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8/4(日)11:28 前1後4 少し早めにつくと丁度オープンしたところでそのまま入店。入って左手に券売機。ストレートカウンターとテーブル。男性2切り盛り。最近はまっている豚(鶏)魚の辛いタイプをセレクト。辛味を効かせることで、ありがちな豚(鶏)魚もまたちょっと違う表情が楽しめるのだ。こちらは配膳時に見た感じ通り、赤赤としておらず、実際余り辛くない。ピリ辛程度だったのはちょっと肩透かし。とはいえ卓上に一味らしきがあるので、好みに応じて辛くすることはできる。肝心のベースは、「豚」「魚節」「化学調味料」は使用しておらず、博多水炊きの製法によるものだそうだが、王道の豚魚寄りの味わいで、粘度は中程度で味わいはほどほどに濃厚なコクを楽しめる。油脂感は低く重さはない。麺は200~300まで券売機で選択できるので、250gを選択した。太麺ほぼストレートで、もっちもちというよりもギュッと凝縮した歯ごたえを前に出したもの。表面は滑らか。小麦の風味はそこそこ。具は、シンプルに、刻みねネギ少量。ぶっといメンマ1本。チャーシューは分厚く、大きめのサイズのものが2切れ。食べ出があり、腹パンになった。ボリュームのあるチャーシューが乗るとしていたら200gで十分だった。腹が膨れたので割らずに退店。豚は使用していないようだが、ベーシックな豚魚に近い味わいにピリ辛の辛味が広がる一杯だった。
少し早めにつくと丁度オープンしたところでそのまま入店。入って左手に券売機。ストレートカウンターとテーブル。男性2切り盛り。
最近はまっている豚(鶏)魚の辛いタイプをセレクト。辛味を効かせることで、ありがちな豚(鶏)魚もまたちょっと違う表情が楽しめるのだ。
こちらは配膳時に見た感じ通り、赤赤としておらず、実際余り辛くない。ピリ辛程度だったのはちょっと肩透かし。とはいえ卓上に一味らしきがあるので、好みに応じて辛くすることはできる。肝心のベースは、「豚」「魚節」「化学調味料」は使用しておらず、博多水炊きの製法によるものだそうだが、王道の豚魚寄りの味わいで、粘度は中程度で味わいはほどほどに濃厚なコクを楽しめる。油脂感は低く重さはない。
麺は200~300まで券売機で選択できるので、250gを選択した。太麺ほぼストレートで、もっちもちというよりもギュッと凝縮した歯ごたえを前に出したもの。表面は滑らか。小麦の風味はそこそこ。
具は、シンプルに、刻みねネギ少量。ぶっといメンマ1本。チャーシューは分厚く、大きめのサイズのものが2切れ。食べ出があり、腹パンになった。ボリュームのあるチャーシューが乗るとしていたら200gで十分だった。腹が膨れたので割らずに退店。
豚は使用していないようだが、ベーシックな豚魚に近い味わいにピリ辛の辛味が広がる一杯だった。