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言ったもん勝ち?!本日は糀谷の新店、コチラ「新潟発祥 なおじ 糀谷店」へ伺い、看板メニューではなく、ちょっと浮かれたメニューの「なおじろう」を頂いて参りました。二郎にインスパイアされているメニューってことでイイんでしょうかね?場所は糀谷の萩中通り商店街、以前どさん子大将のあった場所に内外装キレイにリニューアルされてオープン。オープン当初は行列も出来るフォーバーっぷり(死語?)でしたが、流石に2週間ほど経過しているので、落ち着いて来た感じですかね?って言うか落ち着くの早すぎか?!(汗)店内券売機で表題メニューを購入。先客ゼロ。店員さんは大将1人と女性店員さん2人の3人体制。女性店員さんの1人は銭勘定ばかりしております。まだ、オープンしたばかりなのに... 両替用の千円札を10枚ずつに分けて束ねているんですね。大将は一生懸命チャーシューをスライスしており、その傍らで準備をしている感じ。厨房ではスープは取らずにファクトリーメイドのスープと言う感じでしょうか?麺も工場から送られてくる段ボール箱に入れたまま厨房に配置されております。メニューのなおじろう。野菜は300gと言うことですが、調理風景を見ていると、標準的な大きさのテボに刻みキャベツをひとつかみ入れ、あとはもやしで摺り切りいっぱいと言う感じ。300gあるんだろうか?野菜を増すには、なおじろう野菜¥1,030をオーダーしなければイケない訳ですから、まぁ、頼まないですよね。二郎と名付けるなら野菜増しくらいはフリーでして頂きたいものです。さて「なおじろう」。ヤサイの山に極薄スライスチャーシューを3枚貼り付けて、トップに背脂トッピングして配膳されます。最後にトッピングした背脂にはニンニクも含まれているのか?ニンニクのフレーバーも感じます。特にニンニクトッピングについては、ノーコールでしたが... そもそも入っていないとも思っておりました。先ずはスープを頂くと、ライトな豚骨スープに、若干の節系のフレーバーも感じられます。豚骨魚介と言う感じではないので、スープの分類は豚骨醤油としておりますが... サラリとライトなコクの豚骨ながら、背脂がタップリと浮いているので、それなりにしっかりとした味わいが楽しめます。ピロピロスケスケチャーシューはスープは沈めます、ヤサイはシャキシャキの歯応えの浅茹で故に背脂と一緒に頂きます。麺は中太ストレート。茹で加減はイイ塩梅。そりゃそうでしょう。麺茹器が時間になると自動的にテボを持ち上げる自動麺茹器システムですから、茹でムラはありません。スープに沈めていたチャーシューは、スープの音頭で脂身部分が半透明になり名実ともにスケスケチャーシューになりました。味わいについては、特にカエシ感じることもなく。これまたファクトリー仕込まれたものを、店頭でスライス調理しているのみだと思われます。何だかんだ言うても、もちろん完食。スープは背脂を追って7割ほど頂いて、ご馳走様でした!やはりデフォの新潟発祥背脂中華そばも頂いてみないとイケませんかね?とも思いながららーめん潤 蒲田店ほどのインパクトが感じられないのでちょっと様子見かなぁ~って言うのが正直なところ。萩中のお客さんの客足が色々なものを表している様な...
久しぶりに二郎系も食べたいなあ。 12月20日に今年の人間ドックが予定されていて、再度の最後通告が必至ですので...
きたはっさくさん、まいどです! > 久しぶりに二郎系も食べたいなあ。 > 12月20日に今年の人間ドックが予定されていて、再度の最後通告が必至ですので... その前に地雷踏みます?! イヤイヤ... 身綺麗になって行ましょう。前橋w
本日は糀谷の新店、コチラ「新潟発祥 なおじ 糀谷店」へ伺い、看板メニューではなく、ちょっと浮かれたメニューの「なおじろう」を頂いて参りました。二郎にインスパイアされているメニューってことでイイんでしょうかね?
場所は糀谷の萩中通り商店街、以前どさん子大将のあった場所に内外装キレイにリニューアルされてオープン。オープン当初は行列も出来るフォーバーっぷり(死語?)でしたが、流石に2週間ほど経過しているので、落ち着いて来た感じですかね?って言うか落ち着くの早すぎか?!(汗)
店内券売機で表題メニューを購入。先客ゼロ。店員さんは大将1人と女性店員さん2人の3人体制。女性店員さんの1人は銭勘定ばかりしております。まだ、オープンしたばかりなのに... 両替用の千円札を10枚ずつに分けて束ねているんですね。大将は一生懸命チャーシューをスライスしており、その傍らで準備をしている感じ。厨房ではスープは取らずにファクトリーメイドのスープと言う感じでしょうか?麺も工場から送られてくる段ボール箱に入れたまま厨房に配置されております。
メニューのなおじろう。野菜は300gと言うことですが、調理風景を見ていると、標準的な大きさのテボに刻みキャベツをひとつかみ入れ、あとはもやしで摺り切りいっぱいと言う感じ。300gあるんだろうか?野菜を増すには、なおじろう野菜¥1,030をオーダーしなければイケない訳ですから、まぁ、頼まないですよね。二郎と名付けるなら野菜増しくらいはフリーでして頂きたいものです。
さて「なおじろう」。ヤサイの山に極薄スライスチャーシューを3枚貼り付けて、トップに背脂トッピングして配膳されます。最後にトッピングした背脂にはニンニクも含まれているのか?ニンニクのフレーバーも感じます。特にニンニクトッピングについては、ノーコールでしたが... そもそも入っていないとも思っておりました。
先ずはスープを頂くと、ライトな豚骨スープに、若干の節系のフレーバーも感じられます。豚骨魚介と言う感じではないので、スープの分類は豚骨醤油としておりますが... サラリとライトなコクの豚骨ながら、背脂がタップリと浮いているので、それなりにしっかりとした味わいが楽しめます。ピロピロスケスケチャーシューはスープは沈めます、ヤサイはシャキシャキの歯応えの浅茹で故に背脂と一緒に頂きます。
麺は中太ストレート。茹で加減はイイ塩梅。そりゃそうでしょう。麺茹器が時間になると自動的にテボを持ち上げる自動麺茹器システムですから、茹でムラはありません。スープに沈めていたチャーシューは、スープの音頭で脂身部分が半透明になり名実ともにスケスケチャーシューになりました。味わいについては、特にカエシ感じることもなく。これまたファクトリー仕込まれたものを、店頭でスライス調理しているのみだと思われます。何だかんだ言うても、もちろん完食。スープは背脂を追って7割ほど頂いて、ご馳走様でした!
やはりデフォの新潟発祥背脂中華そばも頂いてみないとイケませんかね?とも思いながららーめん潤 蒲田店ほどのインパクトが感じられないのでちょっと様子見かなぁ~って言うのが正直なところ。萩中のお客さんの客足が色々なものを表している様な...