soisの他のレビュー
コメント
器、麺の盛りつけ、トピのレイアウト
いや、普通にとんこつラーメンでこういう器でしょ?と言われればそうかもですが
ではないぞ、てなところが見て取れますねー
勿論素晴らしき個性の出し方だし、鮟肝や仔羊を使われる技術も個性。
未食なんでごくごく個人的な偏見ですが、こちらの店主さんと友達で新作できたんだけど食べて感想聞かせてよーを任されてたら激推ししますw
スージーのなのなQ | 2025年11月4日 23:09おはようです。
黒烏龍はJ系を食べる時の儀式じゃなかったっけ?
豚骨醤油で黒烏龍を買っちゃダメダメ(笑)
すてぞー | 2025年11月5日 06:17おはようございます!
鮟肝、お好みじゃないんすね😓
オイラも、ハイソなお店はチト合わないかも…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年11月5日 07:51こんにちは。
鬼系さんは独自のジャンルを作っていますよね。
でありながら各店で微妙な違いを出しているところがすごいです。
glucose | 2025年11月5日 08:25スージーのなのなQさん
コメントありがとうございます(^-^)
こちらは鬼者語系と言われる独創的な一杯を出してくれる系列なんですよ~。
私のも連れのも言葉の変化球な味わいを楽しめました♪
美味しいですから、あとはどう響くかは人それぞれかと(^-^;
みーこ | 2025年11月5日 13:58すてぞーさん
コメントありがとうございます(^-^)
黒烏龍...あったらなんとなく買っちゃうのはもう癖になってるんですよw
豚骨醤油も濃いと言えば濃いので、きっと黒烏龍も役に立ってるはずかと(^▽^;)
みーこ | 2025年11月5日 14:02ラーメン大好き夫婦(nao)さん
コメントありがとうございます(^-^)
鮟肝...あの匂いが飛びぬけて気になってしまうんですよ~(>_<)
なんとなくハイソなお店とセンス良いお店の違いが分かるような分からないような...?(^-^;
みーこ | 2025年11月5日 14:05glucose さん
コメントありがとうございます(^-^)
ホント、あの独創性をそれぞれのお店で出せるのは凄いですよね♪
でもこちら系で意外と気になってるのが、なんで皆さんラーメン食べた後に同量くらいの和え玉食べれるんだろう?と(^▽^;)
みーこ | 2025年11月5日 14:07こんにちは。
九州でたっぷり豚骨チャージしたはずなのにこちらでも豚骨ですね(笑)鮟肝は、白子苦手なら苦手なのも納得です!私は逆にどちらも大好きです^^
poti | 2025年11月5日 16:25potiさん
コメントありがとうございます(^-^)
九州の香りがこちらでも味わえるのかと思い頼んじゃいましたw
potiさん、どちらも好きなの全然分かりますよ~あのポン酢を頂いてる時の嬉しそうな顔♪
そりゃ教え子さん達も奔走しますって(^▽^;)
みーこ | 2025年11月5日 21:41どうもです。
「鬼者語」系と言うとオサレなイメージありますが豚骨系で甘いのは自分も苦手ですw
でも、鮟肝は好き。まぁ~酒のアテでですけどw(笑)
バスの運転手 | 2025年11月6日 07:23バスの運転手さん
コメントありがとうございます(^-^)
オシャレだしちゃんとそれぞれの味の主張を美味しく出してるんですよ~。
あとは好みですね(^-^;
鮟肝は...あの独特な香りが原因です(>_<)
みーこ | 2025年11月6日 12:24こんにちは
そいすさんですね。
豚骨の限定も出ているのですね。
肉系のメニューを食べてみたいのですが、
暫くご無沙汰しています。
ももも | 2025年11月6日 20:14もももさん
コメントありがとうございます(^-^)
そうなんです、色々と限定が出てきたので一度行ってみようと。
なかなかオシャレで独特な一杯でした~。
みーこ | 2025年11月6日 22:27
みーこ
イェーイKEIショップ

シノさん
砂糖で角が取れる女
とある大学生のラーメン日記





