コメント
あかいら!さん、こんにちは。
ワンコインバトルの終焉は自滅となる可能性が高そうです。
人類の進化の終着点が滅亡である事と同じ感じもします。
自分はライス無料の家系が好きです( •̀ω •́ゞ)
ひゃる | 2023年6月19日 12:47あかいら!さん、こんばんは。
そんな歴史が工学院通りにあったのですね!
ほぼ地元なのにしりませんでしたw
オーガス | 2023年6月19日 18:16あかいら!さん、こんばんは。蒲田のせい家500円でしたね☀️あのあたり前後50m位は今も昔もディープです💦
のりっぺ | 2023年6月19日 21:31ひゃるさん、まいどです!
> ワンコインバトルの終焉は自滅となる可能性が高そうです。
ワンコインバトルの終焉で現状落ち着いてますね
何故閉店しないのか?不思議なお店もありますが...(汗)
> 自分はライス無料の家系が好きです( •̀ω •́ゞ)
知らない人は居ないんじゃないかと...(爆)
あかいら! | 2023年6月20日 09:36オーガスさん、まいどです!
> そんな歴史が工学院通りにあったのですね!
工学院通りにゼロ号館あった頃から知っているのでw
その昔、ラーメン1杯¥180のお店もありましたw
> ほぼ地元なのにしりませんでしたw
建物が無くなって更地になると、「以前何あったっけ?」って
全く見ていなかった事が分かりますよね(汗)
あかいら! | 2023年6月20日 09:41のりっぺさん、まいどです!
> 蒲田のせい家500円でしたね☀️あのあたり前後50m位は今も昔もディープです💦
相変わらず怪しいところがイイですよねw
その昔は、多摩堤通り越えた工学院通りが、
もっとディープで良かったのですがw
あかいら! | 2023年6月20日 09:43蒲田の歴史解説、ありがとうございますw
武蔵小山も学生多いですけど、周辺飲食店の単価まで含めて考えても、過度な価格競争は必要なさそうですからね。ちゃんと利益取って経営すべきです。
この町には、おいらの愛する篠田あゆみが、某職引退後にエステを開業しており(現在は洗足・西小山間に移転)、街中で出会うと言う奇跡が起こった美し過ぎる記憶があります! w
Dr.KOTO | 2023年6月21日 10:07Dr.KOTOさん、まいどです!
> 蒲田の歴史解説、ありがとうございますw
イエイエw オオタクオタクナモノデw
> 武蔵小山も学生多いですけど、周辺飲食店の単価まで含めて考えても、過度な価格競争は必要なさそうですからね。ちゃんと利益取って経営すべきです。
小山台の学生はお利口なので、帰りにラーメン食べて帰るようなことは無いでしょうw
> この町には、おいらの愛する篠田あゆみが、某職引退後にエステを開業しており(現在は洗足・西小山間に移転)、街中で出会うと言う奇跡が起こった美し過ぎる記憶があります! w
そのエステにイキたいですねぇ~
待合室でDr.KOTOさんと会いたくないですねぇ~(爆)
あかいら! | 2023年6月21日 13:22
あかいら!
けNぢ
James namy
拉麺男
ミー太郎
temo





本日はコチラ「せい家 武蔵小山店」へ伺い「らーめん」を頂いて参りました。本当はふぐだしらーめん たいざんへ伺いたかったのですが、コロナ禍に閉店されておりました...
場所は東急目黒線の武蔵小山駅。東京で一番長い商店街の「武蔵小山商店街パルム」入って直ぐの場所にお店はあります。現在はらーめん1杯¥650のとなっているのですが、その昔せい家はワンコインで頂くことが出来たんですが、それはもはや昔話ですね...
蒲田には工学院通り商店街と云うラーメン激戦区があり、その中心的な役割でせい家 蒲田店がありました。その昔、この界隈のラーメン屋は工学院生争奪を賭けて、ワンコインバトルが繰り広げられておりました。そのバトルどんどん熱を帯び、いつしかライス無料でラーメンはワンコインがスタンダードとなっておりました。
そんな最中せい家 蒲田店から独立して開業したらーめん 吟太。その品質と価格を維持しながら、ワンコインバトルを牽引する様に人気を博して降りましたが、それを面白くなく思ったせい家本部が、新たにせい家 蒲田店を、工学院通りにオープンさせ、更にワンコインバトルに拍車が掛かりましたが、工学院生は、らーめん 吟太を選択。せい家 蒲田店は撤退を余儀なくされました...
そしてワンコインバトルに終止符を打ったのは麺屋 ちょこざい。デススパイラルゾーンにオープンしたお店はワンコインバトルには参画せずに、ラーメンの質で勝負。一部のプチブルな工学院生にも歓迎され、ワンコインバトルは少しずつ離脱するお店が増えて行きました。そしてそのバトルにトドメを指したのは環2家 蒲田店と云うブランド店のオープンですかね... 今でもラーメン激戦区には変わりはないですが、戦い方が以前とは異なっている感じです...
閑話休題。家系のお店では無いですが、「お好みは?」と聞かれますので、「メンヤワで!」と軟弱コールして配膳されたのが写真の1杯です。見た目も完全に家系ですが、スープを一口頂けばその違いが分かります。せい家のスープは家系とさつまっこを足して2で割った感じ。さつまっこよりは家系寄りですが、獣臭も無い豚骨醤油スープは、家系よりもパンチがありませんが悪くはありません。
短尺の中太平打ちストレート麺も、メンヤワコールはスルーされた感じで、しっかりとした歯応えです。スルーされていないのであれば、そもそもナカナカハードな歯応えと云う感じですね。ほうれん草、チャーシューについては特筆するものはありません。可もなく不可もなく。もちろん途中で、ニンニクとショウガを1匙ずつ投入してクサウマオン!麺が無くなったところでスッパ旨チューンで完食完飲。ご馳走様でした。
らーめん 吟太のラーメンはワンコインバトルの影を引きずって¥600でライスフリーですが、ラーメン激戦区じゃない武蔵小山商店街パルムでは、¥650でライス有料なのはある種納得です(汗)