なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「ワンタンメン 700円」@中華そば 幸秀屋の写真みなさんこんにちは 小生 研オ○コと申すおぼこ娘だ。

【代理戦争】

*店
佐野の名店出身店、若しくは系列店が存在する邑楽町。
その中でも最もオーセンティックな一杯がいただけるコチラ『幸秀屋』さんへお邪魔してみた。
訪問したのはお昼過ぎ、店内満席につきまさかの外待ちとなったのだ。
15分程の後、豚香る店内へお招きいただき表記をお願いした。

*丼
煮豚、ワンタン、メンマ、薬味ネギがアブラ少なめな琥珀色のスープに載って到着だ。

*スープ
ジンワリ醤油ダレ、豚ガラ、野菜、調味料、わずかに胡椒。
どう捉えても森田屋しか思い浮かばない伝統の味なのだよ、諸君。

*麺
不揃い感強めの手打ち中華麺はかん水の働きにより細めでも噛み応えを有する。
リズミカルな啜り心地が最高なのだ。

*具材
+100円で6〜7個存在するワンタンはコスパ上々。
しかも手作りで餡もしっかりと確認できるのだ。
煮豚はスープに沈めて脂身をスープに浸透させてからいただいた。
食い進めるほどに美味くなる。

*総評
麺上げは未だにお母様がしていたが、麺打ちは誰がしているのだろうか。
この伝統的な味が今の代で終わらないことを切望するのでR。

ごちそうさまなわけだが

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 0件
このお店の次のレビューこのお店のレビュー一覧このお店の前のレビュー

コメント

まだコメントがありません。