レビューやランキングで探す、日本全国カレー情報
092_味噌カレーらーめん(¥1050)+コーン(¥150)※ヤサイ(ジャガイモ・タケノコ・トウモロコシ・ニンニク・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DNViStxzgND/?igsh=a2ozOG9odzIwcHMx〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・オオバ_1・カイワレ_4・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_27・キュウリ_5・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_15・ダイコン_2・タケノコ39・タマネギ_31・チンゲンサイ_2・トウガラシ_32・トウモロコシ_4・トマト_8・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_14・ニンニク_32・ネギ_62・ハクサイ_4・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_9・ミズナ_7・ミツバ_2・モヤシ_29・レンコン_2朝ドラを観たので比較的早起きではあったが、PCを開き仕事のデータを2〜3仕上げたり、資料の画像をバンバン半無作為にスクショしたりと集中していたのと、スマホで天気アプリを開き雨や霧雨の文字を見てげんなりし、いつに無くダラダラと過ごしていたから、店に到着したのはあと数分で14時となるランチタイムも終盤に差し掛かる頃だった。カルディと同じ建物の奥に位置し、木目模様の装飾に偶々だろうけど協調性があって、店名の「ろくはうす」から勝手に思い描いていたROCKなイメージは払拭され、むしろLOHASに塗り替えられた。因みに、予習不足過ぎて自分でも嫌になるが、店名のろくはうすはログハウスから来ているのだそう。入店して直ぐ左の券売機に近寄り、素敵な組み合わせ「味噌×カレー」があるならそれ以外は選択肢が無いかの様に思え、下段に見つけた「味噌カレーらーめん」のボタンを衝いた後、大体の味噌麺屋ならきっと装備しているであろうトッピングパーツの「コーン」も見つけ、押した。店のドアを開け踏み込んだ時には食べ終わりそうな先客は1人。サクサクとオペレーションが進み、入店してものの5分で着丼。結論から言うと、野菜を沢山、種類も豊富に摂りたい今年の麺コンセプトが幅を利かせた事で追加し乗せたコーンがスイートな方向に作用し過ぎて、味噌とはフィットするもカレーとはミスマッチだった。味噌カレースープ自体は、ベースの白味噌豚骨に中辛程のカレーが溶け込み、中濃クラスだがコク深く好印象。もう少しオイリーな方が嗜好と合致するのだが、加齢と共に身体はキツくなっているので丁度良いのかもしれない。カレーだけに。麺は味噌らしい黄色い中太ちちれ麺。プチモチシコと優等生な好食感。パーツの多さは嬉しい。ペラめなチャーシュー、コリポリメンマ、味噌らしくワカメ、ネギにモヤシ、カレーの一員として溶け込むジャガイモ、そして追加したコーンがどっさりと。卓上アイテム壺の生ニンニクと紅しょうがを乗せ、ん?紅生姜?味噌用?正油もあるけどどちらにも合う印象はないが、逆に中々試せる機会は無いのでレッツトライと食し、でも固定観念が発動した感は否めないのと、味噌だけでなくカレーも参戦したスープとはミスマッチ気味に不時着。勿論ニンニクはベストフレンズ域にピッタンコ。味噌カレー。また何処かで出会えたなら啜ってしまうに違いないが、青森のご当地麺「味噌カレー牛乳ラーメン」はいつか本場でいただきたいと切に願う。
+コーン(¥150)
※ヤサイ(ジャガイモ・タケノコ・トウモロコシ・ニンニク・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DNViStxzgND/?igsh=a2ozOG9odzIwcHMx
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・オオバ_1・カイワレ_4・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_27・キュウリ_5・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_15・ダイコン_2・タケノコ39・タマネギ_31・チンゲンサイ_2・トウガラシ_32・トウモロコシ_4・トマト_8・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_14・ニンニク_32・ネギ_62・ハクサイ_4・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_9・ミズナ_7・ミツバ_2・モヤシ_29・レンコン_2
朝ドラを観たので比較的早起きではあったが、PCを開き仕事のデータを2〜3仕上げたり、資料の画像をバンバン半無作為にスクショしたりと集中していたのと、スマホで天気アプリを開き雨や霧雨の文字を見てげんなりし、いつに無くダラダラと過ごしていたから、店に到着したのはあと数分で14時となるランチタイムも終盤に差し掛かる頃だった。
カルディと同じ建物の奥に位置し、木目模様の装飾に偶々だろうけど協調性があって、店名の「ろくはうす」から勝手に思い描いていたROCKなイメージは払拭され、むしろLOHASに塗り替えられた。因みに、予習不足過ぎて自分でも嫌になるが、店名のろくはうすはログハウスから来ているのだそう。
入店して直ぐ左の券売機に近寄り、素敵な組み合わせ「味噌×カレー」があるならそれ以外は選択肢が無いかの様に思え、下段に見つけた「味噌カレーらーめん」のボタンを衝いた後、大体の味噌麺屋ならきっと装備しているであろうトッピングパーツの「コーン」も見つけ、押した。
店のドアを開け踏み込んだ時には食べ終わりそうな先客は1人。サクサクとオペレーションが進み、入店してものの5分で着丼。
結論から言うと、野菜を沢山、種類も豊富に摂りたい今年の麺コンセプトが幅を利かせた事で追加し乗せたコーンがスイートな方向に作用し過ぎて、味噌とはフィットするもカレーとはミスマッチだった。
味噌カレースープ自体は、ベースの白味噌豚骨に中辛程のカレーが溶け込み、中濃クラスだがコク深く好印象。もう少しオイリーな方が嗜好と合致するのだが、加齢と共に身体はキツくなっているので丁度良いのかもしれない。カレーだけに。
麺は味噌らしい黄色い中太ちちれ麺。プチモチシコと優等生な好食感。
パーツの多さは嬉しい。ペラめなチャーシュー、コリポリメンマ、味噌らしくワカメ、ネギにモヤシ、カレーの一員として溶け込むジャガイモ、そして追加したコーンがどっさりと。
卓上アイテム壺の生ニンニクと紅しょうがを乗せ、ん?紅生姜?味噌用?正油もあるけどどちらにも合う印象はないが、逆に中々試せる機会は無いのでレッツトライと食し、でも固定観念が発動した感は否めないのと、味噌だけでなくカレーも参戦したスープとはミスマッチ気味に不時着。勿論ニンニクはベストフレンズ域にピッタンコ。
味噌カレー。また何処かで出会えたなら啜ってしまうに違いないが、青森のご当地麺「味噌カレー牛乳ラーメン」はいつか本場でいただきたいと切に願う。