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「ラーメン+のり多め+キャベチャー」@まだ洞くつ家の写真098_ ラーメン(¥900)
※全部ふつう
+のり多め(¥150)
+キャベチャー(¥150)
※ヤサイ(キャベツ・ショウガ・トウガラシ・ニンニク・ネギ・ホウレンソウ)
https://www.instagram.com/p/DN8KVVJkqgJ/?igsh=OWNyYTZwaGJsemM1
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_2・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_27・キュウリ_5・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_15・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ39・タマネギ_33・チンゲンサイ_2・トウガラシ_34・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_14・ニンニク_33・ネギ_65・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_9・ミズナ_8・ミツバ_2・モヤシ_29・レンコン_3
まだ行けてなかった此方「まだ洞くつ家」に週末お邪魔した。
武蔵関は西武線でも、じゃない方の新宿線ゆえ縁遠く、保谷まで行ってバスで南下ショートカットで向かうしかないちょっとだけ面倒くさルート。
正に駅前なので迷うことなく13時少し前に到着。店内60%ほどの入りだが、ローカル駅と考えれば立派な集客力。
券売機左上に貼られガンガンアピールしてくる「つけ麺」にグイグイと惹かれるも、安牌にデフォルトをチョイス。ラインナップされていると注文しがちな「キャベチャー」と、曖昧さが可笑しい「のり多め」の食券も追加で購入し店の中腹まで歩みを進めた。
食券を提出を提出する際に「全部ふつうで」と快活に伝えた訳だが、どうやら汗を大量にかくサマーシーズンは身体が塩分を欲しているらしく、途中で卓上の醤油ダレを回しかける事になった。
入店から5分ほどが経過した13時丁度頃、先にキャベチャーがサーブされ、それから遅れること4〜5分でのり多めな一杯が着丼。多めは8枚やね。
ハイパーに超と冠を付けたくなる程の熱々加減に酷く驚き慄き、飲むのを躊躇うも家系らしいパワフルな獣力が魅力の豚骨醤油スープが後を引き、アチーアチーと呟きながら手を休める事は無かった。
持ち上げた麺は家系らしい短さで操作性が良く、スポンと啜り込み咀嚼して直ぐにツルモチシコと好食感で弾け、抱えたショッパ旨いスープをテキパキと運びもする。
パワーが滲む家系に脂身レスのロースチャーシューは馴染み、ほうれん草の中和作用にホッとし、ズラリと並び刺さる海苔の家系麺での必需品っぷりは相変わらずで8枚でも足りないほどで、パリパリとジューシーを一緒くたに届けるキャベチャーはグッジョブの一言。
次こそつけ麺にアップグレードだ。

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