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「mocchirich 醤油」@自家製粉石臼挽き小麦 洛中その咲の写真自家製粉された手打ち麺がウリの四条大宮人気店。
店主は不定期営業のあきひでの夜の部担当してた実力派。

麺愉しむmocchirichと芳醇な地鶏スープ味わえるjidorichの2種。
限定は蟹と地鶏とはるゆたか合わせた渾身つけ麺。

素材へのこだわりが随所に見受けられる店内。
ハルユタカを石臼で挽く手打麺は生麩のような食感と喉越し。

13時すぎで客3名。奥の見えない厨房はただならぬ雰囲気。
店内写真はラーメンのみ。女将さんの接客かなり丁寧すねぇ

塩煎りハルユタカの実の前菜小麦。熊人以来かなぁ
まずはポリポリ囓りつつ ラーメン待ちます。

天草大王の丸鶏使用した素材こだわり抜いた渾身濃口醤油と
石臼で製粉したハルユタカと古代小麦ブレンド手打ち極太麺。

低温調理のガリシア栗豚に香ばしホロ柔黒豚2種チャー構成。
ワサビ菜上に塩気感じるプロシュートからの柚子アクセント。

香ばしまろやか油に鶏ガラ旨味凝縮のボディ厚めの濃口醤油は
甘酸味特徴の洛中再仕込み醤油使用したコク深無化調仕立て。

お餅ライクな独特ねっとり仕様の自家製手打ち極太ウネり麺は
ズボボっと吸い込まれる太く平たい硬柔不揃いトロモチ食感。

地鶏と水スープにかんすい不使用手打ちズボボボ麺を堪能。
ごちそうさまでした。

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