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「カレーつけ麺大盛」@麺屋きころく 成増店の写真076_カレーつけ麺(¥1200)
※大盛(300g)
※ヤサイ(タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DL5rx94zZxv/?igsh=MWl1NHhxbzI4NzM3ZA==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_3・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_24・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_12・ダイコン_1・タケノコ31・タマネギ_28・チンゲンサイ_2・トウガラシ_27・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_11・ニンジン_13・ニンニク_27・ネギ_50・ハクサイ_4・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_6・ミズナ_6・ミツバ_2・モヤシ_25・レンコン_2
週末の11時15分頃に到着し、六角形のロゴを見、5年前「麺屋きころく 氷川台店」にお邪魔した事を思い出していた。
ランチタイムも早めなので先客2〜3人と軽めで良かったと、右を向き近寄った券売機は大きいと言うかボタンの数が多く、それをほぼ使い熟すほどにメニューが山盛りで、今回「カレーつけかな」と決め打ちで来ていたからスムーズだったけど、予習ゼロで対峙したらあたふたしそうだ。
卓上には無いが調味料あるらしく、注文したメニューがカレーで無ければ「タバスコ(チポートレイ)」も試してみたかった。
入店してから待つ事15分、太麺の茹で時間を考えると妥当なタイミングでトレイに乗ってサーブされた。
早速、全粒粉を内蔵する極太麺2〜3本を半身浴させ啜り頂く。濃厚豚魚カレーは間違いないズルい域の鉄板濃口ワールドで一気に引き込まれ味覚は占拠される。ただ意外にも中毒性は弱めで、むしろ早々に舌は慣れ、不思議な感覚だが引き込まれたまんま反対に飽きを感じてしまう。
久しぶりに出会ったが、簀の子で上底された麺は、加水率多めでムチモチと瑞々しく、小麦の風味も申し分なく高らかに弾けた。
この感じの濃厚豚魚系に乗せ合わせる肉がレア式のチャーシューってのは、案外それこそレアケースで中々好印象。
ドロリと濃厚なカレーつ汁はペトリと絡み半端なく、大盛麺300gを含む固形物を平らげる頃には丁度無くなり浚えてしまい、残念ながらスープ割りには届かなかった。。
普通に美味しく手を止めず駆け抜ける様に胃に収めたが、今や忘れ去られた「またおま系」と言うフレーズが一瞬だけ頭を過った。

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