RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
麺にも看板にもいろいろな思いが込められていそうですね。
土浦北IC店は今の味噌ラーメンのお店のところでしょうか?。
glucose | 2020年5月16日 08:15おはようございます。
すでに6店目ですか。ペース速いですね。
やっぱりどこの見せも見た感じは同一ですね。チェーンなので当然ですが。
まなけん | 2020年5月16日 09:05どもです。
黒かったり赤かったりはそう言う理由だったのですね🎵
㈱珍來の麺が急に気になり出しましたよ😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月16日 09:36どもです!
ペア店は似てましたか!
こちらもニンニク強めなチューニングなようで、
研究も成果が出てきて面白くなってきましたね。
総本店は「手打ち」の名前に相応しい味わいだったのですね。
全然違うのでは、作り手も苦しくなりましょう
さぴお | 2020年5月16日 10:26こんにちは^^
チェーン店は小回りが利かないのと質を維持するのが
難しい所ですね。良い時は良いですが、味の好みも
流行がありますからね。
私ももうすぐ一人で味噌ラーメンをすすっている人の仲間になります。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年5月16日 14:34こんにちは〜
コロナ対策バッチリなのは素晴らしいですね👏
ただ本来は飲食なら当たり前のことですし、
褒めなきゃいけないほど、
無対策の店が多い現状が嘆かわしいですね…😥
銀あんどプー | 2020年5月16日 16:16こんにちは
比べ易い様にほぼ同じメニューを同じ角度で撮影して苦労が伺えます。
思ってたのより『ちんらい』多そう。
地元を回ると知り合いに会ったりしますよね。
研究者タイプ…あらチャンと同じ空気を感じます。…言われた事はありませんが。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年5月16日 16:26こんばんは!
茨城珍来グループは、タンメンと小チャーハンの組合せが定番なんすかね?
総本店との麺の違いも、興味深いっすね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年5月16日 19:07こんにちは。
確かに麺は系列で全然違っていますね。
テクノパークとつくばみらいは未訪です。
サービス券も大分たまりましたね。
ももも | 2020年5月16日 21:19こんばんは。
麺とチャーハンの配置が何時も同じなのでデジャブーかと思いました。
小チャーハンはマストなんですね。
kamepi- | 2020年5月16日 23:37こんばんは😊
総本店もドラ珍も、手打の文字を使わない
店が目立つ気がします。
いつ頃機械に変わったのか分かりませんが
昔は佐野みたいに真の手打ちだったんでしょう。
としくん | 2020年5月17日 00:18おはようございます。
居合わせたひとつ隣のお方の常連ぶりからも、
地域への馴染みぶりが伝わるかのようです。
おゆ | 2020年5月17日 05:43おはようございます。
総本店とは麺が一番違うみたいですね!今まで気にしたことなかったですが、今度から手打ちの時に注目してみます^^
poti | 2020年5月17日 08:57こんばんわ~!
普通に美味しそうですが、ちょっとお値段が高めですけね?w
本来は普通なのかも知れませんが、こうした老舗のグループ系統なら、もう少し安くならないかな?
と思ってしまいますw
バスの運転手 | 2020年5月17日 22:03
RAMENOID
ソバ⚡︎ヴィシャス
king-big








再びタンメン(笑)
先日は休業だった「テクノパーク桜店」へ。
「テクノパーク」ってすごい名前だよね。
正式な地名ではなく通称,住所はつくば市桜。
筑波大は比較的近いのだが,研究所があるわけではない。
住宅の中に商業施設が多めに存在する場所である。
ファミレス,スーパー,ドラッグストア,スイーツ屋,パン屋,せんべい屋等々,飲食店も多く,中華屋さんを含めたラーメン屋さんも記憶してるだけで5~6軒。
そういえば,この店の向かいにあるcocoイチは,茨城で唯一カレーラーメンがある支店だっけ。
あえて地代の安い郊外に作ったのだろうが,「はりけん本店も」も近く,ほぼ同じエリアと言っていいだろう。
そんなテクノなはずの場所だが,昔ながらのデザイン,黄色い珍来。
他系列店同様,ソーシャルディスタンス確保のために張り紙で間引かれた座席等々,感染拡大防止は完璧だ。
こちらの店舗のオリジナルメニューは,小ラーメンが付くもののご飯物なので,いつものメニューを注文。
790円+310円,計1100円也。
こちらのペア店では別メニューを食べてしまったので,このタンメンでペア店のタンメンを想像してみるのも面白いかも。
ちょっと時間がかかり,10分ほどで提供されたのは,ビジュアルはほとんど変わらないいつも通りのタンメン&小チャーハン。
麺はいつも通りなので割愛。
スープだが,先日の千現店のオリジナルメニューを彷彿とさせるほどニンニクが効いている。
おっと,やはり予想通り,ペア店は傾向が似てるのかな?
真鍋店,田中店と同格かそれ以上に美味しいタンメンだ。
具は,ややしゃっきりめ。
この炒め具合も好み。
つくば市の,比較的にぎやかな地域に位置する千現店とテクノパーク桜店,競合する店も多いだけに,系列店の中ではレベルが高いね。
チャーハンも間違いなく美味しかった。
完食完飲。
いや,こちらもレベル高め。
おそらく千現店のタンメンもこんな感じなのではないかと想像できる。
この日は,非常事態宣言がまだ解除されてなかったが,間引いた席はほぼ埋まり,賑わっていた。
これで茨珍系は6店めだが,「ラーメン,中華と言えば珍来」と考えていそうな昔からの珍来ファンはかなりいるのだなと改めて思った。
一つ空けた隣の席に座ったのは,70代だと思われる白髪の研究者タイプの紳士。
向こうは私を記憶してかもしれないが,元職場が同じで,この近くにお住まいだったはず。
私に気付かず,座るなりお姉さんに味噌ラーメンを注文し,黙々と食べていた。
常連?ラーメンを食すタイプだとは思わなかった。
昔から,「ラーメンと言えば珍来の味噌」って感じなのかな。
【研究】
後日,「(株)珍來総本店」系の店でもタンメンをいただいたが,器も味も炒める具材も,全く違っていて驚いた。
一番違うと思ったのは麺。
平打ちのもちもちした太微ウェーブ。
あれなら「珍來式手打麺」と名乗っても納得できると思う,かなり好みの麺だった。
茨珍さんは,この麺を使うなら,早く全店舗の看板を「手打ラーメン」の字を抜いたものにすべきだと思うんだけどね。
でも,経営者自身が一番よく分かっているのかもしれない。
土浦北IC店とか,いくつかの店舗を改装し,「茨珍麺飯食堂」という名にしたことがあった。
「手打ラーメン」と名乗るのが苦しく感じたのかもしれないし,本流と全く違う店になったことを強調したかったのかもしれない。
その後,リニューアルがイマイチ芳しくなかったのか,土浦北IC店は閉店。
東石岡にもあったかが,そちらも閉店。
真鍋店はさらに現在の黒い建物にリニューアルして,「手打ラーメン」の字を抜いた。
本当は,現存9店を全て黒い珍来に改装したいのかもしれないが,ちょっと採算が合わないと思ったのか,改装したのは真鍋店のみ。
新しい「ひたち野東店」と「みらい平店」は黒い珍来にしたというところ。
コロナ騒ぎの中,感染防止対策バッチリ,開ける店を抑えるなど,よく考えて健闘していると思うのだが,企業も大変だね。