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「辛味つけ麺、特盛、辛味MAX」@つけ麺屋 やすべえ 下北沢店の写真10月17日月曜日、午後6時前に訪問。
昨日ちっと出かけたので、財布にお金が入っている。
帰りに日高屋くらい行こうかと思っていた。
かみさんは、夜ちょっとの習い事?私が土曜に行くのと似たような。
下のは、試験前だから、塾で自習とな、志はよいのだが(^^ゞ
なので、夜飯は、軽く考えていた。
渋谷でなく、下北沢乗換駅の方がこういうことするのはラク。
あと、小田急線乗るだけだから。
ふと、やすべぇが浮かんだ、甘い奴がと。
行く途中、凪がある、金曜に行った、凪の方がCPはちょっとだけよい。
行きすぎもなんなので。
やすべぇは並んでいる可能性もある。
と、並びはなし、覗くと半分くらい。
食らったものは、ここにくるとこればっかりだね。
食らうのに待っていると、後から人がぽつぽつ来て、大体満席に。
席数は少ない店だが。

今回、ここでいつも食らっている辛みつけ麺、辛さMAX。
味覚として、甘みはあまりなかった。
ちょっと、不思議な感じだった。
やすべぇはちょっと甘ったるいくらいが特徴。
最初に、刻んだたまねぎを入れた。
やすべぇの汁は、他のまたおま系とちょっとちがい、ドロドロしていない。
たまねぎ入れても汁を吸わない、汁が減らない。
それをいいことに、匙で3杯ほど。
たまねぎ自体で、そこそこ辛いはず。
つけ麺に玉ねぎは、相当好きな組み合わせ。
長ネギも入っている汁、いつも以上に多かったような気が。
たまねぎ、長ネギ、別ベクトルの薬味。
麺は、特盛ですが、やや少な目にとって食べます。
私にとっては、多い量ではない。
やすべぇは好きな味なので、これくらいは食べたい。
汁を構成する油に少し甘みが残っている。
辛くて、うへぇと云うわけではない。
このくらいの辛さが続くのはありがたい。
ちょっと辛いくらいの方が、内臓は喜んだりする。
消化液が喜んでいるように感じた。
やすべぇの麺は、嫌なぬめりが少なく、
この麺なら、ただの醤油でも酢でも、ちょっとだけなら食べてみたくなる。
麺量に、ブレがあることもあるが、今回はちょっと多めの方に。

あっさり食べ終わり、割をもらった。
蓮華がでてこないこの店舗(^^ゞ
丼で、じゅるじゅると飲み干した。
店員さん二人男性だが、出してくれた方がこの店であまり見たことない(^^ゞ
にこやかな感じだった、私が気が付かなかっただけか。
それにつられて、ごちそうさまが言いたくなった。

備忘。
朝は、4時過ぎに目が覚める。
秋アニメ、毎日見ないと見きれない。
さらに、土日は2本見ないと見きれない、これはうれしい悲鳴。
今日は、土曜の終末のイゼッタ3回目。
オリジナル作品らしいが、1940年代、小国が帝国に抗うという背景で、
ヒロインがと云う話。
深夜アニメの軍事物は侮れない、べたと云えばだが、少し奮い立つものもある。
もっとも、魔女が絡むのだが。

月曜は雨という予報。
昨日、ハーフ走った上に、某文化祭で一日あまり座らなかった。
朝起きたら、お尻が痛い、筋肉痛ね。
しりの筋肉が痛いのは、いいところの筋肉を使っているとも。
雨は降ってなかった、走っている間はセーフだろうと。
朝ランに、寒くはないが、もうすっかり真っ暗のまま。

月曜と、木曜にちょっとやることがある、趣味と云えば。
それが、出来ていなかった、土日やらなかった。
スマホでできるのだが、今回は無茶かなと思ったが、通勤時だけでやれた。
なんだできるじゃないかと、集中というわけでもないだろうが。
今週は、真ん中あたりでさぼろうかと画策。
夏休みの余韻が残っている、同じようなことがしたい。
怠け癖が付くとね、でも遊ぶのも悪いことではない筈(^^ゞ。

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