レビューやランキングで探す、日本全国カレー情報
1980円+ナシブリヤーニ100円+《SP限定》鴨マサラ150円+チャイ300円。2022.02.06(日)、11:50頃、先客20人弱で注文列10人弱、後客も続々。マレーシア人が半分弱。ハラール対応なのでムスリムが多いかも。並ぶ前に先に席を確保するようアナウンスあり。リザベーションカードが入り口に。選択肢が多いので注文に時間がかかっている。サブウェイ的。列はあるが一時ほぼ空席に。席数は多いので満席待ちにはあまりならないかも。注文時会計、水、食器下げもセルフ。卓上調味料なし。BGMは洋楽。注文方法は店舗トップページ・料理写真をご参照。モヤシとオクラを付けるか聞かれる。当然つける。ライスは2種からナシブリヤーニMを。副菜は6種から3種選ぶ。パチャディー(ヨーグルト・ビーツ)。少し甘みあり。辛さの緩和に使えそうだが、今日頼んだものはさほど辛くなし。ココナツ風味バッチリなので、ライタよりも味のアクセントはあって正解。キャベツニンニクの芽炒め(ニンニク塩味)。思ったよりニンニク風味はしないが、ニンニクの芽の食感が確かにアクセント。パクチーとバミセリの和え物(冷製ビーフンサラダ)。バミセリにちゃんと味がついてきている。トマト1片。バミセリけっこう好き。良い副菜。カレーは2種。短角牛とポテト(辛さレベル4/5、ムスリムのポピュラーな調理法で短角牛バラ肉とポテトを柔らかく煮込みました。スパイシーな仕上がりです)。カレーソースはほとんどコチラ。スパイス風味しっかり。ホールスパイスは見当たらず。牛肉は3片くらい。スジっぽい部分もあるか高弾力でちょいミシ。牛風味そこそこ。ポテトも3片くらい。カレーソースがバッチリ絡んでいる。旨い。鴨マサラ(辛さレベル3/5、鴨もも肉を香り高いスパイスで柔らかく煮込んだ期間限定メニュー)。汁気の少ないグレィヴィ。ホールスパイスがたっぷりと。グリーンカルダモン、ブラックカルダモン、黒胡椒、マスタードシード等。鴨のほうが少しスパイス風味が立っているか。鴨自体は少し硬め。しっかり煮込みで鴨自体の風味は弱くなってしまっている。辛さは牛と鴨とさほど違いはわからず。ピリ辛ちょいくらいで汗をかく手前。サンバルがほしいなとちょっと思ってしまった。全部乗せなのでメインは5種全部。ラム肉カトゥレット。3片。羊味は強くないが、高弾力で口の中でしばらく楽しめる。フィッシュフィンガーフライ。この日は北海道産の鱈。現地飯っぽい味濃いめのスパイス衣。ジャンク感と白身魚の風味が良い感じ。グリルチキン。マレーシア、中国系の味付けで現地っぽい風味。良い。ポテトギーロースト。スパイスの風味はコレが一番好きかも。穏やかで落ち着くがちゃんとスパイス風味。旨い。半熟マサラエッグ。やはりスパイス風味は表面のみ。半熟。黄身はなんにでも合う。コメになかなか辿り着かないが半分くらいメインを食べてナシブリヤーニを食べ始め。※料理写真参照バスマティライスの軽い食感に、ふんわり微かにスパイス風味。カレー2種が上にかかっているので、既に味は染みている。もちろん合う。Mサイズは150g。ちょうどいい量。終盤に周りを見ていると、マレーシアンやチャイニーズは両手にスプーンとフォークを持っている。見たことある光景。モヤシやバミセリはフォークだとやや食べづらい。確かにコレだと箸がなくても解決する。現地より少し味が抑えてありそうな気もするが、それぞれ違うスパイス風味が色々味わえて良い。南インドカレーのゼロワンカレーA.o.Dよりこっちのほうが好き。店員さんに聞いて知ったのだが、先日マツコ部屋で紹介されたらしいゼロワンカレーA.o.Dは現在休業中とのこと。
注文方法は店舗トップページ・料理写真をご参照。
モヤシとオクラを付けるか聞かれる。当然つける。
ライスは2種からナシブリヤーニMを。副菜は6種から3種選ぶ。
パチャディー(ヨーグルト・ビーツ)。
少し甘みあり。辛さの緩和に使えそうだが、今日頼んだものはさほど辛くなし。
ココナツ風味バッチリなので、ライタよりも味のアクセントはあって正解。
キャベツニンニクの芽炒め(ニンニク塩味)。
思ったよりニンニク風味はしないが、ニンニクの芽の食感が確かにアクセント。
パクチーとバミセリの和え物(冷製ビーフンサラダ)。
バミセリにちゃんと味がついてきている。トマト1片。バミセリけっこう好き。良い副菜。
カレーは2種。
短角牛とポテト(辛さレベル4/5、ムスリムのポピュラーな調理法で短角牛バラ肉とポテトを柔らかく煮込みました。スパイシーな仕上がりです)。
カレーソースはほとんどコチラ。スパイス風味しっかり。ホールスパイスは見当たらず。
牛肉は3片くらい。スジっぽい部分もあるか高弾力でちょいミシ。牛風味そこそこ。
ポテトも3片くらい。カレーソースがバッチリ絡んでいる。旨い。
鴨マサラ(辛さレベル3/5、鴨もも肉を香り高いスパイスで柔らかく煮込んだ期間限定メニュー)。
汁気の少ないグレィヴィ。ホールスパイスがたっぷりと。
グリーンカルダモン、ブラックカルダモン、黒胡椒、マスタードシード等。
鴨のほうが少しスパイス風味が立っているか。
鴨自体は少し硬め。しっかり煮込みで鴨自体の風味は弱くなってしまっている。
辛さは牛と鴨とさほど違いはわからず。ピリ辛ちょいくらいで汗をかく手前。
サンバルがほしいなとちょっと思ってしまった。
全部乗せなのでメインは5種全部。
ラム肉カトゥレット。3片。羊味は強くないが、高弾力で口の中でしばらく楽しめる。
フィッシュフィンガーフライ。この日は北海道産の鱈。現地飯っぽい味濃いめのスパイス衣。ジャンク感と白身魚の風味が良い感じ。
グリルチキン。マレーシア、中国系の味付けで現地っぽい風味。良い。
ポテトギーロースト。スパイスの風味はコレが一番好きかも。穏やかで落ち着くがちゃんとスパイス風味。旨い。
半熟マサラエッグ。やはりスパイス風味は表面のみ。半熟。黄身はなんにでも合う。
コメになかなか辿り着かないが半分くらいメインを食べてナシブリヤーニを食べ始め。※料理写真参照
バスマティライスの軽い食感に、ふんわり微かにスパイス風味。カレー2種が上にかかっているので、既に味は染みている。もちろん合う。
Mサイズは150g。ちょうどいい量。
終盤に周りを見ていると、マレーシアンやチャイニーズは両手にスプーンとフォークを持っている。
見たことある光景。モヤシやバミセリはフォークだとやや食べづらい。確かにコレだと箸がなくても解決する。
現地より少し味が抑えてありそうな気もするが、それぞれ違うスパイス風味が色々味わえて良い。
南インドカレーのゼロワンカレーA.o.Dよりこっちのほうが好き。店員さんに聞いて知ったのだが、先日マツコ部屋で紹介されたらしいゼロワンカレーA.o.Dは現在休業中とのこと。