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「肉そば 1020」@超多加水自家製手揉み麺 きたかた食堂の写真平日16時頃。店内券売機で購入。肉そばに。客は0。麺は中太と、極太手もみ麺を選択可能。11時から20食、15時から20食の限定麺。迷わず極太に。また、肉そばでは肩ロース、豚バラ、豚もも、豚ヒレ、鴨ロースから3種類選択可能。ヒレ、鴨はややデフォルトだとやや金額高い。肩ロース、豚バラ、豚ヒレに。
5分程で着丼。見た目は非常に美しい盛。
スープは、鶏出汁全面の鶏油浮いた熱々。一口目で鶏が口の中で暴れていましたが、しっかりまとまりあり美味。
麺は超極太。手揉みとのことで、全て機械なしでの仕込みのようで、麺の厚み、幅、硬さは不揃い。しかし、食べる麺の場所により色々な食感、味、香を感じられ、非常に面白い。
麺、というより、宮城県の郷土料理の『はっと汁』を思い出しました。薄くなったピロピロの部分がまさしくそれに近いかなと。
チャーシューは無難な作り。しかし、ヒレはロースと違い、独特な香りがし、美味。
鴨ロース入れると、この鶏全面のスープとどうセッションするのか、非常に気になりました。美味しかったです。
ご馳走様でした。

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