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2026年3月(火)今日は先週食べれなかった「SNS限定Remiの気まぐれごはんグリーンカレー」狙いですしかもポストはアップされていません一か八かで向かいます佐野市に入るとようやくグリーンカレーの提供があるとの事でホッと一安心限定のラーメンは濃厚鶏そばです毎回2週間は同じ限定が継続されますしかしグリーンカレー狙いと言っても数年前に無印良品のレトルトを一度食べただけで味は忘れましたアメノオトさんではチャレンジです(笑)9時18分、到着すると誰もいないし珍しくシャッターも上がっていませんでしたおそらくワダさんは休みかないつもはこの時間帯はシャッターは上がっているのですけどねワダさんがいる時にはです9時31分、シャッターが上がり店内に入り挨拶をするとやはりワダさんがいないからシャッターが上がっていなかったのですねすぐに外待ちスタートします今日は雨で少し寒いっすEPARKの受付は並びができて途中からになります10時47分、メニュー表が配られますが丁重にスルーですメニュー表を配り終わるとすぐに店外でオーダーの確認が入り表題(1050円)+(500円)をお願いしました10時59分、開店の案内が入りレモンウォーターの場所に行きレモンウォーターを注いでからカウンター奥の席に腰かけます開店直後は麺を納品に来たヨコストスタッフさんのダイスケさんも入れて13人でした11時06分、左サイドから先に御本尊様かわ運ばれ着丼ですアベさんにグリーンカレーは後からですかと聞くとそうだそうです一緒に写真は撮れませんから写真の方にグリーンカレーはアップしておきます具材やキレイな麺線も整っていて琥珀色したスープの表面は香味油で覆われビジュアルは申し分ないです見ても楽しめますが、先ずはレンゲでスープを掬って飲むと熱々で良い感じですキリッした芳醇な醤油に鶏のぶ厚い旨味とコクがズシッときて美味しいです酸味感は有ったか無かったかすいません忘れてしまいましたいつもは酸味を感じられますがおそらく記憶に残っていないのですからほぼ無いとは思います美味しい醤油清湯は変わりません言い訳ですが、この後のグリーンカレーに集中したせいです(笑)麺はフスマがまだらに見える平打ち中細麺で啜り心地は良く噛めばプツッと小麦が詰まった感じで勿論ですが小麦を感じられて美味しいUN麺です吊るし焼きの豚肩ロースはレアでしっとりとしていて豚の旨味を重視しており美味しいですブラックペッパーがかけられた豚肩ロースはピリッと軽いスパイシー感あって良いアクセントです煮豚のバラロールは柔らかくてボサ感もなく豚の旨味を重視した感じの味わいで私は吊るし焼きより好きですメンマは2本で1本はシャキシャリでもう1本はコリゴリッとしていて程よく味つけされており美味しいです家に持ち帰ってアルコールのアテにしたいですネギは軽い爽快感をもたらします11時12分、固形物を食べ終わる頃に絶妙なタイミングでグリーンカレー着丼ですスープはお味噌汁代わりにしますグリーンカレーと言っても本来はカレーでなくタイ料理なんですよねこれはは知っていましたw先ずはスープからレンゲで掬って飲むとピリッとした青唐辛子の辛さにココナッツミルクのコクが伝わりますこれがグリーンカレーかぁ~私は美味しいと思いました辛さはすぐに消えちゃいますがココナッツミルクのコクはお店を後にしてからも少しの間は口の中に残っていましたグリーンカレー具材は、鶏モモ肉、シメジ、サツマイモ別に添えられた水菜、玉ネギ鶏モモ肉は柔らかくシメジは軽いキノコ感そしてサツマイモが良かったですネッチリとしたしていて甘みを感じグリーンカレーのちょい辛と合わさり良きハーモニーです水菜とスライスされた玉ネギは爽快感をもたらしますグリーンカレーって好みもあると思いますが個人的には美味しかったです次の「SNS限定Remiの気まぐれごはん」もメチャメチャ楽しみですこのレビューでアベさんにハードルを上げておきましょうかねグリーンカレーを全て食べ終えたらお腹がいっぱいになってしまい醤油そばのスープだけ残してしまいました初めて残してしまいましたごめんなさい食べ終わり挨拶をして入口前のレジでPayPay支払いも出来ますがお金が412円のままなので現金払いで支払い完了です再度、挨拶をするとワダさんがいないせいか挨拶を返されても少し寂しい感じかな中待ちは数人駐車場は満車でグレーゾーンは1台でしたごちそうさまでした尚、濃厚鶏そばは昨日で完売したそうですアベさん限定のグリーンカレーの提供はあるそうですグリーンカレーも美味しいっす…是非!
