コメント
こんにちは
ビブグルマン選出のお店でしたか
琴線をついてくる美味しさですね
チャーシューはかなり美味しそうですし
小松菜が良く合うようですね
キング | 2024年5月11日 10:18小松菜確かに、もう少し多いとよりインパクト大◎
あたしもこの手の1杯好みです
虎ん黄色 | 2024年5月11日 10:38としくん(スローモード)さん、こんにちは。
初めて入って先客が居ないのは嫌ですよね。
自分も昨日似たような状況でした(>ㅿ<;;)
外観もなんか入りづらい印象...
味は良かったようですけど。
ひゃる | 2024年5月11日 11:40どもです。
醤油ダレが主張した色合いに見えますが、
スッキリあっさりなんですね❗
異色のビブグルマン行っときたいです✨
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月11日 14:19こんにちは。
味玉の色合いが一世を風靡した渋谷のガングロねーちゃんのようです。
貸し切りだったようなのでここはしつこくビブグルマンのインタビューしてほしかったです。
glucose | 2024年5月11日 15:26こんにちは
味玉ガングロ使用ですね。
でもお味は甘めでしたか。
ラーメン屋さんらしくないいでたちですね。
ももも | 2024年5月11日 20:16一度ビブグルマンになった店なんですね。
面白そうです、
でも、何で外れたのか、確かに気になります。
店が辞退?
RAMENOID | 2024年5月12日 01:58おはようございます^^
ここはすっかり忘れていました。
一時ビブグルマンで話題になりましたね。
魚介強めで甘めの醤油のカエシは好きなタイプかな。
興味津々です(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年5月12日 07:59おはようございます。
こちらビブグルマンに選出されたお店なんですね!知りませんでした(>_<)こういうノス系な一杯、最近食べてないですね~。見ていると食べたくなります。
poti | 2024年5月12日 08:24こんにちわ~
素朴ながらも惹きの強そうな一杯ですね~。
このスープは味わってみたいですよ!
たく☆ | 2024年5月12日 09:02未知店でしたが、面白そう。興味が湧きました。
パッ○さんの85点ポストを見つけました。
おゆ | 2024年5月12日 10:35追伸:閉店した、
"びぜん亨"の趣きも感じるかのようです。
おゆ | 2024年5月12日 10:38こんにちは。
話題になった当時食べにいきましたよ~
もう9年前何で良く憶えてないですが、渋い店でしたね。
ノスタ好きな審査員さんが引退したんではずれちゃったんでしょう。
kamepi- | 2024年5月12日 10:58こんなに美味しいし、ミシュランガイドに掲載された経歴もありながら、何故か客入りが大変緩やかなんですよね。昨今の行列店は、SNSでバズったとか、テレビに出たとか、そう言うお店が殆どですから、古いミシュランの影響は既に風化しているのかも知れませんね。
と言う事で、外待ちは結構レアですぜ。まあ調理が早いけん左程待たないと思いますが。
小岩はヨーカドー側に必勝軒出身のお店(清水だったかな、名前失念しましたw)、蔵前橋通り沿いに若竹もありますので、和風ラーメン食べるには困らない、良い環境だと思います。
Dr.KOTO | 2024年5月12日 11:06こんにちは。
小岩は降りない駅ですが、都区内パスの時に行ってみようかな。
しかし渋い外観、醤油先行かに見える魚介先行のスープ、ちょっと楽しみ。
やっぱりネコが好き | 2024年5月12日 16:50どもです!
渋い…そしてメンマの色がいい…
ここがビブ麺ですか
場所柄そこまで殺到することはないかもしれませんが
海外の方が来たりしたのだろうか…
さぴお | 2024年5月15日 16:48続いてどうも~!
コチラは↑とんこつ先生のレポで拝見して知ってますが未訪問です。
画像を見てもレポを読んでも美味しそうなので機会があったら食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2024年5月15日 22:08
としくん

ちむにい

鬼辛柿ピー






[注文方法] 口頭注文、後払い
[メニュー] 玉子ラーメン(並)
[価格] 930円(玉子分100円含む)
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細微縮れ麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、小松菜、ネギ、玉子
[卓上] ホワイトペッパー、一味、醤油、ラー油、酢、ニンニク
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12851706220.html
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GW谷間の平日、長らくのBM店へ。
かつて異色のビブグルマンとして話題になった。
小岩駅南口からほど近く、フラワーロードからちょこっと入った古びた3軒長屋の一角で、居酒屋と言うか小料理屋と言うか。。。なるほど確かに異色だわ。
定刻5分過ぎの11時35分、暖簾を潜ると狭い店内はまさかの先客ゼロ。
下町の小料理屋に一見さんが飛び込んじゃったみたいな、ちょっとばつの悪い瞬間だったが、女将さんの明朗な声に救われた。
奥行きが無いカウンター席に収まり、壁に貼られたメニューから女将さんに表題を注文。
すぐにご主人が慣れた手捌きで調理を始める。
すぐに後客で店内は埋まり、一時は外待ちが出来ていた。
着席から7分ほどで玉子ラーメン登場。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12851706220-15437065108.html
■ スープ
浮きオイル少なめで湯気がなかなか落ち着かない。
飲めば煮干しや節の魚介が先制し、ライトな動物系が後押しするあっさりスッキリ清湯。
言ってみればノスタな味わいなのだが、魚介強めなバランスとやや甘味を伴うカエシの美味しさが、私の琴線をツンツン突いてくる。
不思議なほどグビグビ行ってしまう。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12851706220-15437065147.html
■ 麺
やや扁平で微縮れの入る中細麺。
正直余り期待はしていなかったのだが、ほど良く硬めに茹でられたシコモチの多加水食感で、ノス系スープとの馴染みも良好。
いやいや、大変失礼しました。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12851706220-15437065174.html
■ トッピング
無造作に載せられた感じだが、これがまた雰囲気出ている。
厚み1cm弱のバラ煮豚チャーシューは薄味の角煮のようなホロトロ食感で、甘めな味わいがこのスープと親和性高い。
ところがメンマや味玉も同様に甘めなので、ちょっと目先を変えて欲しい気もする。
具のひとつひとつには文句はないんだけどね。
ご当地の小松菜がナイスアクセントだったので、この倍ほども入っているとイメージが変わるかも。
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12851706220-15437065203.html
■ 感想など
個人的にはかなり好きな部類のノス系ラーメン。
それにしても良くぞ当店をビブに選出したものだし、更に言えば何をもって外したのか聞いてみたいですね。
受賞後に客層の変化はあったのでしょうが、ラーメンや営業スタイルが変わったとは思えませんから。
いずれ再訪して塩味の「タンメン」もいただいてみたいです。
ご馳走様でした。