コメント
あかいら!さん、こんばんは。
値段は煮玉子や替玉一杯無料であれば、悪くはないですね。
スープ次第ですかね。
雑色のお店は私も見てびっくりです。
TP入れての1k超えはようやく慣れてきたところなのに(笑)
ケーン | 2024年1月12日 21:14あかいら!さん
こんにちわ。
柚子胡椒ならいざ知らず醤油胡椒は分かりづらいですねw
経済的なハードル。。。
高過ぎます(汗)
りょうま | 2024年1月13日 14:56ケーンさん、まいどです!
> 値段は煮玉子や替玉一杯無料であれば、悪くはないですね。
> スープ次第ですかね。
スープ、個人的にはもう少し豚骨フレーバー強めに欲しかったですね
それでも自由が丘と云うロケーションの割にはリーズナブルに提供されてますが...
> 雑色のお店は私も見てびっくりです。
> TP入れての1k超えはようやく慣れてきたところなのに(笑)
オープン時(2019年5月)、¥800だった中華そばが、
今や1.5倍の¥1,200ですからねぇ~(瀧汗)
あかいら! | 2024年1月13日 17:14りょうまさん、まいどです!
> 柚子胡椒ならいざ知らず醤油胡椒は分かりづらいですねw
メッチャショッパな調味料、ストレートに醤油で胡椒でした...
女性店員さん分かっていないのが笑えましたw
> 経済的なハードル。。。
> 高過ぎます(汗)
高過ぎますねぇ~
時折、町中華回帰して回復させますw
あかいら! | 2024年1月13日 17:19あかいら!さん、こんにちは。
自由が丘制覇、また野望が壮大ですね。
財布の中身も壮大に出て行きそう(笑)
dad`sさんを狙ってますが、並びはやはりって感じですね。
振られて同じルートを歩きそう。
その時は「BALI」発音頑張ります。
グロ | 2024年1月16日 18:08
あかいら!
ダイエットマン
さんわた


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本日はコチラ「九州ラーメン 博多吉もん」へ伺い「得吉らーめん」を頂いて参りました。場所は東急東横線、大井町線の自由が丘駅南口至近。地図で見るとまるで自由が丘駅構内にあるみたいです。
本当は、Dad's Ramen 夢にでてきた中華そばへ伺い、どインフレなラーメンでも食べようかと伺ったのですが、店頭に結構な行列が出来ていたのでスルー。それじゃと蔭山樓へ伺い、お大尽なラーメンでもと思ったのですがランチ1部終了と云うことで振られ、トボトボとコチラに参った次第です。まぁ、コチラのお店もいつか来るつもりだったので無問題ですが...
お店に入ると入口右手に券売機。左手のカウンターには「麺の麻生<https://www.mens-aso.co.jp/>」の麺箱が積まれております。表題メニューの食券を購入して空いているカウンターに着席。ホールの女性店員さんがお冷と紙しぼを持ってきてくれたタイミングで、食券を渡し「メンヤワで!」とコール。厨房には寡黙な男性店員さん2人の体制です。
ちなみにコチラの麺の茹で方は、やわめ→普通→ばり(かため)→ばりばり(強かため)→はりがね(超かため)→粉おとし(極かため)となっております(店内写真参照)。自分がお店に居る間「やわめ」コールは自分だけでした(汗)外人さんも「BALI!」とコールされてましたw
さて「得吉らーめん」。吉らーめんに、味玉と豚の角煮がエクストラトッピングされた1杯です。先ずはスープを頂くと、シャバシャバな豚骨スープはケモノ臭の無いライト豚骨で、ちょっと物足りない感は否めません。麺はやわめだとメッチャ絡みますね。しかしながら、やわめこそが一番!(個人的な感想です)麺の甘味旨味がイイ塩梅に分かります!
味玉はカエシ加減はライトで、比較的ハードボイルドな半熟玉子。メンマはちょっと筋っぽいですが、カエシ加減はイイ感じです。豚の角煮は冷たいので、スープで温めてから頂きます。赤身はホロホロ。脂身はトロトロと云う感じですが、角煮としての味わいの主張が物足りない感じです。ここで珍しく替玉「ばり」で発動!
替玉受領で、辛子高菜をスープに投入します。比較的辛めの辛子高菜はスープをオレンジ色に染めてくれます。ツボに入れられた調味料が謎だったので、女性店員さんに聞いてみると、女性店員さんも知らなかったみたいで厨房の男性店員さんに確認されてました。
「醤油胡椒です!」と名称は教えて頂けましたが、それがどう云ったものか?と云う説明はありませんでした... 名前が知りたかった訳じゃないですが、まぁ、何となく察しは付きます。一匙だけとって、レンゲのスープに溶かして頂いてみたら、ストレートにショッパで、ストレートに胡椒な味わい。これはカエシ代わりに入れたら、スープの味が分からなくなりそうですね。お試しだけで止めておきました。
「ばり」の麺は、やはり小麦の甘味旨味が出し切れていない感じですね。はりがねとか粉おとしに至っては、どうなっちゃうんだろう?!って感じです。それでも辛子高菜入のオレンジ豚骨スープでつけ麺風にして美味しく完食。スープももちろん完飲で、ご馳走様でした。
コチラのお店は比較的庶民的な価格ではありますが、自由が丘制覇の一番のハードルは1杯の価格、経済的なハードルかも知れません... まぁ、場所柄致し方ないのか?!でも大田区の雑色のあの有名ラーメン店も、あんな辺鄙な場所なのに(失礼!)年明け結構価格アップされてましたし... うーむっ...(汗)