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「こってり天津飯定食」@天下一品 駒沢店の写真084_こってり天津飯定食(¥1260)
※こってりラーメン並+こってり天津飯
※ヤサイ(タケノコ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DMzr5oCTQZm/?igsh=emF6aHdiM2lrNndl
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・オオバ_1・カイワレ_3・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_25・キュウリ_4・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_13・ダイコン_1・タケノコ35・タマネギ_31・チンゲンサイ_2・トウガラシ_30・トウモロコシ_3・トマト_7・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_13・ニンニク_30・ネギ_56・ハクサイ_4・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_8・ミズナ_6・ミツバ_2・モヤシ_27・レンコン_2
所用を済ませ、駒沢大学駅前にある天一へ。
12時半頃の到着、タイミングが良かったのか店内50%ほどの集客で空いていた。
奥まで進みセルフ水を運びカウンター席に座ったと同時にメニューを開いた。天一史上最強と「こってりMAX」もアピっては来たが、それよりも天一式こってりを装備する「こってり天津飯」が目に止まり、咄嗟に天津麺は無いか探したが無く、まあ腹ペコだし問題ないと「こってり天津飯定食」を口頭で伝えた。
入店から7分ほどで先にこってり仕様の天津飯がサーブされ、それから1分と経たずこってりラーメン並が届き、揃った。
こってりスープはドロザラと相変わらず舌触り最高で、大体の人がこれこれってなるやつだろう。そして立て続けでレンゲに4〜5杯は飲み進め味覚を天一一色に染めがちだ。
麺を啜ろうとも、結局はソースの様に塗られ纏った天一こってりスープの世界観は引き続きで、だから箸で4〜5掴みし啜り倒してしまいがちだ。
ここでお待ちかね「こってり天津飯」に着手すべく、そちらに刺さったレンゲに持ち替え玉子ドームを壊して卵と飯と汁を乗せ喰らいつく。ふわとろ玉子蓋の天津飯にまんまこってりスープが注がれた夢の素敵飯。
麺のトッピングはペラめチャーシューとメンマ、そして多めが嬉しい青ネギによる爽快感がこってりとメリハリ、そしてまたレンゲでこってりスープを飲むループに突入する。
こってり麺とこってり飯、思ってた以上に最強タッグでした。
駒沢公園を歩き散策しドッグランに向かうも、日陰でも汗が滲むこの時期じゃ仕方ないけど誰もいなかった。。

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