煮られておりました。先ずはスープを頂くと、ライトな塩加減で油っ気も無く、メニューにある通りヘルシーです。同義語では物足りないとも言います。
野菜はタップリ、白菜メインに玉ねぎ、人参、キクラゲ、コーンも入れられております。そのために穴あきレンゲも用意されておりますが、スープ完飲する自分には邪魔なだけですね(汗)ひき肉もトップに散りばめられておりますが、それが唯一の動物タンパクと云う感じ故、野菜の物量に完全に圧倒されております。
麺は黄色見強い中太麺。以前はスープ毎に別の麺を使われていたかと思うのですが、現在は全て一緒の麺みたいですね。麺箱は「むらめん」の文字。麺もお客さん同様に圧縮陳列で、どんぶりの中で一塊になっております。スープの弱さを補うため、ちょっとスパイシーにカスタムしたかったのですが、調味料は1席ずつ置かれているのですが、お隣の方の食事の邪魔になりそうなので、特にカスタマイズせず。完食完飲、ご馳走様でした。
自分以外は全員味噌を食べられていた通り、コチラのお店では味噌一択であることが分かりました(汗)そして味噌スープは中華鍋で調理するため、最後まで熱々と言う感じでしたが、塩スープはどんどん冷めていくのが分かりました... 両隣のお客さんが汗をかきながら麺をススられていたのが羨ましかったです(涙)