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魚豚つけ麵(大盛・薬味多め)戴きました。麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた自家製麵で、手揉みの捻りが独特な食感を生み汁跳ねも気になりますがゴロゴロっとした喉ごしも楽しめる麺です(麺量:茹で前260g位で腹8.5分目といったところで、大盛も同一価格で更にライスのサービスもあります)。つけ汁は酸味と辛味の無いオイリー感と粘度が微アリな特製かつお仕込油が表面を覆う豚骨醤油味で、円やかな豚骨の風味にこげ茶濁のカツオ風味が香る旨味のあるつけ汁に仕上がっています。具は穂先メンマ2本とワカメと味玉半分と擦り胡麻オンザ刻海苔が麺の上に盛られ、青葱と四角く大きくカットされた肩ロース叉焼1枚がつけ汁に沈められています。薄いですが、この叉焼の存在感はかなりの迫力ですね!麺をつけ汁に浸して戴いてみると、麺肌を特製かつお仕込油が薄っすらとこげ茶色に染め上げジュル・ジュルジュルっと汁跳ねに注意しながら時折お茶漬け喰いスタイルで啜れました。麺を半分位戴いたところで、卓上の業務用おろし大蒜を大匙3杯投入すると豚骨醤油とシンクロして濃厚になりパンチを加え美味しく啜れました。スープ割はお願いすると真っ白に白濁した豚骨スープが入った茶色のそば湯ポットが提供され自分好みに調整でき、陶器製の黒い蓮華で薬味多めにしてもらった青葱を掬いながら美味しく戴きました。お店は新宿の繁華街歌舞伎町の真ん中に佇んでいて、大盛やライスのサービスがあったりで場所柄か外国人も多く来店されていました。大きな叉焼はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9335804.html
麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた自家製麵で、手揉みの捻りが独特な食感を生み汁跳ねも気になりますがゴロゴロっとした喉ごしも楽しめる麺です(麺量:茹で前260g位で腹8.5分目といったところで、大盛も同一価格で更にライスのサービスもあります)。
つけ汁は酸味と辛味の無いオイリー感と粘度が微アリな特製かつお仕込油が表面を覆う豚骨醤油味で、円やかな豚骨の風味にこげ茶濁のカツオ風味が香る旨味のあるつけ汁に仕上がっています。
具は穂先メンマ2本とワカメと味玉半分と擦り胡麻オンザ刻海苔が麺の上に盛られ、青葱と四角く大きくカットされた肩ロース叉焼1枚がつけ汁に沈められています。
薄いですが、この叉焼の存在感はかなりの迫力ですね!
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、麺肌を特製かつお仕込油が薄っすらとこげ茶色に染め上げジュル・ジュルジュルっと汁跳ねに注意しながら時折お茶漬け喰いスタイルで啜れました。
麺を半分位戴いたところで、卓上の業務用おろし大蒜を大匙3杯投入すると豚骨醤油とシンクロして濃厚になりパンチを加え美味しく啜れました。
スープ割はお願いすると真っ白に白濁した豚骨スープが入った茶色のそば湯ポットが提供され自分好みに調整でき、陶器製の黒い蓮華で薬味多めにしてもらった青葱を掬いながら美味しく戴きました。
お店は新宿の繁華街歌舞伎町の真ん中に佇んでいて、大盛やライスのサービスがあったりで場所柄か外国人も多く来店されていました。
大きな叉焼はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9335804.html