こんにちは グリーンカレーあって良かったですね! そして食べては大台にのるやつ!! ココナッツミルクを使ったりと 結構本格的っぽく美味しそうです
黄門チャマさん、こんにちは グリーンカレーってあまり食べたことがないかも。 たしか無印良品のレトルトくらいでしかないかな? 一か八かの勝負に勝って良かったですね。
今日は先週食べれなかった「SNS限定Remiの気まぐれごはんグリーンカレー」狙いです
しかもポストはアップされていません一か八かで向かいます
佐野市に入るとようやくグリーンカレーの提供があるとの事でホッと一安心
限定のラーメンは濃厚鶏そばです
毎回2週間は同じ限定が継続されます
しかしグリーンカレー狙いと言っても数年前に無印良品のレトルトを一度食べただけで味は忘れました
アメノオトさんではチャレンジです(笑)
9時18分、到着すると誰もいないし珍しくシャッターも上がっていませんでした
おそらくワダさんは休みかな
いつもはこの時間帯はシャッターは上がっているのですけどね
ワダさんがいる時にはです
9時31分、シャッターが上がり店内に入り挨拶をするとやはりワダさんがいないからシャッターが上がっていなかったのですね
すぐに外待ちスタートします
今日は雨で少し寒いっす
EPARKの受付は並びができて途中からになります
10時47分、メニュー表が配られますが丁重にスルーです
メニュー表を配り終わるとすぐに店外でオーダーの確認が入り表題(1050円)+(500円)をお願いしました
10時59分、開店の案内が入りレモンウォーターの場所に行きレモンウォーターを注いでからカウンター奥の席に腰かけます
開店直後は麺を納品に来たヨコストスタッフさんのダイスケさんも入れて13人でした
11時06分、左サイドから先に御本尊様かわ運ばれ着丼です
アベさんにグリーンカレーは後からですかと聞くとそうだそうです
一緒に写真は撮れませんから写真の方にグリーンカレーはアップしておきます
具材やキレイな麺線も整っていて琥珀色したスープの表面は香味油で覆われビジュアルは申し分ないです
見ても楽しめますが、先ずはレンゲでスープを掬って飲むと熱々で良い感じです
キリッした芳醇な醤油に鶏のぶ厚い旨味とコクがズシッときて美味しいです
酸味感は有ったか無かったかすいません
忘れてしまいました
いつもは酸味を感じられますがおそらく記憶に残っていないのですからほぼ無いとは思います
美味しい醤油清湯は変わりません
言い訳ですが、この後のグリーンカレーに集中したせいです(笑)
麺はフスマがまだらに見える平打ち中細麺で啜り心地は良く噛めばプツッと小麦が詰まった感じで勿論ですが小麦を感じられて美味しいUN麺です
吊るし焼きの豚肩ロースはレアでしっとりとしていて豚の旨味を重視しており美味しいです
ブラックペッパーがかけられた豚肩ロースはピリッと軽いスパイシー感あって良いアクセントです
煮豚のバラロールは柔らかくてボサ感もなく豚の旨味を重視した感じの味わいで私は吊るし焼きより好きです
メンマは2本で1本はシャキシャリでもう1本はコリゴリッとしていて程よく味つけされており美味しいです
家に持ち帰ってアルコールのアテにしたいです
ネギは軽い爽快感をもたらします
11時12分、固形物を食べ終わる頃に絶妙なタイミングでグリーンカレー着丼です
スープはお味噌汁代わりにします
グリーンカレーと言っても本来はカレーでなくタイ料理なんですよね
これはは知っていましたw
先ずはスープからレンゲで掬って飲むとピリッとした青唐辛子の辛さにココナッツミルクのコクが伝わります
これがグリーンカレーかぁ~
私は美味しいと思いました
辛さはすぐに消えちゃいますがココナッツミルクのコクはお店を後にしてからも少しの間は口の中に残っていました
グリーンカレー具材は、鶏モモ肉、シメジ、サツマイモ
別に添えられた水菜、玉ネギ
鶏モモ肉は柔らかくシメジは軽いキノコ感そしてサツマイモが良かったです
ネッチリとしたしていて甘みを感じグリーンカレーのちょい辛と合わさり良きハーモニーです
水菜とスライスされた玉ネギは爽快感をもたらします
グリーンカレーって好みもあると思いますが個人的には美味しかったです
次の「SNS限定Remiの気まぐれごはん」もメチャメチャ楽しみです
このレビューでアベさんにハードルを上げておきましょうかね
グリーンカレーを全て食べ終えたらお腹がいっぱいになってしまい醤油そばのスープだけ残してしまいました
初めて残してしまいました
ごめんなさい
食べ終わり挨拶をして入口前のレジでPayPay支払いも出来ますがお金が412円のままなので現金払いで支払い完了です
再度、挨拶をするとワダさんがいないせいか
挨拶を返されても少し寂しい感じかな
中待ちは数人
駐車場は満車でグレーゾーンは1台でした
ごちそうさまでした
尚、濃厚鶏そばは昨日で完売したそうです
アベさん限定のグリーンカレーの提供はあるそうです
グリーンカレーも美味しいっす…是非!