コメント
おばんです ども。
こちらBMなるもまだです。
400gまではokですが、450gが未開拓。
であれば、ぜひ450gを挑戦しなくては! ですね。
情報ありがとうございました。
村八分 | 2022年12月12日 19:59ここは暖簾分けの独立店なんですよね。
店主さんは甲殻堂時代は独創的な限定出してたんですが、やればいいのに。
和食を基本にした限定、食べたいです。
RAMENOID | 2022年12月13日 01:02こんにちは。
やはりこの豚魚つけは活龍さんの代表的メニューですよね。
ただ光の加減でしょうか、つけ汁の色合いがいつもと違うような。
glucose | 2022年12月13日 09:57こんにちは
活龍さんはどこも未訪なんですよね。
時々こうしたタイプで400g~の麺量をガツっといきたくなります(^^)
がく(休養中) | 2022年12月13日 12:08こんにちは
活龍さんも店舗増えましたね。
本店とは微妙に異なる感じでしたか。
麺が多いのが魅力ですね。
ももも | 2022年12月13日 22:29
ペンギン軍曹
あひる会長
黄門チャマ
どもるがん

kabuchoco





せっかくですし帰り道でどこか一杯…ということで境町のこちらへ。
大きなショッピングモールの一角、駐車場内に店舗を構えられています。
活龍さんは結構ご無沙汰なので久々につけ麺を堪能しましょう♪
10時50分の到着で、開店時に10名弱と初動は緩やか。
むしろ開店して少ししてからドッと後客が押し寄せてきて、
あっという間に外待ちができていました。
さて、卓上の蛇腹メニューを見ますとつけ麺はデフォの豚魚含め4種類。
他にあっさりの中華そばにまぜそば、坦々麺があったりと中々バラエティ。
サイドメニューも充実してちょっと悩みましたw
基本に立ち返り「豚骨魚介つけ麺 990円」に「龍神ぎょうざ3ケ入 200円」も追加。
麺量は200~450gまでが選択できるので、中盛400gにしました。
立地的に複数客が主なのでしょう、店内はボックスや小上がりを多めに取りつつカウンターも確保。
店員さんは男女6名と結構充実していますね。
着席から15分ほどで配膳されました。
つけダレはこちら系列でお馴染みの豚骨魚介。
動物系の濃度は抑えられておりサラリとした口当たり、それと魚介の利かせが大分穏やかですね
んー淡い記憶ですが、昔本店で頂いた時のとは結構方向性が違うかな?
ただ、程よい濃厚さは保たれてて、旨味も確りと感じられるのでバランスは良好。
麺はスクエア状の太ストレート。
うん、綺麗な麺筋ですね、こちらは確かに麺が強げなんですよね。
パツパツに張ったコシの良さと瑞々しさが両立しておりつけ麺としてジャストな仕上がり。
やや粘度控えめなタレにくぐらせても確り味わいを持ち上げてくれます。
400gと結構なボリュームながら、サクサクと食べ進められるので表記ほどのハードルの高さは無いかな。
具はチャーシュー・メンマ・刻みネギ・海苔。
角切りのチャーシューがコロコロ入っており、食感良好で味付けも上々。
たっぷり浮かべられた刻みネギは麺とタレとの良きツナギになっています。
後半に向けて焼き石をオーダー。
熱々の石がレンゲに載せられた某千駄木スタイル(笑)
ゆっくりタレに沈めると、ジュウジュウ音を立てて加熱されていきます。
ほんのり芳ばしさが加わってこれは良い変化ですね。
卓上の酢などを少量入れて終盤への勢いづけに貢献。
龍神ぎょうざはやや小ぶりなのが3個。
そのままでも頂けますし、あっさりした味わいなので結構手軽なサイドとして良いかもしれません。
豊富な麺量を堪能し、完食です。
本店で感じた魚介の豊かさと比べると、結構ライト目に振った感じの印象を受けましたね。
地域柄や客層も考慮して、普遍的な味つけにしているのかもしれません。
栃木方面からの帰り道でアクセスしやすいので、次回は味噌や坦々あたりを試してみようかしら。
ご馳走様でした。