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950円。2021.08.09(月/祝)、12:10頃訪問。先客0人、後客2組3人。広い店内、海外の日本料理店のような皿セット、エベレストや蛇とワシの壁画。ネパール料理店の壁画鑑賞、よく見るカレーサイトの方の影響で楽しめるようになってきた。銭湯の富士山的な趣がある。2階で見晴らしの良い外は神社ビュー。ステージもあり通常営業であればライヴもありそうな。ココで呑むのは楽しそう。ルーシーリューのようなお姉さんも素敵。卓上には塩とパウダーチリ。BGMは洋楽POPS映像。ニジマスセットがけっこうネットに上がっているが、ベンガルビストロ スナリ 南大塚店にてフィッシュカレーを食べた後なのと、グレィヴィがトマトソース的っぽいので、色々悩む。マトンカサウディ1/2と迷ってうずら焼チョイラ(1150円)を。メインにマトンカレー入りの表題をライス少なめでお願いした。マルシライス、グンドゥルックアチャル等入りの義理の息子セット(1500円)がランチプレート的には鉄板か。シスノディードが気になったが、コーンのディードとのこと。チキンカレーのダルバートは550円。新大久保並みに安い。ダルがどっさり量。ドロドロタイプ。豆々風味。ニンニクが割と効いている。ジンブー風味もあり。辛さはほとんどなかったような。マイルド。マトンカレーも小麦粉は使ってなさそうだがドロドロ粘度タイプ。骨つきマトンたっぷり。羊味あり。グレィヴィにも羊風味は移っている。ネパールテイストのスパイスバランスではある。気にならないくらいだが微かに甘み。ニンニク、生姜風味少しあり。辛さは少し。ポテトとナスの炒め物。スパイス風味弱めで、微かにマンチュリアンっぽさを感じる。サグ=ほうれん草。塩気は控えめ。ニンニク微かに。アチャルは、大根、ジャガイモ、人参、豆、キュウリと多種。浅漬かりでクセは少ない。辛味ほぼなし。グンドゥルックも付いていた。茶葉風味。発酵風味に酸味しっかり。スープに入れると旨そうだが、このまま食べるには酒が要る。液状のアチャールはなく、青唐辛子のソースが付いてきた。全体的に辛さ控えめなので、コレで足すようだ。プレート提供から少しして届いたパパドとダヒ(ヨーグルト)。ダヒは甘みなし。辛さが強くないので、あまり一緒に食べる感じでなく単独で。手食せず。パパドもパリパリと合間に摘んでいた。ライスはちゃんと少なめで出てきた。パラパラのバスマティライス。風味良い。うずら焼チョイラ。※料理写真参照バーナーでウズラを1匹焼いてるのが見えた。細かい残り毛を焼いていた?丸焼きで出てきたらテンションが上がったが、ちゃんと切り分けられていた。オーブン焼きだろうか。香ばしさのあるBBQテイスト。表面パリっと塩気あり。ニンニクの芽、唐辛子、ニンニク、生姜をマスタードオイルで炒めたものがかけられている。青ネギ小口少し。スパイス風味は強くないがアリ。ウズラは骨が多いが、肉はやはり旨い。骨周りの肉が剥がれにくいが、プリップリの良い弾力。ニンニクは少ないが、生に近いニンニクの芽がしっかり多めに入っていてパンチあり。塩気、辛みともにちょうど良い。頭が入っていなかったのがちょっと残念。脳味噌も旨いのだが。頼めば出してくれると思われる。カレーはサラサラタイプのネパールカレーのほうが好きなのでやや合わなかったが、ウズラは旨かった。焼き物のほうに力を入れているようなので、本領は酒とツマミのラインなのだと思われる。呑みに来たら絶対楽しそう。「世紀の悪法 禁酒令」とネットで見たが、マジで。人数制限、小声会話等必須で時間無制限が正解だと思う。思考停止してるんだろうな、クソ施政者どもめ。13:00過ぎ、やっぱり インディアは並びができていた。流石。
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ニジマスセットがけっこうネットに上がっているが、ベンガルビストロ スナリ 南大塚店にてフィッシュカレーを食べた後なのと、グレィヴィがトマトソース的っぽいので、色々悩む。マトンカサウディ1/2と迷ってうずら焼チョイラ(1150円)を。メインにマトンカレー入りの表題をライス少なめでお願いした。マルシライス、グンドゥルックアチャル等入りの義理の息子セット(1500円)がランチプレート的には鉄板か。シスノディードが気になったが、コーンのディードとのこと。チキンカレーのダルバートは550円。新大久保並みに安い。
ダルがどっさり量。ドロドロタイプ。
豆々風味。ニンニクが割と効いている。ジンブー風味もあり。
辛さはほとんどなかったような。マイルド。
マトンカレーも小麦粉は使ってなさそうだがドロドロ粘度タイプ。
骨つきマトンたっぷり。羊味あり。グレィヴィにも羊風味は移っている。
ネパールテイストのスパイスバランスではある。気にならないくらいだが微かに甘み。
ニンニク、生姜風味少しあり。辛さは少し。
ポテトとナスの炒め物。スパイス風味弱めで、微かにマンチュリアンっぽさを感じる。
サグ=ほうれん草。塩気は控えめ。ニンニク微かに。
アチャルは、大根、ジャガイモ、人参、豆、キュウリと多種。浅漬かりでクセは少ない。辛味ほぼなし。
グンドゥルックも付いていた。茶葉風味。発酵風味に酸味しっかり。スープに入れると旨そうだが、このまま食べるには酒が要る。
液状のアチャールはなく、青唐辛子のソースが付いてきた。全体的に辛さ控えめなので、コレで足すようだ。
プレート提供から少しして届いたパパドとダヒ(ヨーグルト)。
ダヒは甘みなし。辛さが強くないので、あまり一緒に食べる感じでなく単独で。
手食せず。パパドもパリパリと合間に摘んでいた。
ライスはちゃんと少なめで出てきた。パラパラのバスマティライス。風味良い。
うずら焼チョイラ。※料理写真参照
バーナーでウズラを1匹焼いてるのが見えた。細かい残り毛を焼いていた?
丸焼きで出てきたらテンションが上がったが、ちゃんと切り分けられていた。
オーブン焼きだろうか。香ばしさのあるBBQテイスト。表面パリっと塩気あり。
ニンニクの芽、唐辛子、ニンニク、生姜をマスタードオイルで炒めたものがかけられている。
青ネギ小口少し。スパイス風味は強くないがアリ。
ウズラは骨が多いが、肉はやはり旨い。骨周りの肉が剥がれにくいが、プリップリの良い弾力。
ニンニクは少ないが、生に近いニンニクの芽がしっかり多めに入っていてパンチあり。塩気、辛みともにちょうど良い。
頭が入っていなかったのがちょっと残念。脳味噌も旨いのだが。頼めば出してくれると思われる。
カレーはサラサラタイプのネパールカレーのほうが好きなのでやや合わなかったが、ウズラは旨かった。
焼き物のほうに力を入れているようなので、本領は酒とツマミのラインなのだと思われる。呑みに来たら絶対楽しそう。「世紀の悪法 禁酒令」とネットで見たが、マジで。人数制限、小声会話等必須で時間無制限が正解だと思う。思考停止してるんだろうな、クソ施政者どもめ。
13:00過ぎ、やっぱり インディアは並びができていた。流石。