コメント
どもです。
もちろん行ったことないけど
この界隈はゴルフで行ってて
チャンスがあるかも👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年3月26日 21:03ラーするガッチャマン さん おばんです ども。
ゴルフは詳しくないですが、この辺ちらほらあるみたいですね。
奥に位置したラーメン屋さんがあるので、楽しみではあつかと思います。
村八分 | 2023年3月26日 21:36こんにちは。
写真からはスープとろっとろに見えるのですが。
常連さんにとっては営業看板なんてどうでもいいのですね(笑)。
glucose | 2023年3月26日 21:54こんばんは
特製とは麻婆ラーメンでしたか。
麻婆ならもっと辛い方がいいなぁ~。
といってもワンコインで文句を言ったらイケマセンが(^_-)-☆
コウスケ(雑種;18歳) | 2023年3月26日 22:00こんばんは
この価格での一杯はすごいですね🤓
麻婆麺もノスタな感じで気取らないビジュアルがほっこりします!
チャーハン気になります✋
シノさん | 2023年3月27日 02:44ワンコインってすごい。
麺がどんな感じなんでしょう。
白河系?知りたい。
RAMENOID | 2023年3月27日 04:37おはようございます
地元民に愛される町中華ですね。
看板は変え忘れでしょうが有る意味勝手が分からないから入りづらい面も有りますよね。
しかし500円は安いです(^^)
黄門チャマ | 2023年3月27日 05:57glucose さん おばんです ども。
仰る通り 看板なんかどうでもいい感じのように思いました。
時間はあまり関係なく(ある程度)客が勝手に入って、注文する っていう感じでしょうか。
人情商売もなかなか 味がありますね。
村八分 | 2023年3月27日 18:37コウスケ さん おばんです ども。
麻婆でしたら やはり辛いほうがいいですね。
しかし、こちら麻婆ではなく 特製ですからー-- 残念。
村八分 | 2023年3月27日 18:40シノさん おばんです ども。
こんな店 私は好きですね。
綺麗じゃない とか 品が無いとか それ以外に好感が持てるのは はっきりした理由不明ですが直感!
幼いころの ぼやっとした記憶がそうさせているのではないかと思います。
村八分 | 2023年3月27日 18:48RAMENOIDさん おばんです ども。
ワンコですので 何も言えねー です。
麺は、普通のものであまり記憶が・・・ でも白河系ではないでした。
詳細情報お伝えできなく申し訳ございません。
村八分 | 2023年3月27日 18:51黄門チャマ さん おばんです ども。
看板は定刻頃に変えていましたので、忘れではないかと思います。
地元のお客さんが勝手に来ているのではないかと推測します。
そして、店主も「いつもの ことだ!」みたいな感じですかね。
村八分 | 2023年3月27日 18:55私も五十番の由来が聞きたかった(笑)
確か、王貞治さんのラーメン屋も同じ名前でしたね。もう閉店しちゃったみたいですが・・
きゆう | 2023年3月27日 20:10きゆう さん おばんです ども。
五十番 住所かなと思いしや 違いました、由来をちょっと考えましたが、断念!!
地元で人気あれば それでokですね!
村八分 | 2023年3月27日 20:25お品書きの写真を見たら、
まるで昭和を飛び越えて大正ではないですか!
こんな味のある店は大好き。
特製五十番ラーメン、食べてみたいなぁ。
カナキン | 2023年3月27日 21:24カナキン さん おばんです ども。
80歳くらいか(?)の店主、御客さんを大事にする、地域密着した対応が嬉しいですね。
こんな店、感動です。
ラーメンでなく、こんな姿をみて 心の栄養にしたいです。
村八分 | 2023年3月28日 18:58こんばんは.
面白いお店を見つけますね.さすがです.地元の人のお店のようですね.
五十番の意味はなんでしょうね.
Paul | 2023年3月29日 18:42Paul さん おばんです ども。
この辺や、大田原あたりは、小さな店が 結構ありますね。
安価で親しみやすいメニューで、好きですね!
「五十番」これは ちょっと気なるところです。
機会見つけて確認しに行ってみようかと思います。
村八分 | 2023年3月29日 18:56
村八分

おいわい
土建屋@まさ
は





昼からの営業ということで、時間がまだあるので途中「はじめ」へでも寄ってみようかと思ったが、短時間に2杯は無理かと、こちらへ直行した。
この道は初めて訪れた道路だ。
青々の畑、真っ黒の土の畑 健康的な土地エリアだ。
駐車場は店前5台以上ok
晴天であれば外で てれーっと したかったが、そうもいかない。
12:00から営業の看板があったため、車内で待つ。
しかし、店前には既に3台が駐車あり、さらに後ほど1台が来て、店内へ吸い込まれていった。
はてな?
11:50ころ看板が営業に切り替わったので、さっそく入店。
入ったら既に7人様が食べているではないか。
なんだこれは?
やはり、ちょっとお声がけしたほうがよかったと後悔。
とんだ時間ロス。
カウンター5、テーブル3
決してピカピカの店内とは言えないが、昭和のお店だね。
年配店主のワンオペ。
野菜炒めか! 軽快なフライパンの音がサエズル。
愛嬌のある元気なおじさんだ。
子供、おじさん、おばさん、お兄さん 皆 常連さんかなと。
小学生の男の子がチャーハンを食べており「うまーい うまーい」の連発!
まるで店からコマーシャルで雇われたみたいなオーバーなセリフだ。
しかし、頼まれても あのような生の声は出ないだろうー。
役者であれば別ですが。
ほどなく到着。
揚げニンニク、辛味噌も持ってきてくれた。
スープを一口、いんじゃないか。トロミの少ない麻婆の味だ。
大き目に砕かれた豆腐、白菜、ニラ少々、挽肉極少、ネギ、キャベツかな(芯含む)などがバラバラと。
具材が多いような、少ないような ちょうどいい感じだ。
グイグイ食べることができたので、美味かったのであろう。
野菜関係は、内作か!
麺は、普通のものでそれなりに美味い。
スープに合っていて いんじゃないか。
生ニンニクであれば もっと味が活きたのではないかと思うところ。
コショウ、ニンニク、辛し いい感じで舐めまわさせていただきました。
厚みのある味では無かったが、美味しかった。
「特製五十番」という名前に対し、それほどのボリューム、質感は低かったが、この店の品格に対してはok品であろうかと思う。
半チャーハンがあったなら、食べたかったが!
ワンオペで この辺 固定費もそれほど高くはないだろうと推測。
この価格であっても原価率は低く、このような価格で客をいい感じで招いているのであろうと思う。
主人の接客も親しみがあり かなり いい感じだ。
帰りの際も「気を付けてお帰りくださいー」っていう感じだ。
もやしラーメンも興味ありあり だ。
「特製五十番ラーメン」という品格はちょっと理解できなかったが、本品と焼き飯を食べたなら も少し評価upしたかもしれない。
今時 とんでもない価格設定だ。
既に掲載されているメニュー写真と同額だったため あえて撮影しなかった。
都会や人気抜群店の並ぶ洗練された店より、ど田舎の 和気あいあいの店が私には合うような気がする。
可能であれば「五十番ラーメン」の語源をお聞きしたかったですね。