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「小川の特製鶏そば + 味玉 + チャーシュー飯」@らーめん専門店 小川 昭島店の写真8/17(火)の12:16頃に行ってきました。
久々に来たが意外に混んでいるな。
この辺りは意外にこの手のラーメンを出す店は少ないし、お昼時ということもあり、7割程度席が埋まっていたな。
客層は男性の作業員っぽい制服着た人が多かったかな。
小川といえば豚骨なのかもしれないが、限定で鶏白湯系のラーメンがあるようで、何となくそれにしてみた。
それ用のぶっかけ飯というのもあったが、ラーメンの具が少し寂しそうだったから、チャーシュー飯を頼むことに。
食券を渡し7〜8分でラーメンとチャーシュー飯が提供された。
ということでまずはスープから。
見た目は濃厚な鶏白湯っぽい感じだが、実際には適度な鶏感といったところで、豚骨の味わいもある。
あっさりでもなくこってりでもない、ちょうどいい感じの飲みやすいスープといったもころか。
麺は中細のストレート。
気持ち色が黄色っぽかったような気がするが、通過のラーメンのものと同じかな?
茹で加減は普通でお願いしたが、適度に固く、個人的にはちょうどいいやで加減かな。
具は、鶏チャーシュー、味玉、メンマに薬味のネギと糸唐辛子。
味玉を追加したが、具材としては少し寂しい内容かな。
鶏チャーシューはロール型で、やや厚く大きめで、脂身は少なくあっさりしたもの。
個人的には豚も1枚入れてほしいところ。
味玉は半熟と固茹でタイプの2種があり、なぜか半熟の方が20円高く120円。
個人的にはちょっとやわらかすぎでさて、黄身が少し流れ出るタイプで、もう少し固い方がいいかな。
食べ進みスープが少し冷めてきたら、意外に豚骨の味もしったりしているというか、最後の方は下に軽く骨粉もあり、メニューに鶏とあるが、個人的なイメージとはなんかずれているかな。

チャーシュー飯は、ごはんの上にほぐしたチャーシューにタレをかけ薬味のネギを乗せたもの。
パッと見の感想としては、量が少ない。
味的にはややタレが多く、ごはんに染み込みすぎというのはあるが、チャーシューも味は悪くないのだが、300円となるとちょっとな。
店によってはランチセットとかでプラス150円とかでもありそうなところ。

全体的には味はまあ普通に美味しく問題ないのだが、ちょっと全体的に価格設定がお高いかな。
やなり価格もサービスのうちだから、ちょっと強気というかね?
ポイントとかあるから、そういうの考慮しているのかもしれないが、しょっちゅう行かない人にとってはあまり関係ないことだしね。
意外にこの手のチェーンというか幅広く展開してる店はそういうとこあるよな。

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