コメント
どもです。
20年も続けば名店ですよね。
きっと地元客に愛されていますね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月26日 07:45おはようございます
前回よりも良いイメージだったようですね
スープはもう一押しあればより一層の
具材も面子的にもうひと品あればでしたか
ファミリー層にも優しいお店ですね
キング | 2024年6月26日 07:50おはようございます^^
実家哩地元に定着している老舗なんですね。
長く続くお店は、その味にお客さんが慣れて
また食べたいと思っちゃうんじゃないでしょうか。
町中華に通じるものを感じます。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年6月26日 09:07こんにちは。
おっと先日の南流山オフ会の前にすでに一杯食べていたとは!。
総裁のようなことしますね。
glucose | 2024年6月26日 09:11おはようございます。
こちらのお店の前はよく通りますが、駐車場が空いてないのですよね~
私も10年以上前に伺ったと思いますが、全く覚えてませんwww
確かメニューのバリエーションが多いと思いましたが。。(^^;
Stag Beetle | 2024年6月26日 11:30こんにちは。
家族で行くのには良さそうなお店ですね!このままでもシンプルに美味しそうですが、あともう少し惹きがあればさらに良さそうな感じですね!
poti | 2024年6月26日 15:51こんにちは。
長く続く地元に愛されてるお店ですね。
スープも穏やかで優しい感じですね。
kamepi- | 2024年6月26日 18:34懐かしい笑
2005年に訪問しましたよ〜
新宿にあるラーメン渡辺の渡辺樹庵氏のプロデュースのお店ですよね
右京 | 2024年6月26日 18:43グルさんのコメ…無視!笑
右京さんのコメ…なるほどと。
もう一息乍らも前回のイメージは払拭に、
ヴェテラン店ぶりが伝わるかの様です。
おゆ | 2024年6月26日 22:45何かレビュー読んでてあれ?っと思ったんですが、かなり昔に行ってますね
2010年ごろかな?
鰹の香りが強すぎて、私も個人的に嵌まらなかったんです
まだ続いていたんですね
RAMENOID | 2024年6月27日 05:36おはようございます!
鯉やスパイダーマンなんかを使って、集客に努力されてますねェ~
ラヲタ受けするかはともかく、家族連れに支持されればお店として長続きしそうですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年6月27日 08:22こんにちは。
魚介メインのダブルスープって地方でたまに出会う事がありますよ。
出汁の比率が変わっても印象が変わりそうですね。
創業から20年以上とは立派です。
根強いファンがいらっしゃるんでしょうね。
ノブ(卒業) | 2024年6月27日 12:04こんにちは
一見塩っぽくないビジュアルですね。
魚介が効いている感じですかね。
流山方面も気になるお店ありますが、
中々行けておりません。
ももも | 2024年6月27日 21:01どもです!
隙間を狙ったようなトン魚のお店なんですね
お子様連れも見込んでて、近隣の皆さんと長くやっていきたいという
地域のニーズに根ざしたいいお店ですね…こういうお店が必要なんですよ
さぴお | 2024年8月2日 05:50
としくん
TT
なべ
てん
ラーメンマンダム
パットの星☆彡





[注文方法] 口頭注文、後払い
[メニュー] 味玉しおらーめん
[価格] 935円(味玉110円含む)
[スープ] 豚鶏+魚介/微濁
[味] 塩
[麺] 中細縮れ麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、ほうれん草、ネギ、味玉
[卓上] ブラックペッパー、一味、醤油、酢、ラー油
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12857567481.html
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週末、出遅れたので近場の此方へ。
もう創業から20年以上経つのだが、当時から洒落た一軒家の壁に大きな鰹の看板を掲げて、この辺りにはまだ珍しい魚介メインのWスープラーメンを提供していた。
いつからか屋上にスパイダーマンが現れ(笑)、街道を走る車からも結構目立つ。
かつて何度か行ったものの、RDB参加後の訪問がイマイチ嵌まらなくて足が遠のき、何と11年ぶりの訪問。
11時のオープン直後に着くと、既に先客が4名。
ブックスタイルのメニューには、麺類からオツマミ料理、ドリンクまで多様なラインナップ。
「冷やし塩らーめん」なんて限定もあるようだが、久々だしレギュラーをいただこう。
多分以前も食べたはずの塩を味玉付きで口頭注文。
10分ほど待ってご対麺となった。
[ラーメンメニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12857567481-15456017159.html
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12857567481-15456017161.html
■ 味玉しおらーめん
魚介の残渣が浮遊する微濁スープ。
ジュワッと強めの魚介出汁をライトな動物系が支える和風テイストで、おそらく変わらずWスープ方式を続けているようだ。
メニューには「鯛出汁」とあるが、鰹節など他素材も絡んで来て、何となく塩か醤油かも判然としないようなカオスな味わい。
あっさり基調で中々美味しいけど、何かもうひと押しが欲しい気もする。
麺は多加水寄りの中サイズ縮れ。
やや硬め仕上げで確りした咀嚼感と歯切れ、ちょいモッチリと、中々変化に富んでいる。
絡み上げたスープと麺味との馴染みも中々良い。
チャーシューはバラロール煮豚で、オーソドックスな作りだが全く悪くない。
たっぷりネギと箸休めのほうれん草。
味玉も丁寧に作られている。
華やかさはないが文句の付け所も見つからず、強いて言えば面子的にあと一品欲しいかなという感じ。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12857567481-15456017181.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12857567481-15456017182.html
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12857567481-15456017337.html
■ 感想など
美味しいのですがちょっと大人しい感じで、あと何かひと押しで印象が変わる気がします。
それでも未だこの辺りにこの手のタイプは少ないので、重宝されることでしょう。
個人的に前回嵌まらなかったイメージは払拭出来ました。
滞在中の後客は7~8名ほど。
絵本、マンガやおもちゃなど、子供向けの備品も充実しているので、ファミリー層には特に受けるでしょう。
ご馳走様でした。