なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「ポークカレー」@仙臺の写真9月15日金曜日、午後3時過ぎに訪問。
ヒトカラの後、何か喰らおうかと神保町あたりを。
ここは、神保町の裏通り?
といっても、うどんの丸香、さらに神田女学館などもある。
この店は、カラー屋になって、1,2年。
その前は、豚骨ラーメン、その前もラーメン屋だった。
で、そのラーメン屋に行ったことがある。
ここのどこかにレポしてあるはずだが。

おととい、この前を通った。
とポークカレー450円とある、チキンカレーも。
まんてんと同じくらいの値段だな、という記憶があった。
で、今回入ってみた。
カラオケの前に、中華のサブバイキングに行っているのだ。

店は、半分以上の入り。
券売機などはなくて、口頭で。
厨房は、大ベテランのシェフ?といった感じの方。
店の年数から、私よりは若い人がやっているのかと思っていた。
ホールに大ベテランのおねいさん?、店主さんの奥さん?
黙って座っていると先に進まなそうな感じ。
決して、トロいとか、放置とそういうことではない。

口頭で、ポークカレーを頼んだ。
で、厨房の店主さん、お店は1,2年だが、
どう見てもそれ以上はやっている感じの人。
奥のお客と話している、商売?ビジネス?
カレーは、御飯を盛って、カレーをよそうだけだろうが、
それ以上の時間は経っていた、といっても数分。
先に待っていた、隣の人より先に出てきた。
隣の人は何頼んだのだろう?

メニューを少し、カツカレー680円、ハンバーグカレーも同じくらい。
一番高いのが、エビホタテカレーの800円。
盛りは、中盛り、大盛りと御飯を増すんだろうな、50円ずつ上がる。

この黒いカレー、欧風カレーというジャンル。
日乃屋で食べて、そういうジャンルを認識した。
だが、多分20世紀には存在していたはず。
ボンディのカレーは欧風ではないんだろうな。

450円でこれである。
なんというか、この色、高級感を感じてしまう。
一口食べたらなおさらである。
ホテルカレー、ホテルカリーといった感じがしないでもない。
これ、1000円で出しても文句ないかもしれない。
野菜の旨みが溶け込んでいると言うことでよいのかな?
芋がとろけているので、カレーの成分となっているのでどろっと。
といいながら、そこそこ液体。
スパイシーを少し感じて、甘すぎない。

豚肉は、2,3個入っているくらいだろうが、
形がしっかりと有り、脂身なし。
肉をちゃんと味わえるカレー。
カレーの味しかしない。
へんな言い方だが、にんじんやタマネギの味もするのがカレー。
だが、欧風カレーは、最後までこのルーの味。
卓上には、福神漬けのみ、赤い奴ね。
まぁ、おやつの感じで食べたので、並の量でちょうどいい。
お腹いっぱいになりすぎない。

で、450円であった。
まんてんと競えるくらいのCPである。
それから、この店の由来は気になる、店主さんも含めて。
ネットで調べれば何かわかるんだろうか?
ひとまずは、備忘録で記す。

備忘。
これ以外に、ラーメンを2回喰らっている。
今日の記録はそちらに。
これを喰らった後、東京ドームの方へ行った。
ジョジョの看板が少し見えて、行列。
そうかジョジョのイベントなんかやっていたなと思っていたら、
鋼の錬金術師であった、かなり並んでいる。
昨日か、今日、このイベントの宣伝を見た気が。
入るのに1500円。
まぁ、好きなら文句ないだろう。
はがれんは、個人的には歌かな。
一応、アニメファンなんだが、これはほんの少ししか見ていない。
私は、あまり長いアニメは見ていないかも。
「カードキャプターさくら」とかは別だが。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。