コメント
あかいら!さん
こんばんわ。
訂正お願いします。
ふる浜は超ピチピチビキニギャルはおりますよ。
2〜3歳のw
(๑•̀ㅂ•́)و✧
先日初めて琴平荘知りましたが確かに色々と写真を見る限り違いますね。
モノホンレビュー楽しみにしておりますww
りょうま | 2022年10月11日 20:49こんにちはー。
カップラーメンを食べて思いを馳せる…と思いきや、流石のコチラ。名店とアレコレのコラボしますよねー意外と居酒屋使いするのがその昔に出張して地方行ってる時に重宝した暖簾です。
完成度は……まぁsosoという事で❗️
AYYE again | 2022年10月11日 21:00あかいら!さん、こんばんは。
この間行ってきたばかりです✌️
でも琴平荘ってこんな感じなのか?
本店行ってないからなんとも言えませんが普通でしたね。
でも普通っていう意見も多いので再現性は高いのかも•́ω•̀)?
山形の自然の中で食べるのが正解なのかもしれません🌼*・
ひゃる | 2022年10月11日 22:51りょうまさん、まいどです!
> ふる浜は超ピチピチビキニギャルはおりますよ。
> 2〜3歳のw
うーむっ、確かに!いっぱい居るかも...w
守備範囲外だったもので(汗)
> 先日初めて琴平荘知りましたが確かに色々と写真を見る限り違いますね。
> モノホンレビュー楽しみにしておりますww
行きたいですねぇ~
問題は交通費だけじゃないですよねぇ~(汗)
あかいら! | 2022年10月12日 08:44AYYE againさん、まいどです!
> カップラーメンを食べて思いを馳せる…と思いきや、流石のコチラ。名店とアレコレのコラボしますよねー意外と居酒屋使いするのがその昔に出張して地方行ってる時に重宝した暖簾です。
日高屋もそうですよね~w
ラーメン屋よりも居酒屋使いしているお客さんが実に多いですね
小上がり席が多いのも頷けます
> 完成度は……まぁsosoという事で❗️
如何せん、モノホン知らないので何とも...(瀧汗)
あかいら! | 2022年10月12日 08:46ひゃるさん、まいどです!
> この間行ってきたばかりです✌️
ひゃるさんのレビューがきっかけで自分も伺った次第です!w
> でも琴平荘ってこんな感じなのか?
> 本店行ってないからなんとも言えませんが普通でしたね。
普通でしたねぁ~
普段「普通に旨い!」とは言わないですが、今ですかね(汗)
> でも普通っていう意見も多いので再現性は高いのかも•́ω•̀)?
> 山形の自然の中で食べるのが正解なのかもしれません🌼*・
日本海を眺めながらススるからこそですね
いつかはエアーではなく、山形県鶴岡市に行きたいと思います!
あかいら! | 2022年10月12日 08:48あかいらさん、こんにちは。
やはり、いくら数えきれない試作からの商品発売になったとしても、本物は本場でしか味わえないのですかね?
鶴岡は遠い~。
麺活お疲れ様でした。
いぜず | 2022年10月14日 16:01いぜずさん、まいどです!
> やはり、いくら数えきれない試作からの商品発売になったとしても、本物は本場でしか味わえないのですかね?
山形の空気、水と味わう一杯を、大森町で味わえる訳がないですよねw
> 鶴岡は遠い~。
それでもケンちゃんラーメン 鶴岡店やケンちゃんラーメン 大山支店には伺っておりますが...(爆)
あかいら! | 2022年10月14日 16:34
あかいら!

Dr.KOTO


ch





一度は行ってみたいラーメン店の1つ中華そば処 琴平荘。しかし山形県鶴岡市は遠いですよね。そして現地についても羨望の1杯に辿り着くまでは、なかなかの苦行が待ち構えている様で...
花月嵐の飯田商店はなかなか再現性が高かったので(醤油:https://ramendb.supleks.jp/review/1381338.html、塩:https://ramendb.supleks.jp/review/1449290.html)、もしかして中華そば処 琴平荘の1杯の再現性も高いのでは?と云う期待を込めてコチラ「らあめん花月嵐 大森町店」へ伺い、山形県鶴岡市エアーツアー「琴平荘」を頂いて参りました。
場所は京急本線の各駅停車の普通電車しか停まらない大森町駅至近。大森駅じゃありません。大森町駅です。大田区民でもナカナカ降りることが無い駅です。だって何にも無いんですから(汗)東京湾の数少ないビーチである「大森ふるさと浜辺公園 https://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/park/oomorifurusatonohamabe.html」がありますが、ピチピチビキニギャルは居ません(汗)「大森海苔のふるさと館 https://www.norimuseum.com/」と云う海苔の博物館もありますが、大田区民でも知らないでしょう...(涙)そんな町です...
お店に入ると左手にインテリジェントな券売機。店員さんは緑色の琴平荘のTシャルを来てお出迎え。期間限定メニューより「琴平荘」をチョイス。普通のラーメンなのに¥960って高くね?と思いながらも、きっと再現性を極限まで追い求めた結果、こういう値段になってしまったんだろうと、自分に言い聞かせて購入。店員さんに食券を渡して、カウンター席に着席します。
コチラのお店の前回の自分のレビューは2009年。実に13年振りの訪問です。1日1麺さん御用達で、ヘビロテしていたお店ですが、その評価は実に厳しい。ある種1日1麺さんの愛あるレビューと云うことですねw https://ramendb.supleks.jp/review/171615.html
さて「琴平荘」。配膳されると実に拍子抜けな感じ。だって普通の醤油ラーメンなんですもの... でもこれが龍上海やケンちゃんラーメンを差し置いて、山形県ナンバーワンのラーメン(2022年10月現在 https://yamagata-ramendb.supleks.jp/rank?state=yamagata)なんですから間違いないはず!先ずはスープを頂くと、鶏清湯ベースに魚介も感じるスープは、カエシ強めです。北国のラーメンだから、ちょっとショッパ目がデフォなのかな?と頂きます。
トッピング具材は、豚バラチャーシュー2枚、海苔1枚、青ネギとメンマ少々。特筆する具材はありません。麺は中太平打ち弱縮れ麺。手もみの様なコシなんですが、ちょっと硬めの食感は、茹でが足りないのか?モノホンに忠実なのか?ススる都度に、段々鶴岡からは遠ざかって行く様な気がします(涙)
ここで激辛壺ニラを投入したら旨いかも知れませんが、一気に花月嵐の味わいになってしまうだろう... と云うことで、激辛壺ニラはスルー。麺と具材を完食してスープを頂きますが、やはりショッパ目... 故にお酢を投入してスッパ旨チューンすると、まるでポン酢ラーメンの様な味わいに。やはり結構醤油味が強いことが分かります。それでもスープとお冷を交互に頂いて完飲。ご馳走様でした。
家に帰ってきて、RDBの中華そば処 琴平荘の料理写真見ても、なんか全然違くね?と云うのが印象... チャーシューもメンマも... やはり山形県鶴岡市まで行くしかないってことですね... 何時になったら行ける事やら...(汗)