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ランチで訪問いたしました。客入りは80%程度。危ない危ない。かつてあった食券機は今はカバーがかかって、使用されておりません。なので、着席してから注文をする店です。メニューは見もせずに、牛すじつけ麺を注文。八木屋といえばこれ。これを食べないと始まらない。牛出汁が非常によく効いた、辛口のつけ麺です。辛いのが苦手な方はやめたほうがいい程度の旨辛です。注文してから10分ほどで着丼。着丼と同時に小ライスが無料で付けられるけれども必要かどうかを聞かれます。麺の上に生ネギが鎮座。スープのほうはトーッロトロに煮込まれた牛スジがこれでもかと入っております。ゼラチン質のスジが多いため、好き嫌いは分かれるかと思います。ワタクシはゼラチン部分が好きでないため、結構よけて食べてます(笑)あつあつスープに、麺の上の長ネギをすべて投入。その後小ライスに牛すじ少々とネギを移し替えると、辛ネギ飯の出来上がり。スープは表面から5ミリくらいの油膜がはっており、冷めにくくなっております。麺の半分くらいまではそのままガツガツといただき、半分過ぎたら席においてある唐辛子ペーストのようなものを1スプーン分投入。そして、酢を一周。これがとてもうまいんです。しかし、おなか痛くなる人もよくいるので入れすぎ注意。ノーマルでもそこそこ辛いです。カルビスープのようなものを想像していただくといいかもしれません。具はネギと牛スジのみ。おそらくそれ以外の具材はスープに溶け込んでいるんだと思います。辛いのが大丈夫な人ならこれを頼まずして八木屋を語るべからず。それほどクセになる味です。ものごし柔らかい女将さんとマスターがやっております。この店の弱点は、ティッシュの設置が少ないところ。1島に1つくらいしかティッシュ箱がおいてありません。特に牛すじつけ麺は辛いスープなので、必要な人は多いと思うのですが、クレームが無いのかずっと1つだけです。牛すじつけ麺は野菜がネギのみなので、少しくどくなります。口直しのもやしなどが入っているとうれしいんですけどね。ご馳走様でした☆
客入りは80%程度。危ない危ない。
かつてあった食券機は今はカバーがかかって、使用されておりません。
なので、着席してから注文をする店です。
メニューは見もせずに、牛すじつけ麺を注文。
八木屋といえばこれ。これを食べないと始まらない。
牛出汁が非常によく効いた、辛口のつけ麺です。
辛いのが苦手な方はやめたほうがいい程度の旨辛です。
注文してから10分ほどで着丼。着丼と同時に小ライスが無料で付けられるけれども必要かどうかを聞かれます。
麺の上に生ネギが鎮座。スープのほうはトーッロトロに煮込まれた牛スジがこれでもかと入っております。
ゼラチン質のスジが多いため、好き嫌いは分かれるかと思います。
ワタクシはゼラチン部分が好きでないため、結構よけて食べてます(笑)
あつあつスープに、麺の上の長ネギをすべて投入。
その後小ライスに牛すじ少々とネギを移し替えると、辛ネギ飯の出来上がり。
スープは表面から5ミリくらいの油膜がはっており、冷めにくくなっております。
麺の半分くらいまではそのままガツガツといただき、半分過ぎたら席においてある唐辛子ペーストのようなものを1スプーン分投入。
そして、酢を一周。これがとてもうまいんです。
しかし、おなか痛くなる人もよくいるので入れすぎ注意。ノーマルでもそこそこ辛いです。
カルビスープのようなものを想像していただくといいかもしれません。
具はネギと牛スジのみ。おそらくそれ以外の具材はスープに溶け込んでいるんだと思います。
辛いのが大丈夫な人ならこれを頼まずして八木屋を語るべからず。
それほどクセになる味です。
ものごし柔らかい女将さんとマスターがやっております。
この店の弱点は、ティッシュの設置が少ないところ。
1島に1つくらいしかティッシュ箱がおいてありません。
特に牛すじつけ麺は辛いスープなので、必要な人は多いと思うのですが、クレームが無いのかずっと1つだけです。
牛すじつけ麺は野菜がネギのみなので、少しくどくなります。口直しのもやしなどが入っているとうれしいんですけどね。
ご馳走様でした☆