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「ベジポタつけ麺(極太胚芽麺)」@つけ麺 えん寺 吉祥寺総本店の写真101_ ベジポタつけ麺(¥1000)
※H-1 極太胚芽麺
※ヤサイ(タケノコ・トウガラシ・ネギ・ミズナ)
https://www.instagram.com/p/DORQn3bkqLs/?igsh=N2gzYnhyOWNlaXc0
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_28・キュウリ_5・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_15・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ41・タマネギ_33・チンゲンサイ_2・トウガラシ_35・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_14・ニンニク_34・ネギ_67・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_9・ミズナ_9・ミツバ_2・ミョウガ_1・モヤシ_30・レンコン_3
貝の麺屋で舌鼓を打つ予定でしたが、運悪く「本日夜の部のみの営業とさせて頂きます。」の貼り紙で蹴散らされ、凹む間もなく代打で企てていた此方「えん寺」へとそそくさと移動した。
都心人気エリアの休日は12時を越えると混雑が予想される為、スタスタと早歩きで向かい11時50分頃に到着。店内空席も有りそうで意外に楽勝なのか?と券売機へと向き合い、まあデフォルトかなぁ、そして麺は極太胚芽麺だろうな、そう品定めをしていた最中にゾロゾロと後続客が訪れ、食券購入後に着席して間も無く外待ちベンチも埋まり行列がどんどんと伸びた。
入店から12分ほどが経った頃、ベジポタスープに極太胚芽麺は勿論、器も含めベージュ一色で配膳。
胚芽もりもりの麺は極太だから2本でも十分と感じ、トロザラポタージュに放り込み押し込まなければ勝手に半身浴で止まり、丁度良く適度な絡み加減で持ち上げ啜り頂く。あからさまな小麦の風味の嬉しい先制パンチ、直後にフェイバリットな豚魚が野菜の甘味で重厚なのに食べ易くアップデートするベジポタスープがドッシリと胃袋を掴む。
つけ汁に浮かぶ水菜のフレッシュさが何気にファインプレイで、数切れ沈む豚バラチャーシューやシナコリメンマを食し普通に喜べたのは、少し前に田無で頂いたつけ麺の具材の貧弱さを思えば豪勢だったからで、それぞれ噛み締め味わい食べ進めた。
並でもモリモリ仕様に見えた麺は、簀子による上底仕様で腹八分目な適量サイズ。
残った浅瀬ほどのつけ汁でスープ割りし汁完。ほぼ濃厚豚骨魚介なベジポタスープのつけ麺は偶に食うと満足度高く、間を置いてのリピートが良さそうだ。

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