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2024年7月3日訪問この日は、六厘舎グループの舎鈴でも冷やしメニューが始まっているだけでなく、新メニューもあるとの情報を聞きつけて、南柏駅の近くにある【舎鈴・南柏店】を訪問して、夏限定の新メニューである≪茗荷冷やかけ≫をいただきました🍜これまで何店舗か行っている舎鈴の中では、昨年10月にオープンしたこちらの店舗には初めて来ましたが、回転寿司や広めの牛丼チェーン店のような広々としたカウンター席&テーブル席から構成される店舗となっており、そんなカウンター席で待っているところに提供されてきた一杯は、基本的には昨年もあった夏メニューの「冷やかけ」に、茗荷がふんだんに乗せられたビジュアルとなっており、まずは麺をいただくと麺はつけめんと共通と思われる中太のストレート麺ですが、冷やされることでしっかり締められてゴワ気味の食感になり美味しくて、冷やしのスープはベースが中華そばと一緒なのか、いりこと節が利いていてスッキリしていながらも、香味油がかけられてオイリーでもありパンチが利いていて旨いところに、茗荷が惜しみなく乗せられることでサッパリ感の強い一杯となっていただけでなく、卓上にある「粗挽き梅」や「辛味ニラ味噌」を使うことで旨味が七変化するという、味変も駆使することで麺量がしっかりあったにも関わらず、麺がスルスルと胃袋に消えてしまったくらいに夏バテを忘れさせてくれるスッキリした一杯でしたが、昨年「冷やかけ」をいただいた際に思っていたように、山形ラーメンをオマージュした「新中華そば」の手揉みの縮れ麺で、ぜひこのメニューも食べてみたいなと改めて実感させられたという、この夏も舎鈴のメニューの進化から目が離せないなと思うウマーイな一杯でした🤤
この日は、六厘舎グループの舎鈴でも冷やしメニューが始まっているだけでなく、新メニューもあるとの情報を聞きつけて、南柏駅の近くにある【舎鈴・南柏店】を訪問して、夏限定の新メニューである≪茗荷冷やかけ≫をいただきました🍜
これまで何店舗か行っている舎鈴の中では、昨年10月にオープンしたこちらの店舗には初めて来ましたが、回転寿司や広めの牛丼チェーン店のような広々としたカウンター席&テーブル席から構成される店舗となっており、そんなカウンター席で待っているところに提供されてきた一杯は、基本的には昨年もあった夏メニューの「冷やかけ」に、茗荷がふんだんに乗せられたビジュアルとなっており、まずは麺をいただくと麺はつけめんと共通と思われる中太のストレート麺ですが、冷やされることでしっかり締められてゴワ気味の食感になり美味しくて、冷やしのスープはベースが中華そばと一緒なのか、いりこと節が利いていてスッキリしていながらも、香味油がかけられてオイリーでもありパンチが利いていて旨いところに、茗荷が惜しみなく乗せられることでサッパリ感の強い一杯となっていただけでなく、卓上にある「粗挽き梅」や「辛味ニラ味噌」を使うことで旨味が七変化するという、味変も駆使することで麺量がしっかりあったにも関わらず、麺がスルスルと胃袋に消えてしまったくらいに夏バテを忘れさせてくれるスッキリした一杯でしたが、昨年「冷やかけ」をいただいた際に思っていたように、山形ラーメンをオマージュした「新中華そば」の手揉みの縮れ麺で、ぜひこのメニューも食べてみたいなと改めて実感させられたという、この夏も舎鈴のメニューの進化から目が離せないなと思うウマーイな一杯でした🤤