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050_1kmばんから(¥500)※25周年記念祭(4月7日終日500円)https://www.instagram.com/p/Cq2iFkUSk-l/?igshid=YmMyMTA2M2Y=ワンコイン。素敵な響きだが、実際にはそう書かれておらず、500円と金額で記されていたが同じ事。周年記念での安価提供な還元スタイルに心から感謝し、いつも通勤時にほぼ目の前を通っていたにも関わらず未訪のままだった「東京豚骨拉麺ばんから池袋本店」さんへ、その素敵なきっかけで漸く踏み込みました。前述したが通勤ルートゆえ、数日前に店頭告知で周年ワンコインイベントの情報を入手し、当日の朝も周到に確認し、朝っぱらからスマホのレンズを向け「4月7日(金)終日一杯500円」の画像まで抑えもし、晩飯に照準を合わせた。もう少し早く出たかったのだけど、、やや出遅れたかと慌てて19時20分頃に着くと並びは無く、その程度かと入店。流石に満席らしく券売機を探すと、鰻の寝床過ぎる店内奥から「券売機、反対側です」と声が掛かり、座席後ろの薄い通路を抜ければ貫通した反対側に出られ、その寸前に設置された券売機に対峙。角煮入りや「さんこいち」と言う特製らしきメニューも周年記念の割引価格らしかったが、ワンコインの魅力には届かず、看板のデフォルトメニューのところを迷い無く押し。店内待ち3人の後ろに続いた。皆さんデフォなのか、入店から10分ほどでスムーズに着丼。ファーストインプレッションは「濃そうだ」と簡単に目を輝かせ、背脂浮かぶ豚骨醤油スープを見遣り、その濃汁に刺さったレンゲを抜き取った。汲み上げた茶濁シャバ式スープを口に運び入れると、エクストラホットと感じる熱々で始まる。追って見た目通り濃ゆく、背脂の濃好アシストもあり、そう来たかと好みな甘めチューンの豚骨醤油スープに肯き、レンゲに4〜5杯を立て続けに口に運んだ。加水率低めの黄色い中太ちぢれ麺。それを狙ってか、もしくはお祭り営業での慌ただしさからかややハードめに仕上げ、ポキシコと結果的に好食感に着地。2枚居た豚バラ肉の細長トロトロチャーシューは、濃い醤油味が染み、箸で摘めば直ぐ崩れてしまい、メンマは何気にシナコリ角材系でこちらもハイレベル。東京豚骨を掲げる系は、惹かれず避けて来たけど、完全に食わず嫌いでした。またお邪魔します。
ばんから(¥500)
※25周年記念祭(4月7日終日500円)
https://www.instagram.com/p/Cq2iFkUSk-l/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
ワンコイン。素敵な響きだが、実際にはそう書かれておらず、500円と金額で記されていたが同じ事。周年記念での安価提供な還元スタイルに心から感謝し、いつも通勤時にほぼ目の前を通っていたにも関わらず未訪のままだった「東京豚骨拉麺ばんから池袋本店」さんへ、その素敵なきっかけで漸く踏み込みました。
前述したが通勤ルートゆえ、数日前に店頭告知で周年ワンコインイベントの情報を入手し、当日の朝も周到に確認し、朝っぱらからスマホのレンズを向け「4月7日(金)終日一杯500円」の画像まで抑えもし、晩飯に照準を合わせた。
もう少し早く出たかったのだけど、、やや出遅れたかと慌てて19時20分頃に着くと並びは無く、その程度かと入店。流石に満席らしく券売機を探すと、鰻の寝床過ぎる店内奥から「券売機、反対側です」と声が掛かり、座席後ろの薄い通路を抜ければ貫通した反対側に出られ、その寸前に設置された券売機に対峙。角煮入りや「さんこいち」と言う特製らしきメニューも周年記念の割引価格らしかったが、ワンコインの魅力には届かず、看板のデフォルトメニューのところを迷い無く押し。店内待ち3人の後ろに続いた。
皆さんデフォなのか、入店から10分ほどでスムーズに着丼。ファーストインプレッションは「濃そうだ」と簡単に目を輝かせ、背脂浮かぶ豚骨醤油スープを見遣り、その濃汁に刺さったレンゲを抜き取った。
汲み上げた茶濁シャバ式スープを口に運び入れると、エクストラホットと感じる熱々で始まる。追って見た目通り濃ゆく、背脂の濃好アシストもあり、そう来たかと好みな甘めチューンの豚骨醤油スープに肯き、レンゲに4〜5杯を立て続けに口に運んだ。
加水率低めの黄色い中太ちぢれ麺。それを狙ってか、もしくはお祭り営業での慌ただしさからかややハードめに仕上げ、ポキシコと結果的に好食感に着地。
2枚居た豚バラ肉の細長トロトロチャーシューは、濃い醤油味が染み、箸で摘めば直ぐ崩れてしまい、メンマは何気にシナコリ角材系でこちらもハイレベル。
東京豚骨を掲げる系は、惹かれず避けて来たけど、完全に食わず嫌いでした。またお邪魔します。