極濃つけ麺 プルプル55の他のレビュー
scirocco(実況中継風)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
コチラも、「フジヤマ55」なる名古屋の店の系列ながら、、、
やはり「はなび」とは格が違うのでしょうかね。。
アレコレとサービスの良い店との印象でしたが、、、
追いメシ100円とは残念です。。
hima | 2015年6月21日 18:52こんばんは。
フジヤマ55も名店だと思いますが、やっぱり台湾まぜそばの原点はこちらだと思わせる部分がたくさんありましたね。
せめて追い飯はタダにしないとねェ。
scirocco(実況中継風) | 2015年6月22日 21:49こんばんは。
コチラは私の初台湾まぜそばでしたが、旨かったですね~
追い飯が有料なのはいただけませんが…
その後も何店舗かで食べましたが、好みなのか皆満足出来ちゃったりしますw
「麺屋はなび 新宿店」は未食ですので、どれほど違うのか楽しみです。。。
ぽんたくん | 2015年6月22日 22:04こんばんは。
それぞれの台湾まぜそばがあって良いですよね。
オイラはまだ2店舗だけなので、もっとバリエーションを知りたいですね。
scirocco(実況中継風) | 2015年6月22日 23:13
scirocco(実況中継風)
kaz-namisyusa


もんど






店頭にこの張り紙があり、行く機会を狙っていたんですね。
オイラは、『麺屋はなび 新宿店』にも行ってますので、本物との違いを感じてみようではありませんか。
昼過ぎに伺ったので、客は一人だけ。
なんか久しぶりです。掲題のチケットを買い店主に渡します。
しばらく待ち、モノが登場です。
まずは具材から。ひき肉、にら、のり、ねぎ、にんにく、魚粉、卵黄、赤唐辛子。
麺は太麺ストレート。開店当初は自家製麺と張り紙がしてあり、元々もっちりした麺だった記憶がありましたが、これは以前頂いたつけ麺と同じ麺ですね。
まぜそばだからなのか、茹で加減はやや柔らか目に仕上げられている。
そして『麺屋はなび 新宿店』では具材との絡みを良くするためにわざと麺をテボで潰すという行程があるのですが、こちらはその行程がないですね。
その為に渾然一体となる具合に違いが出てくるんですよね。
そしてタレはシャバ目になっていて、味もやや甘味が強めになってます。
良く混ぜ混ぜして食べると色々な具材が口の中に入り、なかなかイケますね。
あえて言うなら、あちらはもっと肉肉しかったですね
『麺屋はなび 新宿店』との味付けの差は黒胡椒の風味がないこともですかね。
こちらは赤唐辛子がメイン。あちらは黒胡椒の大人の風味と辛味。
ある程度食べ進めると当然頼むじゃないですか、追い飯を。
すると「現金で100円頂きます」って。追い飯。金取るのか。
ごはんを入れるとここでつけダレの濃度がモノを言うんですね。
あちらは言わばまぜごはん、こちらはシャバ系のタレなので、おじや風になっちゃうんですよね。
知らなければ、普通に食べられると思うんですがね。
やっぱ本物を食べちゃうと完成度が違うなぁと気付いてしまうんですよね。
不味くはないですがね。本物の方が完成度が高く、値段も安いってことを考えるとねェ。