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15時30分お店到着。こんな時間にも関わらず、先客多数で空席は2つのみ。1軒目が意外にもするっと食べ終えてしまい、かなりお腹に余裕がある。さっぱりとしたつけ麺なんて、と思っていたのですが、これなら家系もありだな、なんて思いこちらへ。入って左手の券売機で食券購入。ラーメン900円。100円トッピングできくらげがあったので、それも追加で購入しちょうど1000円。奥のカウンターに座り、食券はハイカウンター上へ。先客の調理と重なり、食券の回収はおあずけ。スマホでも見て、と思っていたら唐突に奥から店員さんがやってきて食券回収。やや片言の日本語でお好みは?とのこと。すべて普通でお願いすると、ライスはどうしますか?とのこと。お願いします、と普通に言ってしまいましたが、連食でさらにライス。いけるかな。少なめにすればよかった。なんなら、頼まなくてもよかったなぁ。調理にはそこそこ時間がかかり、10分ほどまずはライスが登場。すぐにラーメン登場。まずはスープを一口。赤黒いようなスープ。粘度があり。豚骨やガラをゴトゴト炊きまくったという感じのスープ。醤油は弱いわけではないのですが、ベースのスープがかなり力強いので相対的に弱く感じてしまう。時間にもよるのだろうけど、かなり濃厚なスープ。豚骨鶏ガラポタージュのよう。桜上水の桜道家がこんな感じのスープだったな。ちょっと好みからは外れるスープ。麺はぬめっとし麺。茹で湯を変えていないのかな。家系にしては細め。つるんとしておいしいけど、もっとおいしく食べられそう。茹で具合は普通でちょうどよかった。具はチャーシュー、のり、ほうれん草、そしてたっぷりのきくらげ。このきくらげの量が半端ない。すごい量。量も多いし、ちゃんとコリコリしていておいしい。これはトッピングしてよかった。中盤から卓上のニンニクと豆板醤を投入。のりや卓上のきゅうりの漬物でライスを食べます。ライスは大きめのお茶碗に半分ほどの量。普通のお店の半ライスよりは量が多く、表面が乾いて固く、お茶碗に接している部分は少しべちゃっとしていて残念なもの。まぁ、無料だから文句は言えない。中盤から後半にかけてかなりキツくなってしまった。カウンターの奥には4つほど味変調味料やご飯のお供があり、その中の一味の醤油漬けというのがすごい気になったのだけれど、カウンターがかなり狭く、両隣の席も埋まっていたため、取りに行くのが面倒であきらめました。なんとか固形物を食べ終えフィニッシュ。いやー、きつかった。やはり、余裕をもって食べられる量にしないとダメだな。少し好みから外れるスープであったり、麺のぬめりが気になったり、ご飯がイマイチということがあったけど、腹ペコでくれば印象は違うんだろうな。
まめごさん こちらの家系はイマヒトツだったみたいですね。 麺が滑ついていたり、少し臭みがあったりすると残念な気持ちになったりしますね。 麺自体は悪くなさそうなので、余計に残念ですね。
そうですよね!他の武蔵家は結構おいしい、とかいいお店と思うことが多かったのですが。武蔵家も結構お店によって違うのかもしれませんね。他の店舗も行ってみようと思います。
こんな時間にも関わらず、先客多数で空席は2つのみ。
1軒目が意外にもするっと食べ終えてしまい、かなりお腹に余裕がある。さっぱりとしたつけ麺なんて、と思っていたのですが、これなら家系もありだな、なんて思いこちらへ。
入って左手の券売機で食券購入。ラーメン900円。100円トッピングできくらげがあったので、それも追加で購入しちょうど1000円。
奥のカウンターに座り、食券はハイカウンター上へ。
先客の調理と重なり、食券の回収はおあずけ。スマホでも見て、と思っていたら唐突に奥から店員さんがやってきて食券回収。やや片言の日本語でお好みは?とのこと。すべて普通でお願いすると、ライスはどうしますか?とのこと。お願いします、と普通に言ってしまいましたが、連食でさらにライス。いけるかな。少なめにすればよかった。なんなら、頼まなくてもよかったなぁ。
調理にはそこそこ時間がかかり、10分ほどまずはライスが登場。すぐにラーメン登場。
まずはスープを一口。赤黒いようなスープ。粘度があり。豚骨やガラをゴトゴト炊きまくったという感じのスープ。醤油は弱いわけではないのですが、ベースのスープがかなり力強いので相対的に弱く感じてしまう。時間にもよるのだろうけど、かなり濃厚なスープ。豚骨鶏ガラポタージュのよう。桜上水の桜道家がこんな感じのスープだったな。ちょっと好みからは外れるスープ。
麺はぬめっとし麺。茹で湯を変えていないのかな。家系にしては細め。つるんとしておいしいけど、もっとおいしく食べられそう。茹で具合は普通でちょうどよかった。
具はチャーシュー、のり、ほうれん草、そしてたっぷりのきくらげ。このきくらげの量が半端ない。すごい量。量も多いし、ちゃんとコリコリしていておいしい。これはトッピングしてよかった。
中盤から卓上のニンニクと豆板醤を投入。
のりや卓上のきゅうりの漬物でライスを食べます。
ライスは大きめのお茶碗に半分ほどの量。普通のお店の半ライスよりは量が多く、表面が乾いて固く、お茶碗に接している部分は少しべちゃっとしていて残念なもの。まぁ、無料だから文句は言えない。
中盤から後半にかけてかなりキツくなってしまった。
カウンターの奥には4つほど味変調味料やご飯のお供があり、その中の一味の醤油漬けというのがすごい気になったのだけれど、カウンターがかなり狭く、両隣の席も埋まっていたため、取りに行くのが面倒であきらめました。
なんとか固形物を食べ終えフィニッシュ。いやー、きつかった。やはり、余裕をもって食べられる量にしないとダメだな。
少し好みから外れるスープであったり、麺のぬめりが気になったり、ご飯がイマイチということがあったけど、腹ペコでくれば印象は違うんだろうな。