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2024年5月6日訪問この日は、茨城の創作ラーメンの人気店である鬼者語出身の方が独立して昨年10月にオープンしたお店である、我孫子の【与しおか】を訪問して、魅力的な創作メニューが多い中で悩みつつも、≪鮟肝の蕎麦≫をチョイスしていただきました🍜お洒落なバーのようなカウンター席で、調理工程を眺めながら待っているところに届けられた一杯は、全体のビジュアルが整っているだけでなく、大葉やカイワレ大根が添えられることで彩りがキレイな一杯になっており、さっそくいただくとスープは鮟肝の香りが強くてメニュー名どおりのインパクトがあり、煮干しベースのスープに鮟肝のソースが溶かれているようで、ニボニボしすぎないギリギリくらいまで煮干しの旨味があり、そこに加わる鮟肝ソースのクリーミーさと濃厚なコクが美味しくて、そんなスープに入る麺は鬼者語系列で使われるものと同じ「つくば謹製翁千歳三番叟」を使っており、歯切れがよくて噛みごたえもあって旨いだけでなく、濃厚なスープをまとってくるのでより美味しいし、大葉の下に隠れていたトッピングとして乗るチャーシューは鶏むねのしっとりしたものが美味かったのに加えて、鬼者語系列同様に提供の都度オートスライサーでスライスされるチャーシューも美味しくて、麺・スープ・トッピングのそれぞれがウマーイな大満足の一杯でした🤤
この日は、茨城の創作ラーメンの人気店である鬼者語出身の方が独立して昨年10月にオープンしたお店である、我孫子の【与しおか】を訪問して、魅力的な創作メニューが多い中で悩みつつも、≪鮟肝の蕎麦≫をチョイスしていただきました🍜
お洒落なバーのようなカウンター席で、調理工程を眺めながら待っているところに届けられた一杯は、全体のビジュアルが整っているだけでなく、大葉やカイワレ大根が添えられることで彩りがキレイな一杯になっており、さっそくいただくとスープは鮟肝の香りが強くてメニュー名どおりのインパクトがあり、煮干しベースのスープに鮟肝のソースが溶かれているようで、ニボニボしすぎないギリギリくらいまで煮干しの旨味があり、そこに加わる鮟肝ソースのクリーミーさと濃厚なコクが美味しくて、そんなスープに入る麺は鬼者語系列で使われるものと同じ「つくば謹製翁千歳三番叟」を使っており、歯切れがよくて噛みごたえもあって旨いだけでなく、濃厚なスープをまとってくるのでより美味しいし、大葉の下に隠れていたトッピングとして乗るチャーシューは鶏むねのしっとりしたものが美味かったのに加えて、鬼者語系列同様に提供の都度オートスライサーでスライスされるチャーシューも美味しくて、麺・スープ・トッピングのそれぞれがウマーイな大満足の一杯でした🤤