決算時期なのですが意外と欲しい情報がなかなか入ってこなくて先に進みません(>_<)
そんな感じで微妙に疲れてるので、今日は比較的近場に行ってみようと。
で、色々と探してたのですが、ここでよく目の前を通ってるのになかなか行かないお店を思い出し。
...存在とかが近いとスルーしちゃうのかな?(^-^;
というわけで、店名も変わったこちらに行ってみましょう。
非羽根軽は週一は絶対に走ってるメタセコイア通り(←今初めてそんな名前だと知ったw)を。
sois です。
以前蜂と蝶時代に一度行ったことがあり。
soisになってからは初めてですね。
こちらはフレンチラーメンという新たなジャンルを提供されてるとのこと。
19時くらいで先客は3組くらいかな。
私たちが行った時間は前後とも圧倒的に2人組が多かったですね~。
ちなみに自販機には黒烏龍あり。思わず買いましたよw
お店に入りタッチパネルで食券購入。
で、こちらの看板メニューはオープン時からラインナップしてた子羊の清湯だと思うのです。
ですがちょっと私のイメージ的にもRDBレビューを見ても、やっぱり甘めのようなのですよねぇ。
甘いのがちょっと苦手な私としては、色んなメニューが出てから訪問してみようとも思ってて。
そして今は様々な種類があって限定も結構あります。
その中で予習してて決めたのが博多豚骨レガシーと銘打ってる白の豚骨。
連れは煮干のブイヤベースを食べたかったようなのですが売り切れ(?)なので地鶏の濃厚ムースリーヌを。
あとは久々に替玉頼んでみることにして、連れが気になってた鮟肝(←私苦手w)で。
席は案内されるのかな?って待ってたら「お好きな席にお座りください」って案内。
お店によっては「案内するまで勝手に座るな!」ってとこもあるのでいちいち悩んじゃいますね(^-^;
カウンターで調理を眺められるように。
店主さんと若手のお兄さん、お姉さんの3人体制。
って、おそらく既に麺は茹で始めてる感じ。
もうスープもスタンバってる感じで、パッパッパッと盛りつけもして5分かからなかったかな?
着丼です。
...うん、博多豚骨は踏襲してるけどとにかくオシャレだなぁw
ではスープ...う~ん...あ...奥から多少くせのある豚骨味がしてきた。
この時間差はおそらく背脂。
豚骨の味はちゃんと出てて美味しいのですが、ちょっとその感じ方にラグがあるというか、豚骨をイメージして食べる人にとってはその感覚をスポイルしちゃってるというか。
結果として博多豚骨らしさはちゃんと感じるのですが、インパクトは弱め?
あと気になったのは...ちょっと甘いんだなぁ(>_<)
麺はこちらでメインに使われてる中細ストレートでパツとしてます。
カウンターに置かれてる麺箱には「つくば謹製」って書いてあるけど...?
キクラゲと青ネギはこれぞ博多。
鶏ムネチャーシューはしっとりめ。
もう一つの肩ロースはかなりの厚みでボリューム十分...ですがちょっと硬かったかな?
スープはかなりとろみがあるので全体的に持ち上げて最後に残ったのは微量でした。
ほぼ完食完飲(^^)
ちなみに連れの濃厚ムースリーヌは鶏白湯。
パツの麺と濃厚ですがこれまた素直に鶏白湯味を出さない、粘度高めなスープ。
ベースに和風出汁みたいな雰囲気も感じましたが、これまたちょっと甘い(>_<)
あとはタイミング見て出す替玉。
鮟肝...どんな味だったかな?と一口...はい分かりましたもう大丈夫です(^▽^;)
やっぱりこの独特な香りが苦手なんだなぁ(←じゃあ頼むなよ)
お洒落な空間で食べるお洒落なラーメン。
そしてそれらはお洒落が故にすぐに地を出さない複雑な味。
...私は庶民的な方が合ってるようです(^▽^;)
でも店主さんの創造力はこれからも面白いフレンチラーメンを提供してくれそう。
2組くらい常連さんかな?店主さんと仲良くお話してたり。
きっと響く方には響くでしょう。
これからも楽しい一杯が期待できそうです(^^)
...で、実はここ、私達の行動パターンや営業時間的に結構ハードル低めなんですよねぇ。
う~ん...またタイミングとかが合ったら行ってみよう(^▽^;)
ごちそうさまでした。