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中央道で、まっ、安心して食べられる「みち飯」と言ったら、私酔待童子的には、下りでは「釈迦堂PA」、そして今回紹介する「小黒川PA」。 このPAは、社会人になった時から、数知れず使っている。 安曇野の自宅から勤務先の飯田市へ金帰月来の生活をしていたため、割と頻繁に使っていたのだ。 あの頃は、食べられればいいって感じの青春時代…。 このフードコートの経営者は、「蔦井㈱」。 ってことは、みどり湖PAも期待できそう(^^♪ 今回は、東京レストラン京王のカレーショップ「C&C」のフランチャイズ店として出店しているここで、28種類のスパイスを使用した「あとひく」カレーを食べてみましょう。 「厳選された玉ねぎをふんだんに使用した自然な「甘み」と、28種類の魔法のスパイスを使用し、一度食べたら忘れられない「あとひく」旨さ」だそうです。 ルゥは、凡そカレーショップのルゥとは思えない黄色味の強いルゥです。 しかし、その味わいはシカーリとカレーショップの味をしてました。 複雑なスパイス感の中に、辛口らしい辛味があり、適度な粘度と相俟って、ご飯を大量消費してくれます。 見た目に反して美味しいカレーでした。 具は、目視できるものは、豚肉、玉ねぎのみです。 こんなところにもカレーショップっぽい感じが見え隠れしてます。 豚肉は、大きめにカットされ、脂身も適度に織り交ぜ、柔らかく煮込まれていました。 PAのフードコートで、450円で食べられる食事があったなんて…初めて知りました(@_@;) この販売母体「カレーショップC&C」。 東京を中心に京王線沿線で展開する、一見、普通の駅前スタンドカレーっぽい店。 それでも、1968年の創業以来多くのファンに愛され続けていてC&Cのカレーは特別だという人も多いのも事実。 もしかするとセンターキッチンかもしれないけど、このお手軽さ、この値段、そしてこの旨さなら、ここで食べるのが多くなりそうな予感です。
このPAは、社会人になった時から、数知れず使っている。
安曇野の自宅から勤務先の飯田市へ金帰月来の生活をしていたため、割と頻繁に使っていたのだ。
あの頃は、食べられればいいって感じの青春時代…。
このフードコートの経営者は、「蔦井㈱」。
ってことは、みどり湖PAも期待できそう(^^♪
今回は、東京レストラン京王のカレーショップ「C&C」のフランチャイズ店として出店しているここで、28種類のスパイスを使用した「あとひく」カレーを食べてみましょう。
「厳選された玉ねぎをふんだんに使用した自然な「甘み」と、28種類の魔法のスパイスを使用し、一度食べたら忘れられない「あとひく」旨さ」だそうです。
ルゥは、凡そカレーショップのルゥとは思えない黄色味の強いルゥです。
しかし、その味わいはシカーリとカレーショップの味をしてました。
複雑なスパイス感の中に、辛口らしい辛味があり、適度な粘度と相俟って、ご飯を大量消費してくれます。
見た目に反して美味しいカレーでした。
具は、目視できるものは、豚肉、玉ねぎのみです。
こんなところにもカレーショップっぽい感じが見え隠れしてます。
豚肉は、大きめにカットされ、脂身も適度に織り交ぜ、柔らかく煮込まれていました。
PAのフードコートで、450円で食べられる食事があったなんて…初めて知りました(@_@;)
この販売母体「カレーショップC&C」。
東京を中心に京王線沿線で展開する、一見、普通の駅前スタンドカレーっぽい店。
それでも、1968年の創業以来多くのファンに愛され続けていてC&Cのカレーは特別だという人も多いのも事実。
もしかするとセンターキッチンかもしれないけど、このお手軽さ、この値段、そしてこの旨さなら、ここで食べるのが多くなりそうな予感です。