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【ルンダンがカレーであることの説明を含め再アップ】→再グレーアウト。CDBにおいてルンダンがカレーの一種ではないと定義されました。お気を付けください。もう少し調べてからグレーアウトにしていただきたい。インドネシア、マレーシア現地ではカレーとルンダンは別の料理として別れていますが、スパイスの構成、味わいは明らかにカレーです。インドを含む多くの国では「カレー」と名の付く料理はほとんどありません。スリランカ、ミャンマー、パキスタン、バングラデシュ、ネパールetc. 多くの国で同様です(コレを書くのは何回目でしょうか)。日本人向けに「カレー」と冠したメニュー以外は全てカレーじゃなくグレー判定にするのでしょうか。ジャパニーズカレーデータベースとして再スタートをするようであれば、自分のレビュー含め、他のレビュアの該当メニューを全て列記して、カレーでない投稿をグレーアウトにする選別のお手伝いをします。参考:カレーコーナーに間違いなく置かれている、馬来風光美食のレトルトビーフルンダンの原材料名。牛肉(アメリカ産)、ココナッツミルク、野菜(玉ねぎ、しょうが)、食用なたね油、レモングラス、乾燥ココナッツ、おろしにんにく、パプリカ、ガランガー、ビーフエキス、スターアニス、食塩、砂糖、玉ねぎエキス、タマリンドペースト、カイエンペッパー、ターメリック、カルダモン、シナモン、カフィアライム、(一部に牛肉を含む)どのレシピを調べてもカレーを構成するスパイスが多く含まれており、カレーの定義に該当すると思われます。簡単に書いて再アップしても認められなかった経緯がありましたので、長いですが説明書きを加えさせていただきました。また、以前に非優先表示設定にされた理由として、再アップ時に復帰判定がされるまで元レビューを残していたため、同メニューを2回アップしたことによるペナルティと判断された可能性があることから、元レビューを削除したうえで再アップを行っております。以下、元レビューそのままです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1350円。2024.09.29(日)、14:20過ぎ。0921NEW OPENのインドネシア料理店。全くの予想外。満席どころでなく待ち多数。95%インドネシア人客でごった返しており、日本語が聞こえない。竹下通り口超駅近だが海外旅行気分。お知らせブザーを渡されるので階段等で座って待てるのは良い。大箱なので思ったよりは待たず。20分弱で店内に。卓上調味料なし。騒がしくほとんど聞こえないが、ゆったりとした曲(インドネシア音楽?)が流れている。ハラカド銭湯で整った後のスーパードライ中ジョッキ(580円)。干した後にビンタンビア(600円)も。ナシパダンは15分程で配膳。「インドネシアの西スマトラ州各地の料理」周りのインドネシアンに倣って、右手にスプーン、左手にフォークで。パダンは手食文化らしいと書いているときに知ったが、周りで手食なし。ビーフルンダン(RENDANG DAGING)。牛肉の角煮インドネシアスタイル。ココナツミルク風味がほどよく。シナモンクローブスターアニス等だと思われる風味少し。全体的にスパイスのバランス感はいい。辛さはほぼなし。ライム葉、タマリンド辺りだろうか、爽やかな風味も少しあり。牛肉2片。しっかり煮込まれていてミシミシだが、牛味は少し残っている。青菜はキャッサバの葉?。塩気なし。味付けほぼなしっぽいが、発酵弱くらいの葉の風味が旨い。揚げ玉子。薄い衣は食感風味ともに良いアクセント。赤唐辛子サンバルが乗っている。少し甘みがあるが、ニンニク風味とピリ辛強とで旨い。謎の茶色いものは干し肉系に見えたが練り物っぽい。弾力強めで練物風味(魚系? 不明)。青唐辛子サンバルが乗っている。ちゃんと辛いが激辛まではいかず。他にも流用出来て良いアクセント。ライスに少しかかっているのは、野菜のココナツ煮系の料理。控えめココナツ風味のソース。汁気は少なめでライスにはさほど染みていない。インゲンと、ジャックフルーツだろうか、球根のような形状の野菜(果物?)。ほどよい柔らかさに軽い酸味。旨い。タフゴレン=揚げ豆腐。野菜とセットなのか、ソースは共用。日本の厚揚げ豆腐と同じで、馴染み深い落ち着く味わい。ライスは短粒種。硬さ普通〜少し硬め炊きくらい。おかずそれぞれに合う。少なめ注文はしなかったのだが、多くなくちょうどいい量。日替わりっぽいが、今日はソース類少なめメニューだったので、ライスも少なめでも良かったかもだが。満足完食。適度に辛く、意外とあっさりもあり。良いインドネシア定食だった。ハラカド昼飯→ハラカド銭湯で整ってからのインドネシア現地気分メシ&ビールで良い休日の〆。退店時の15:20頃でもまだインドネシアン5組待ち。OPEN祭りかもだが、廃れなさそうな活気と良い飯。
