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2/27 この日は定期検診で午前中は在宅に切替え販促は休み、食事制限もないので病院に向かう前にずっと気になっていたコチラに初訪問。12:30少し前に店着して外観写真を撮っていると女性のお客さんに抜かれて入店、引戸を開けて入ると右側にメニュー代わりのカードが置いてあり、それを取ってカウンター席に着きます。厨房は男女2人での取り回し、『順にお伺いしますので、暫くお待ちください』と声が掛かりお冷やを用意して改めてメニューなどを見ながら待つこと2分。他のお客さんの配膳が済んだところで、先に入店した女性から注文が聞かれます。麺の分量・種類やつけ汁の熱さ(熱々などもありました)をコールするんですね、「極太麺」を頼んでいましたが、『極太は中盛分しかできないので合盛りになります』とご店主さん…ちなみにこの女性、特盛・500gをコールしてました。そして私の番、「極太麺、ないんですよね」と再確認して『今だけ!数量限定』とあったかんすい麺=中華麺を並盛・300gをお願いしました。極太麺はかなり時間が掛かるんでしょう、5分掛からずに先客を追い抜いて正面からトレーを受け取り着丼です。店名になっている『ぺら』はペラペラの一反木綿のうどんですね、そしてかんすい麺は300gとありましたが茹で前の麺量のようで怖がることはなかったですね。それでも中太のプリプリでコシがしっかりあるので咀嚼が必要ですので足りない感はないですね。そしてつけ汁、刻みネギとなるとだけが浮かんでいますが熱々で危なく火傷しそうになります。なので麺を多めに入れて十分過ぎるほど泳がせて温度低下を図りながら啜っていきます。少し啜っていくとなんとかつけ汁を味わえるような温度になり、煮干しを感じられるようになりました。お冷で口の中を冷やし麺を平らげ、最後はのんびりつけ汁を飲みきってごちそうさま。次こそはうどんも食べたいですが、夜は居酒屋『夜桜ロケット』と言うお店に変わりもつの煮込みなど魅惑のメニューも多いです!
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店名になっている『ぺら』はペラペラの一反木綿のうどんですね、そしてかんすい麺は300gとありましたが茹で前の麺量のようで怖がることはなかったですね。それでも中太のプリプリでコシがしっかりあるので咀嚼が必要ですので足りない感はないですね。そしてつけ汁、刻みネギとなるとだけが浮かんでいますが熱々で危なく火傷しそうになります。なので麺を多めに入れて十分過ぎるほど泳がせて温度低下を図りながら啜っていきます。少し啜っていくとなんとかつけ汁を味わえるような温度になり、煮干しを感じられるようになりました。お冷で口の中を冷やし麺を平らげ、最後はのんびりつけ汁を飲みきってごちそうさま。
次こそはうどんも食べたいですが、夜は居酒屋『夜桜ロケット』と言うお店に変わりもつの煮込みなど魅惑のメニューも多いです!