コメント
こんばんは。
朝から喜多方連食羨ましい限りですねぇ♪
名前は聞いたことがあるんですが喜多方にはたまにしか行けないのでついつい有名店ばかり行ってしまいますが、意外にそっちの方が旨かったりしますよね。
小池さん | 2018年4月21日 18:40>小池さん
そうなんですよね。有名店ならではの味があると思うのですが、
実は昔、行列店「ま〇と食堂」があまりに私の趣向と違っていて・・
ほかの無銘店の方が美味いじゃんと思ったことがあって。
行き当たりばったり、てのも楽しいものです。
mona2 | 2018年4月21日 18:49こんばんはぁ~
朝から連食 乙です!!!
喜多方でラーメン文化が発展したのはどうしてなんでしょ。
白河も会津も気になります。
mocopapa(S852) | 2018年4月21日 22:07こんばんは。
喜多方は一度行ったきりです。
ま〇とも行きましたがあまり響かなかったですね~
今は白河の方が引力強いです。
kamepi- | 2018年4月21日 23:47こんばんは。
いつも見ながら通り過ぎるだけのお店でした。
喜多方で麺の茹で加減が硬めというのは珍しいですね。
自分の中で喜多方と言えば上海とウリナム食堂です。
おやす | 2018年4月22日 01:03mona2さん,どうもです。
喜多方は有名どころさえ回りきれてない現状です。
この店は煮干が効いていて無化調ですか。
うーん,食べてみたい。
RAMENOID | 2018年4月22日 06:13おはようございます(*^^*)
良いですね~喜多方連食。
実は私はま○と食堂の初訪では
響きまくってしまったんですよ(笑)
こういうお店は、数年に一度の遠征じゃ
行けないですから、羨ましいですよ。
としくん | 2018年4月22日 08:39こんにちは
喜多方ラーメンに煮干しが利いているんですね。
朝ラーに良さげな一杯のようですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年4月22日 09:23>モコパパさん
明治に創業というお店がいくつもあるようです。
代々受け継がれていく土台があるのは、酒や醤油など途方もない時間を掛けて育てていく「蔵」とも関係しているのでしょう。それに水が美味いです。
>kamepi-さん
私も響かなかったんですよね。あの味は好みが極端に分かれるのでしょうか。
白河ラー ~!! ああ、食べたくなってきた。
>おやすさん
そうそう、福島在住の折りには両店をひいきにしてましたもんね。
私は冒険がしたいので、いろいろな所に行っちゃいます(笑)。
mona2 | 2018年4月22日 10:11>RAMENOIDさん
喜多方はスープは安定して美味いのですが、麺の選択が同じ曽我製麺でも違うんですよね。
そのあたりが好みで、よく言えばお店を選べるような気がします。
喜多方の街からは離れていますが、昔ながらっぽさも味わえます。
>としくんさん
ま〇と食堂は朝ラーでしたか?
朝からあの豚豚は強烈すぎてモタレてしまったんです。
喜多方は高速使って1時間ちょいくらいですから、私でもちょっとした遠征です。
>コウスケさん
喜多方ラーは基本は豚と煮干しです。それに蔵の町だけあって醤油が美味いんですよ。
それに水が良質ということで、都心ではなかなか真似ができないんじゃないでしょうか。
坂内のチェーン店があるくらいでしょう。
mona2 | 2018年4月22日 10:17こんにちは
喜多方を巡ってたんですね。
明治からある食堂ですか。
色々と知ってますね。
イケちゃん | 2018年4月22日 15:46>イケちゃんさん
ホントは裏磐梯に用事があったんですけど、まず朝に喜多方に寄ってからにしました。
巡るっていっても2軒だけですよ。
裏磐梯の会津山塩ラーの無銘店に飛び込もうともしましたが、自重しました。
mona2 | 2018年4月22日 16:55
mona2
あつぼー
金まさお





10:00開店だから普通に考えると早い開店。
喜多方の街から離れた郊外。お店に行くと寡黙なご主人が厨房に。
店内すごく暗い。私が食べ始めたあと、4人客が来店したら奥から女将さんが出てきて電気を点けた。
なんだ、明るくなるんじゃん。
喜多方ラー本によると明治時代から食堂を営んでいるとか。
そして、カウンター上の壁に小さく化学調味料を使っていないと貼り紙がある。
喜多方の名水を使う意味がなくなる、ということらしい。
お店の前は喜多方酒造の有名蔵の直営「雲嶺庵」⇒https://www.aizuhomare.jp/shop/unreian.html
水が綺麗なわけですよ。
このラーメン、澄んだ醤油スープには鶏ガラ豚ガラに3種の煮干しが使われているという。
この煮干しの下支え醤油はなかなか得難い美味さだと思う。
麺はこちらも喜多方っぽいイメージじゃない幅が狭い中太麺でかなり硬めの茹で上げ。
噛んで粉感を味わいたいけれど、こちらもツルリ系。
チャーシューはバラ2枚と肩ロースブロックっていうか端くれが一つ。
バラは醤油煮した醤油のしょっぱさが喜多方らしくて好きです。
でも、肩ロースはしょっぱすぎ。
さまざまな味がほんわりとブレンドされた醤油スープがこちらのラーメンの良い所。
暗い時に写真撮ったから、ぶれてます。