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「チャーシューつけそば、大盛」@支那そば やまいちの写真5月29日木曜日、午後2時過ぎに訪問。
町田にやってきた。
平日の午後、ヒトカラではない。
版画美術館で、ちょっと、見てみようという企画展。
今月GWがあったとはいえ、おさぼりしてない。
髪の毛が、ちょいと、こ汚い。
なので、床屋、それとちょっと金策?

ラーメンおやじの方にある、インスパイヤに行ってみたかった。
が、木曜でお休み。
それなら、生田二郎?などと、思ったが、それも臨休。
町田で、別の店に行こうと思っていた。
その途中?で、このお店をみつけた。
というか、名前は知っていた。
20世紀からあったような?
外にメニュー、値段が出ていなかった。
なので、ネットで見てから、店に入った。
外に、大盛はサービス、とあった。
それも、このお店にした理由。

昼時は過ぎているので、お客は2人いた。
厨房には、年配の男女。
店主、お手伝いのようにも見える。
つけ麺は1000円、で叉焼は300円。
それで、大盛がサービスなら。
と、大盛の叉焼つけ麺。

5分くらいで、出てきた。
丼は大きいが、その中にキレイに収まっている。
麺は、細麺?
シナそばみたいだが、細いタイプの中華麺。
叉焼は、厚みがあるのが4枚。
麺は、太麺などと、思い込んでいる、私。
そうではなかったが。

お汁は、醤油で、さっぱり系だろうか?
淡麗とは、ちょっと違うような?
醤油に、わかるくらい油が。
それも、味の要素となっている。
つけ汁には、カイワレ大根?
どっさりと。
そういや、朝ごはんでカイワレひとパック食らっている。
お汁には、お肉が1枚入っている。

細い麺には、刻み海苔がかかっている。
というか、まとわりついている。
海苔で、味がひとつアクセント。

お肉は、丸い成型肉。
丸いロールで、叉焼、煮豚な感じ。
脂分が、周りをしめている。
その分、しっかりと脂。
ラーメンのお肉としては、珍しく?
煮豚な感じが、かなりする。
とはいえ、甘い味ではない、甘いが。

麺と、肉が同量?
というくら、豪華?な割合だった。
太麺だったら、さぞ?
と、思ったが、これはこれで。
ここの叉焼は、そこそこ知られているようで?
そんなことが聴こえてきた。

汁は、残さないで、麺と戴いた。
2時半より前に食らい終わっていた。
ひとまず、後客はいなかった。
悪くないが。
町田には、行っていない。
こんな老舗?が、まだちょっと残っている。
それを、制覇?するのも?

今回、午後で、食らって。
版画美術館というのは悪くない。
当初の狙い?は、神保町食肉市場のランチだった。
下北沢で、必ず入れた。
が、下北沢の食肉市場は、閉店してしまった。
さらに、新百合のどうけんも閉店してしまった、ようだ。
好きなものは、時々なくなっていく。
千知がない?そんな言葉で言い表せない。
悲しい、というほどでもない。

備忘。
今朝は、3時半前に起きた。
朝ラン、月火水木と、平日の距離。
足は痛いのだが。
この時期は、明るいのだ。
今だけ、恵まれているとも?

やることは、そこそこあるが。
午後、脱出した。
まず、床屋だ、QBだ。
と、渋谷の南口が、待ち1,3つ稼働。
行ってみると、誰もいなくて、すぐやってくれた。
しっかり、刈上げてくれた。
昼時って、床屋は、意外と混んでいなかったりする。
町田に移動するまでの間、と町田でも。
その間で、ラジコのタイムフリー。
ジャストリトルラビン、で月木で、てっちんが出ていた。
それを聴いた、てっちんは、そのあとの人。

版画美術館、入場はPayで、支払えた、100円割引券。
700円である、図録もカードで買える。
版画の1200円、と擦り仏画から、横尾さんまで。
見ごたえは、十分。
3時前に入ったが、5時前の終わり前の音楽が流れた。
お客は、そこそこいた。

帰りに、もうちょっと、食らいたくなった。
久しぶりに、くら寿司。
130円になっている、今時しょうがない。
8皿で、1000円を超える。
めっきり、回転ずしに行かなくなった。
それと、西友にも寄った。
あのカレーを買おうと思ったが。
こないだ、永山の西友で2つで360円だった。
が、今回はひとつ、200円ちょい。
それが、正規の値段か。
おいしいけど、その値段が頭にあった。
なので、何も買わないで、戻ってきた。
6時過ぎに、最寄り駅に。
いつもよりは、ほんのちょっと早い。

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