コメント
こんばんは
ラーメンタレが置かれているんですか?
お店のコダワリはないのかなぁ。
まぁそういう敷居の低いところもファミリー向けなのかもしれないですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年7月22日 00:31おはようございます!
青菜がないのは個人的に致命的です。
あの箸休めがどれだけ貢献していることか…。
象徴のワンタンも今一つでしたか。
シチュエーションが良いだけになんかもったいないです。
うーん、白河系と言ってもほんと千差万別ですね、勉強になります。
塩対応 | 2017年7月22日 05:29おはようございます
見た目から白河っぽくないですね。
確かに東京ラーメンの方向向いているかも。
mocopapa(S852) | 2017年7月22日 07:53>もひとつ、お姉さんが可愛い。
ここが一番のポイントじゃないでしょうかw
青菜がないのは嫌ですねーw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年7月22日 09:08こんにちは
白河もひとくくりには出来ないですからね。
この極薄のワンタンがゆっくりと揺らいでると美味しそうかなと思いました。
イケちゃん | 2017年7月22日 11:17>コウスケさん
なんか二郎のカラメボトルとか想像するでしょう?
確か、須賀川のとら食堂の分店にもこういうのが置かれていた記憶あります。
そっちは味薄かったから納得でした。
>塩対応さん
青菜は「白河ラーメン」の顔ですよね。それに三角海苔が乗っていたら最高です。
ワンタンは薄皮具合が好きなタイプでしたがなんというか生っぽいというか・・
作っているところが見たかったです。おそらく麺と別茹で早上げ。
白河ラーメンもいろいろありますが、調べても白河ラーメンを語る本などがないんですよね。
>モコパパさん
そんな感じでした。
でも、東京に手打ちラーというもの自体少ないので、これは東京で出せば人気出るかもしれないですよ。
mona2 | 2017年7月22日 14:43>まるさん
やっぱりそこですよね~。まるさんは。
なんでほうれん草を乗せないのだろう。
てことは・・・「非白河ラーメン」(アンチという意味ではなく)を掲げているのかなあ。
>イケちゃんさん
このタイプのワンタンは時々遭遇しますが、いまいちでした。
ほんの少しの違いなんです。
mona2 | 2017年7月22日 14:45
mona2
おいわい
研オナコ
ひぐま







大田原市に新しいお店ができたらしい。
どうも白河系らしいのだが、この辺りの白河系のレヴェルが高いので気になっていた。
駐車場広い!店内も広い!そしてキレイ!ついでに券売機も置かれている。もひとつ、お姉さんが可愛い。
私は醤油ワンタンメン800円を発券。でも実は塩ラーメンがあるのに塩ワンタンメンのボタンが無いのが気になった。
でも、ここは白河なら醤油で!
とシチュエーションはとても良いのですが、味的にハテナの要素がいくつもありまして。
醤油ダレやお酢やラー油やらB・Wペッパーがダブルで置かれるテーブル。
スープは醤油のキレはさほどなくて肝心の鶏は東京醤油の使い方とか調味料の使い方も似ているような。
いわゆるなんか作られたような味。
白河ラーのような実直・・これが俺の味!みたいな信念が・・・。
味が薄いわけではないのですが、丁寧に「ラーメンのたれ」が置かれていたりと味の調整をお父さんがしてください?
ファミリー向けなのかもしれない。
お通しに紫蘇漬けが出てきました。これはビールのつまみにはよさそう。
麺は手打ちと掲げられているように手打ちなのだと思う。
多加水太麺平打ちといってよいのか、ランダムなよじれあり。
コシはかなり強めでして、これが細ければ白河イメージに合うかもしれないけれど、白河ラーにもいろいろあるから。
しかし、こういう麺には出会ったことが無かったような気もする。
トッピング類は東京醤油です。
ナルトにワカメ(?)。チャーシューは炙られたバラ肉というのも、モモ肉も燻されずしかもフンワリ食感。
青菜が無いことは決定的に違うかなと思う。
ワンタンは極薄。このタイプは白河で時々遭遇するのだけれど、片栗粉多めな薄皮がスープの熱と反応してなんかワンタンと違うような。
つまりダマみたいのができているわけで。
なんだろう、方向性がいまいち見えない作り。
ファミリー相手ならばこれで集客は見込まれるだろうと思う。