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CDBにおいてルンダンがカレーの一種ではないと定義されました。お気を付けください。
もう少し調べてからグレーアウトにしていただきたい。
インドネシア、マレーシア現地ではカレーとルンダンは別の料理として別れていますが、スパイスの構成、味わいは明らかにカレーです。インドを含む多くの国では「カレー」と名の付く料理はほとんどありません。スリランカ、ミャンマー、パキスタン、バングラデシュ、ネパールetc. 多くの国で同様です(コレを書くのは何回目でしょうか)。日本人向けに「カレー」と冠したメニュー以外は全てカレーじゃなくグレー判定にするのでしょうか。
ジャパニーズカレーデータベースとして再スタートをするようであれば、自分のレビュー含め、他のレビュアの該当メニューを全て列記して、カレーでない投稿をグレーアウトにする選別のお手伝いをします。
参考:カレーコーナーに間違いなく置かれている、馬来風光美食のレトルトビーフルンダンの原材料名。
牛肉(アメリカ産)、ココナッツミルク、野菜(玉ねぎ、しょうが)、食用なたね油、レモングラス、乾燥ココナッツ、おろしにんにく、パプリカ、ガランガー、ビーフエキス、スターアニス、食塩、砂糖、玉ねぎエキス、タマリンドペースト、カイエンペッパー、ターメリック、カルダモン、シナモン、カフィアライム、(一部に牛肉を含む)
どのレシピを調べてもカレーを構成するスパイスが多く含まれており、カレーの定義に該当すると思われます。
簡単に書いて再アップしても認められなかった経緯がありましたので、長いですが説明書きを加えさせていただきました。また、以前に非優先表示設定にされた理由として、再アップ時に復帰判定がされるまで元レビューを残していたため、同メニューを2回アップしたことによるペナルティと判断された可能性があることから、元レビューを削除したうえで再アップを行っております。
以下、元レビューそのままです。
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1350円。2024.09.29(日)、14:20過ぎ。0921NEW OPENのインドネシア料理店。全くの予想外。満席どころでなく待ち多数。95%インドネシア人客でごった返しており、日本語が聞こえない。竹下通り口超駅近だが海外旅行気分。お知らせブザーを渡されるので階段等で座って待てるのは良い。大箱なので思ったよりは待たず。20分弱で店内に。
卓上調味料なし。騒がしくほとんど聞こえないが、ゆったりとした曲(インドネシア音楽?)が流れている。
ハラカド銭湯で整った後のスーパードライ中ジョッキ(580円)。干した後にビンタンビア(600円)も。ナシパダンは15分程で配膳。
「インドネシアの西スマトラ州各地の料理」
周りのインドネシアンに倣って、右手にスプーン、左手にフォークで。
パダンは手食文化らしいと書いているときに知ったが、周りで手食なし。
ビーフルンダン(RENDANG DAGING)。牛肉の角煮インドネシアスタイル。
ココナツミルク風味がほどよく。シナモンクローブスターアニス等だと思われる風味少し。
全体的にスパイスのバランス感はいい。辛さはほぼなし。
ライム葉、タマリンド辺りだろうか、爽やかな風味も少しあり。
牛肉2片。しっかり煮込まれていてミシミシだが、牛味は少し残っている。
青菜はキャッサバの葉?。塩気なし。
味付けほぼなしっぽいが、発酵弱くらいの葉の風味が旨い。
揚げ玉子。薄い衣は食感風味ともに良いアクセント。
赤唐辛子サンバルが乗っている。少し甘みがあるが、ニンニク風味とピリ辛強とで旨い。
謎の茶色いものは干し肉系に見えたが練り物っぽい。弾力強めで練物風味(魚系? 不明)。
青唐辛子サンバルが乗っている。ちゃんと辛いが激辛まではいかず。他にも流用出来て良いアクセント。
ライスに少しかかっているのは、野菜のココナツ煮系の料理。
控えめココナツ風味のソース。汁気は少なめでライスにはさほど染みていない。
インゲンと、ジャックフルーツだろうか、球根のような形状の野菜(果物?)。
ほどよい柔らかさに軽い酸味。旨い。
タフゴレン=揚げ豆腐。野菜とセットなのか、ソースは共用。
日本の厚揚げ豆腐と同じで、馴染み深い落ち着く味わい。
ライスは短粒種。硬さ普通〜少し硬め炊きくらい。
おかずそれぞれに合う。少なめ注文はしなかったのだが、多くなくちょうどいい量。
日替わりっぽいが、今日はソース類少なめメニューだったので、ライスも少なめでも良かったかもだが。
満足完食。適度に辛く、意外とあっさりもあり。良いインドネシア定食だった。
ハラカド昼飯→ハラカド銭湯で整ってからのインドネシア現地気分メシ&ビールで良い休日の〆。
退店時の15:20頃でもまだインドネシアン5組待ち。OPEN祭りかもだが、廃れなさそうな活気と良い飯。