コメント
どもです。
ニボコンにも興味津々ですが
貝と、鴨もあるじゃないですか
仕事作ろうかなぁ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月23日 07:58こんにちは。
ニボコン、心酔していますね。
追い飯、本当にミニだったのか疑惑が浮上しています。
glucose | 2025年8月23日 08:38おはようございます。
ニボコンを提供するお店が増えてるんですね。
こちらはトリプルスープなのが鍵でしょうか。
トッピングはひと工夫必要ですね。
NORTH | 2025年8月23日 08:52こんにちわ~
ここ最近暑すぎなので、冷えっ冷えスープに惹かれちゃいますよ。
ニボコン、とりあえずどこかで経験したいです!
たく☆ | 2025年8月23日 09:01どうもです!
こちらでも二ボコンですか!
しかも鴨も合わさっているのですか!
タイミング次第で狙ってみるかも?
じゃい(停滞中) | 2025年8月23日 10:51こんにちは。
ニボコンもお店によって趣向を変えて提供されてますね。
鴨を使用してるのがコチラならではでしょうか。
大葉、おくら、とろろ芋などのトッピングも夏らしくていいですね。
8月後半から9月はめちゃ忙しくて、今年もニボコンはお預けになりそうな予感です。
ノブ(卒業) | 2025年8月23日 10:59どうも~
こちらでも個性的なニボコンを提供されているんですね。
鴨と煮干しとは何とも魅力的な取り合わせ!
ペンギン軍曹 | 2025年8月23日 11:53こんにちは。
ニボコン+鴨出汁ででなかなか良かったようですね。
ニボコンも色々な広がりを見せてますね。
kamepi- | 2025年8月23日 14:49こんばんは!ニボコンに、鴨!
これは美味そうですね!岐阜にも、あると良いな(^^)
みずみず | 2025年8月23日 18:41ニボコンも色んな所でやるようになりましたね〜
しかも鴨、煮干し、昆布のトリプルとは贅沢なw
またピンク系の鴨チャーシューがソソラレますね
右京 | 2025年8月23日 18:55こんばんはぁ~♪
ニボコン広がっていますね。
煮干と昆布だから馴染みやすいけどその中で
特徴を出すのがお店の腕ですよね。
こちらは鴨が効いているようで中々美味しそうですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年8月23日 20:33こんばんは。
ここでもニボコンが!鴨を活かしたニボコンはこちらならではですね^^どんどん、色んなアレンジニボコンが広まっていきそうですね!
poti | 2025年8月23日 21:28こんにちは
ニボコンいいですね。
ルンルンなとしくんさんが浮かびます。
追い飯も堪能できると、より満足度上がりますね。
ももも | 2025年8月23日 21:28こんにちは
流石はニボコンマスターですね!
ニボコンあるところにとしくんあり
RDBでは今や常識化してる気がします!
キング | 2025年8月23日 23:03ニボコンに鴨ですか
これは惹かれますね
鴨出汁、冷やしても固まらないのですね
RAMENOID | 2025年8月24日 01:00こんにちは。
コチラでも「ニボコン」ですか。
しかも、自分の好きな 鴨チャーシューや、とろろ芋、バラ海苔、オクラ、大葉とコレは食べてみたいです。
バスの運転手 | 2025年8月24日 11:10どもです!
鴨ニボコンですか
冷えっ冷えだというのに固まらないのですね
とろろが接着剤のようにですか…
和風素材が固まった麺を頬張りたいですな…
さぴお | 2025年8月24日 21:35としくんさん、こんにちは
最近よく聞くワードのニボコンですね!
決してロボコンとは全くの無関係だということは最近知りました!?
どこかしらで食べてみたいですね。
ロボット学校の最高得点である500点を獲得...はおそらく無理でしょうけど。
ひゃる | 2025年8月25日 14:24
としくん
Stag Beetle



としくん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【期間限定】鴨出汁ニボコン
[価格] 1500円
[スープ] 鴨+煮干し・昆布/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] 鴨チャーシュー、とろろ芋、バラ海苔、オクラ、大葉、ネギ
[その他] 〆追い飯付き
[卓上] ブラックペッパー、山黒七味、柚子胡椒
★冷やしラーメンですが、便宜上冷やし中華に分類します。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12924647814.html
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8月の限定。
地元でニボコンと聞いたら食べておかないと。
ドジャースの対パドレススイープの後、気を良くして訪問。
定刻開店時には3名、その後3名。
タッチパネル券売機の「期間限定」ボタンを押すと、専用ページが現れる。
因みにこの日は故障らしく現金対応のみだった。
指定の席に着くと、店主さんが早速ニボコン2杯の調理を開始。
8分ほど待ってご対麺となった。
「追い飯が付きますのでお声掛け下さい」。
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12924647814-15657269148.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12924647814-15657269164.html
■ 鴨出汁ニボコン(〆追い飯付き)
スープは冷えっ冷え。
予想外に鮮烈な煮干しが先制した後から、昆布と鳥系の旨味がふくよかにコク深く絡んでくる。
案内によると鴨+煮干し+昆布のトリプル合わせで、煮干しはイワシ、アジ、サワラをお使いだとか。
正統ニボコンに比べて昆布が控えめで、粘度もほぼ感じないが、旨味の強さや厚みは抜群。
カエシとのバランスも申し分なく、かなり美味しくいただける。
麺は京都・麺屋棣鄂製、全粒粉入りの中細ストレート。
きっちりと氷水で締められ、強めなコシと伸びやかな弾力、モチッとしながら滲む麺味。
冷やし系でテイガク麺をいただく機会も増えたが、麺のタイプに関わらず、メリハリ効いた食感と味わいはやはり大きな楽しみだ。
ここに具材が絡んでくると、その美味しさが増幅する。
とろろ芋が接着剤のごとく、シャバスープやバラ海苔・薬味類を麺に絡み付かせる。
この爽快な和風カオスの味わいがニボコンの真骨頂だよね。
2枚の鴨チャーシューは軟らかくジューシーで、さすが当店お得意のアイテム。
正統ニボコンを真似る必要はないにせよ、やはりフラオニや刻み玉ねぎみたいな食感のアクセントが加わると、更に楽しさが増すように思う。
追い飯をコールすると、ミニサイズの熱々ご飯を入れたお椀が届く。
このご飯を麺丼にドボンするか、お椀にスープを移してお茶漬け風にするか。
ニボコンの場合は間違いなく前者がオススメ。
若干温まったスープは出汁感が鮮やかになり、極上のクライマックスが待っている。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12924647814-15657269185.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12924647814-15657269193.html
[追い飯]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12924647814-15657293334.html
■ 感想など
鴨メインの当店ならではのアレンジニボコン。
ビシッと効いた魚介×動物系の厚み的なバージョンも美味しいですね。
地元で貴重なニボコンコレクションに加わりました。
ご馳走様でした。