コメント
こんにちは
いやいや、プチ高飛びじゃないですよ😅
なると可愛らしいですね
柚子皮、お酢プレイも楽しめたようですね
キング | 2020年9月24日 09:23プチ高跳びナイスです😆
すんごい色のスープだなぁと思ったら、
和歌山ラーメンなんですね。
一度トライしてみたいです。
NORTH | 2020年9月24日 10:30こんにちは^^
半沢直樹の調査に行ったのかと思いました(笑)
いいですねぇ~和歌山ラーメン♪
井出商店の早すしが食べたくて(^_^;)
mocopapa(S852) | 2020年9月24日 12:51和歌山に飛んで『プチ』とか、言ってみたいです( ;∀;)
ゆっくり関西巡りでもしてみたい…
角海屋 | 2020年9月24日 13:48こんばんは!
神保町に海老○って店ありますが、こちらを真似したのでしょうかね?
プチ高跳びで南紀白浜空港まで行ける行動力を持ったglucoseさんが羨ましいです👍
川崎のタッツー | 2020年9月24日 19:11おばんです、ども。
この辺は、大昔通ったことがありますが、ラーメンとは縁がなかったときで・・・。
過去に、和歌山ラーメンを目指したときがありましたが、三重とまりでした。
行って見て―。
村八分 | 2020年9月24日 19:25こんにちは。
高跳びお疲れ様です。
うおまると読むのですね。
唐揚げが非常に気になっています。
でも、簡単に行けない場所ですね。
ももも | 2020年9月24日 20:30こんばんは🌙😃❗
和歌山ですか~良いですね。
唐揚げ、見たかったな~。
熊野古道…疲れますよ…(^_^;)
あひる会長 | 2020年9月24日 21:17こんばんわ~!
相変わらずのフットワークですね~!
本場では食べた事ないけど濃いピンク色のナルトが和歌山ラーメンらしいですね♪
バスの運転手 | 2020年9月24日 21:28こんばんは!
羽の生えた車で⁉️…は流石に無さそうですが😅 動きが軽くて素敵です❤️ 私も和歌山らーめんを本場で食べてみたいな🥺 連れてってくださ〜い♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年9月24日 21:52glucoseさん,どうもです。
おっと,和歌山ですか。
東京に電車で行くのもビビってる私たちとは,全く感覚が違いますね。
いつかは行きたい西日本。
まずは東日本から。
RAMENOID | 2020年9月24日 22:35こんばんは.
まだそんなに遠出する気持ちにはなりません.何かあったら面倒なと思うと.
熊野は一生に一度行きたい,体が動くうちに行きたいと思ってます.どうでしたか?
Paul | 2020年9月24日 23:18こんばんは。
おっと、GO TO和歌山ですか❗️
和歌山は柚子の産地ですが、ラーメンに
載せるのは余り見ませんよね。
熊野古道、スクワットで走破おめでとうございますー
としくん | 2020年9月24日 23:33おはようございます。
さすが、マグロ副総裁!パワフルですね。
いい気分転換になった事でしょう。
おゆ | 2020年9月25日 07:39おはようございます。
旅行行く前のラーメン屋探し楽しいですよね(*^^*)
レギュラーの方が和歌山ラーメンらしさがありますか、勉強になります。
後半の柚子とオスプレイ効果は嬉しいですね🎵
塩対応 | 2020年9月25日 09:02とてもリッチな味わいに見えて、実はサラリ感もあるんですね・・・。
関西転勤時代に、和歌山だけは遠すぎて本場で食えず。
好きな系統なので非常に羨ましいですー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年9月25日 11:26こんにちは。
ナイス高跳びです!熊野古道に行ったとコメ頂いたので、和歌山レポお待ちしておりましたよ^^熊野古道は人生で一度は行ってみたいですね~♪
poti | 2020年9月25日 12:32こんにちは。
相変わらずアクテイブですね〜
井出商店、定休日に突入しちゃったんで
リベンジ狙ってます。
kamepi- | 2020年9月26日 11:03こんにちは。
ラーメンがらみのプチ高飛び楽しいですね🎵
他県からも訪れる人気のお店を探すのも良いですね😉

glucose
暴走でっぱ

SBT






羽田空港から南紀白浜空港までプチ高飛び。
世界遺産を巡る旅として熊野古道に向かいます。
宿泊地の川湯温泉に向かう途中、あらかじめRDB、食べログなどでチェックしておいたこちらを12時35分初訪させていただきました。
駐車場には他県ナンバー多数で外待ち6名に接続。
まもなく店内へご案内。
店内はカウンター6席、テーブル7卓の作り。
メニューを眺めて、口熊野魚◯らーめん780円、味玉130円を口頭注文。
これ「うおまる」と読みます。
テーブル席に着席し、5分もしないで着丼です。
ベースは豚骨醤油の和歌山ラーメン。
トロンとしたまろやかな和歌山ラーメンらしい味わいですが、井出商店に比べると若干粘度は低めで、清乃>>井出商店>口熊野食堂といった感じです。
豚骨に節を合わせて醤油はわずかに甘め。
魚介が表に出てきて豚醤の味わいをやや凌駕しているでしょうか。
後半重くなりがちですが柚子皮でサポート。
さらに指南書に従いオスプレイをかますとかなり軽い味わいになってきます。
レギュラーの口熊野ラーメンの方が和歌山ラーメンらしい味わいなので初訪では口熊野ラーメンの方がよさそうです。
麺は加水率中の微ウェーブ細麺。
茹であがりはやや硬めでお足は早めのよう。
スープの持ち上げはしっぱねすることなく良好です。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は三つ葉、なると、メンマ、チャーシュー、柚子皮に追加した味玉です。
なるとは赤くて可愛い存在。
メンマは小ぶりでコリコリ。
煮豚タイプのチャーシューは適度な脂身に味わい感じます。
セットで唐揚げを注文される方も多いので唐揚げも有名なのでしょう。
熊野古道を目指す旅人の背中を押してくれる一杯。
ごちそうさまでした。