事前の情報通り、ワンオペの元気なご主人に迎えられて入店しました。基本メニューをポチリ、ランチタイムサービスから半熟味玉を、そして「白トリュフオイル」を選択しました。満員ではないけれどポツポツとお客さんは絶えません、ご主人孤軍奮闘です。さて着丼、ホウレン草、豚チャーシュー、メンマ、刻みネギ、味玉、海苔がトッピング。麺は中細ストレート、低加水、ややぱっきり、若干しっとりの麺量160g。スープは鶏と煮干し出汁でしょうかね、そこにトリュフオイルがプラス、もともとキレがある訳ではないので、何だかぼんやりした味わい。美味しくない訳ではないが、どうも何かが足りないのかなぁ。トリュフオイルを入れなかったらどんな味わいなんだろうか、どうも気になる。サービスが良いし、ご主人も真面目そうだし店も小奇麗、好印象のお店でした、頑張ってください。
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