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「豚骨醤油ら〜麺+ライス」@豚骨醤油らー麺 相澤屋の写真金曜日分。
11時40分着駐車場はほぼ満車
単車なので端っこに。

券売機で
豚骨醤油ら〜麺930円とライス200円。

毎回
つけ麺がつるやのつけ麺なのかな?って気にはなるが
分からないので何時ものこれ一択。

五分ほどで着丼。

ビジュアルは
鶏油が多めで豚骨の髄がタップリのスープ。
元々つるやの店主雫さんは
青物横丁駅近くのまこと家で修行し
栃木に戻り壬生にて独立。
濃厚ならーめんとつけ麺で原価率50%を割ると評判の高いお店でした。

まこと家のサラサラなスープから
独自にここまで煮詰め
採算度外視のスープを作り上げたのだから凄い。

宇都宮に移転して弟子に任せた辺りからちょっと好みから外れた感じでしたが。

話は戻り
壬生時代のつるや並の濃度で塩分も控えめになっており口の回りがペタペタが大量のゲンコツを使用している証。

麺は中細ストレート。
つるやの麺とはちょっと違う。
加水率がこちらのが高そう。

拍子木メンマチャーシューは懐かしさを感じる。
ライスとスープを交互にたべるのが懐かしい。

この後2軒ハシゴの予定だが完飲してしまった。

帰る頃にも沢山のお客さんが
ご馳走様でした。

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