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(訪問日:2025/6/10)3か月ぶりの吉祥寺ラーメン探訪。吉祥寺のヨドバシカメラにて買い物後、こちら「つけ麺 えん寺」さんへ。「えん寺」ブランドは"総本店"である吉祥寺店のほか、同じく中央線沿いの中野と、少し離れたラーメン激戦区・池袋にも支店を持つ。総本店の入り口には各種メディアに取材を受けた際の記事のコピーが貼り出されており、どうやら芸能界にも「えん寺」のファンを名乗るタレントが多い模様。「えん寺」の代名詞といえばやはり「ベジポタつけ麺」。豚骨、鶏ガラ等をとろみが出るまで煮込み、カツオ・サバ・エビといった数種類の魚介類で出汁を取る。そこに「えん寺」独特の深みを出すために、オリジナルの野菜ベースのスープをプラス。芸能界にファンが多いのも納得の「ベジポタ」つけ汁はこうして生み出されているのだ。また麺の種類を選べるのも「えん寺」の特徴。「極太胚芽麺」「極太もちもち麺」「国産小麦麺」の3種類。つけ麺の食券ボタンをプッシュしたのち、続けて券売機の下部にあるボタンから麺の種類を選ぼう。さてこの日は「味玉・肉入りベジポタつけ麺」を「極太胚芽麺」でいただいた。つけ汁はドロッと、そして濃厚。縮れ麺につけ汁がよく絡み、中毒性は高い。存外チャーシューもたっぷり入っており、想像以上に食べごたえがあった。あっという間に麺を平らげ、スープ割りも飲み干してフィニッシュ。食べている最中、どことなく渋谷の『道玄坂マンモス』ぽいなぁ~と思っていたら、それもそのはずこの2店は姉妹店とのこと。そういやマンモスも胚芽麺を選べたっけ。ドロッと濃厚つけ麺を吉祥寺で食べたくなったら迷わずココ。オススメです。ごちそうさまでした。
3か月ぶりの吉祥寺ラーメン探訪。
吉祥寺のヨドバシカメラにて買い物後、こちら「つけ麺 えん寺」さんへ。
「えん寺」ブランドは"総本店"である吉祥寺店のほか、同じく中央線沿いの中野と、少し離れたラーメン激戦区・池袋にも支店を持つ。
総本店の入り口には各種メディアに取材を受けた際の記事のコピーが貼り出されており、どうやら芸能界にも「えん寺」のファンを名乗るタレントが多い模様。
「えん寺」の代名詞といえばやはり「ベジポタつけ麺」。
豚骨、鶏ガラ等をとろみが出るまで煮込み、カツオ・サバ・エビといった数種類の魚介類で出汁を取る。
そこに「えん寺」独特の深みを出すために、オリジナルの野菜ベースのスープをプラス。
芸能界にファンが多いのも納得の「ベジポタ」つけ汁はこうして生み出されているのだ。
また麺の種類を選べるのも「えん寺」の特徴。
「極太胚芽麺」「極太もちもち麺」「国産小麦麺」の3種類。
つけ麺の食券ボタンをプッシュしたのち、続けて券売機の下部にあるボタンから麺の種類を選ぼう。
さてこの日は「味玉・肉入りベジポタつけ麺」を「極太胚芽麺」でいただいた。
つけ汁はドロッと、そして濃厚。縮れ麺につけ汁がよく絡み、中毒性は高い。
存外チャーシューもたっぷり入っており、想像以上に食べごたえがあった。
あっという間に麺を平らげ、スープ割りも飲み干してフィニッシュ。
食べている最中、どことなく渋谷の『道玄坂マンモス』ぽいなぁ~と思っていたら、それもそのはずこの2店は姉妹店とのこと。
そういやマンモスも胚芽麺を選べたっけ。
ドロッと濃厚つけ麺を吉祥寺で食べたくなったら迷わずココ。オススメです。
ごちそうさまでした。