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辛味は無くても...新橋で気になっていたお店コチラ「鯛麺 真魚」へ訪問し、「鯛麺 真魚」を頂いて参りました。場所は、新橋駅のほど近く。周りには怪しいお店も多く、熟女パブの呼び込み、ガールズバーの呼び込みと、お店にたどり着くまで障害が多いです(汗)お店の前にたどり着くと、のれんは掛かっておりますが、入口はその先ですかね。細い通路を通り、扉を開けると間口以上に広い店内が広がっていると言う。なんとも不思議な作りです。お店は大陸?の大将と女将さんで切り盛り。カウンター席に着席しようかとすると、テーブル席を勧められました。まぁ、お客さんは自分だけですから...さて「鯛麺 真魚」。真っ黒いドンブリに真っ赤っ赤なスープで登場です。なんか折角の蛋白な白身魚味わいが全部隠されてしまっている感じで、頂く前から残念な感は否めません... 先ずはスープを頂くと、魚介のフレーバーも感じるスープは辛味はピリ辛程度。しかしながら本当に味わいたい淡い魚介の味わいは分からないスープです。イエ、美味しいんですけどね...麺は中細弱縮れ。浅草開化楼でも、こんな細面の麺ってあるんですね。茹で加減は丁度イイ塩梅で、スープはしっかりと絡めとってくれます。故に思いっきり吸い込むとカプサイシンが喉に飛び込んで来そうです。故にちょっと大人しくススリます。トッピング具材は、半熟卵、鯛のソテーとメンマとキクラゲ。鯛のソテーはホロホロと柔らかく良い塩梅の塩加減で美味しいのですが、如何せん四川風のスープで、その良さがスポイルされてしまっております。メンマは柔らかめながらもしっかりとした歯応えがイイ塩梅。完食。スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした。店主には、是非是非辛くないスープの鯛麺を提供頂きたいなぁ~と切に願うばかりです。
新橋で気になっていたお店コチラ「鯛麺 真魚」へ訪問し、「鯛麺 真魚」を頂いて参りました。場所は、新橋駅のほど近く。周りには怪しいお店も多く、熟女パブの呼び込み、ガールズバーの呼び込みと、お店にたどり着くまで障害が多いです(汗)
お店の前にたどり着くと、のれんは掛かっておりますが、入口はその先ですかね。細い通路を通り、扉を開けると間口以上に広い店内が広がっていると言う。なんとも不思議な作りです。お店は大陸?の大将と女将さんで切り盛り。カウンター席に着席しようかとすると、テーブル席を勧められました。まぁ、お客さんは自分だけですから...
さて「鯛麺 真魚」。真っ黒いドンブリに真っ赤っ赤なスープで登場です。なんか折角の蛋白な白身魚味わいが全部隠されてしまっている感じで、頂く前から残念な感は否めません... 先ずはスープを頂くと、魚介のフレーバーも感じるスープは辛味はピリ辛程度。しかしながら本当に味わいたい淡い魚介の味わいは分からないスープです。イエ、美味しいんですけどね...
麺は中細弱縮れ。浅草開化楼でも、こんな細面の麺ってあるんですね。茹で加減は丁度イイ塩梅で、スープはしっかりと絡めとってくれます。故に思いっきり吸い込むとカプサイシンが喉に飛び込んで来そうです。故にちょっと大人しくススリます。
トッピング具材は、半熟卵、鯛のソテーとメンマとキクラゲ。鯛のソテーはホロホロと柔らかく良い塩梅の塩加減で美味しいのですが、如何せん四川風のスープで、その良さがスポイルされてしまっております。メンマは柔らかめながらもしっかりとした歯応えがイイ塩梅。完食。スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした。
店主には、是非是非辛くないスープの鯛麺を提供頂きたいなぁ~と切に願うばかりです。