なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「鶏白湯ワンタン麺(太麺)」@江戸麺 GOODLEの写真119_ 鶏白湯ワンタン麺(¥1500)
※ヤサイ(タケノコ・タマネギ・ネギ・ミツバ)
https://www.instagram.com/p/DQW-1IHklBQ/?igsh=MWEzM2dmbWcwd2V2NQ==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_31・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ51・タマネギ_40・チンゲンサイ_2・トウガラシ_41・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_15・ニンジン_15・ニンニク_40・ネギ_79・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_35・レンコン_3
2年前には散々呑んでいたワンタン。久々ちゅるんと呑み食せば特別な一口となり、幸福ならぬ口福で満たされる。
平日の昼間、社食のラインナップが響かず外へ出て馬場方面へと歩き出した。
駅から淋しい方へと向き微妙に歩くからか、12時15分頃の到着でなんとノーゲスト。
前回が醤油の方を頂いたので鶏白湯とだけ心に決め券売機と対峙。ワンタンは醤油の特権の様に何故か決めつけ勝手に諦めていたが、鶏白湯列の右端に「鶏白湯ワンタン麺」を見つけ押し、そのまま下方に手を動かし「太麺変更(無料)」も立て続けに押した。
入店から8分ほどで、ブレンダーで軽く撹拌し円やかに整えたであろう美白な一杯が着丼。
その鶏美白スープに文字の書かれたレンゲの背を押し当て沈め、掬った手応えで察したサラトロと軽やかな口当たりが老若男女に嵌る上品仕上げのコクマロ鶏パイタン。
太麺変更は大正解。ムキプリシコと弾けるワイルド手前の強好食感が品の良い鶏白湯に絶妙なバランスでフィットする。
チャーシューは普通に旨いが、やはりこの一杯の主役はワンタン。特に海老はプリプリと甲殻類の風味豊かな旨味がスパーク。あと紫玉ねぎの香味や辛味の刺激的な演出による鶏白湯との相性・相乗効果には脱帽の域で、箸やレンゲを握る手を動かすペースがグングン上がった。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 0件
このお店の次のレビューこのお店のレビュー一覧このお店の前のレビュー

コメント

まだコメントがありません。