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休日の15時30分ごろ訪問しました。外待ち2人。アルバイトらしき店員がメニューを見せてくれて、注文をとってくれます。店内に券売機はあるのですが、店内が狭いので、食べてる客との接触を避けるためでしょう。数分で店内に案内されむ、間もなく着丼です。

つけ汁は、いわゆる「大勝軒」の甘辛酸とは趣が異なります。カエシが強いというか、醤油感が前面に出ているように感じられます。醤油感と酸味を中心にしており、辛みはほんのり感じられる程度です。魚介の香りはそれなりに感じられます。

麺は、これまで食べた大勝軒では最も細い部類に入ります。新宿の十五夜も最近はかなり細めになりましたが、それよりも細いです。茹で上がりは大勝軒らしく柔らかめですが、コシも感じられます。噛んでいると鼻腔の奥に麺の香りが広がります。麺量300gは中盛りに相当する位置づけだと思いますが、他の大勝軒に比較すると少なめですね。

具には、大勝軒には珍しく水菜が麺皿に載ります。海苔も麺皿です。つけ汁には、チャーシュー、メンマ、ナルト、小口切りのネギが入ります。大勝軒ではデフォの茹で玉子半切れが入らないのはマイナスです。

店主夫婦?が高校生ぐらいのアルバイトにイライラして愚痴っていました。ちょっと雰囲気が悪くなって居づらかったです。客前ではやめてほしいです。

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