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初訪問。以前から一度行ってみたかった新潟ではワンランク上の麺屋と呼ばれているコチラ。日曜日午前10時35分、店前に置いてある予約システムに人数を入力して受付手続をすると、番号札7番がプリントアウトされた。午前10時受付開始の同システムで既に6組13名が受付済みな模様。外で並んで待たなくていいのは嬉しいね。開店の午前11時半までには少し時間があったので、家内と結婚式のアルバム用の写真を選びながら暫し車内で待つことにした。午前11時35分、前記システムにより、店まで来るようにとLINEが届き、店前まで行くと店内へ案内され、店内左手隅にある大型券売機で食券を買うよう促された。代表メニューは醤油のようだが、表題をチョイスし、ついでに和牛飯¥900円もポチってみた。家内は味玉塩そばをチョイスして、2人の食券を店員に渡すと柚子を入れて大丈夫かの確認されて、店内待ち席(5席)にて暫し待つ。成田凌風のイケメン店主と若い女性3人によるオペ。L字カウンターは9席。店内は明るくクリンネスは行き届いている様子。店主さんは限定のつけ麺を提供するのに多少苦労している模様だった。午前11時53分、カウンター席へ昇格。面前には店名入りの紙が敷かれ、箸置きには箸とレンゲが置かれている。卓上調味料として各自に黒胡椒の大きなミル。先ずは和牛飯が届いた。やや小ぶりな丼に入ったタレがやや濃いめの薄切り和牛ローストビーフ丼と言った感じだ。黄身とタレと和牛がマッチして普通に美味しいけれど、次回はもう要らんかな。その1分後に表記一杯が届いた。少し待って和牛飯も一緒に撮れば良かったわ〜。先ずはスープをひと口。真鯛と金目鯛の出汁は、あっさりとした円やかなスープでクセもなく塩味もさほど強くない。ストレートな細麺の加水率&茹で加減はミドルレンジで麺量は150gほど。具材は、器に低温調理チャー2枚、味玉、メンマ、炙った鯛のほぐし身、柚子、三つ葉、刻み白髪ネギ、海苔。別皿で鶏チャー、豚チャー2枚と刻み白髪ネギ。チャーとメンマは下味が付けられており、丁寧な仕事ぶりが感じられる。途中で黒胡椒をミルして完食し、家内が食べ終わるのを待つ間に完飲した。なかなか上品な一杯だったが、提供価格を鑑みると評価点が妥当かと。次回は味玉醤油そば¥1,200を豚飯¥400又は和え玉を食してみたい。なお、退店時(午後零時10分)は、22人約51分待ちと前記システムに表示されていた。どうもごちそうさまなわけだが。
この区名、新潟市が政令指定都市に昇格して以降、ずーーーーーーーっと最近まで「にしかまく」だと思ってて、それでいてIMEやスマホの変換候補に出て来よらんけん、不思議な気持ちで過ごしてました。 最近知ったんすよ、「にしかんく」って読む事に…w
実は私も若い頃に大井町に住んでいた影響なのか、蒲田に引っ張られて『にしかまく』だとかなり長い間思い込んでいた1人でございます笑
以前から一度行ってみたかった新潟ではワンランク上の麺屋と呼ばれているコチラ。
日曜日午前10時35分、店前に置いてある予約システムに人数を入力して受付手続をすると、番号札7番がプリントアウトされた。午前10時受付開始の同システムで既に6組13名が受付済みな模様。外で並んで待たなくていいのは嬉しいね。
開店の午前11時半までには少し時間があったので、家内と結婚式のアルバム用の写真を選びながら暫し車内で待つことにした。
午前11時35分、前記システムにより、店まで来るようにとLINEが届き、店前まで行くと店内へ案内され、店内左手隅にある大型券売機で食券を買うよう促された。
代表メニューは醤油のようだが、表題をチョイスし、ついでに和牛飯¥900円もポチってみた。
家内は味玉塩そばをチョイスして、2人の食券を店員に渡すと柚子を入れて大丈夫かの確認されて、店内待ち席(5席)にて暫し待つ。
成田凌風のイケメン店主と若い女性3人によるオペ。L字カウンターは9席。店内は明るくクリンネスは行き届いている様子。
店主さんは限定のつけ麺を提供するのに多少苦労している模様だった。
午前11時53分、カウンター席へ昇格。
面前には店名入りの紙が敷かれ、箸置きには箸とレンゲが置かれている。
卓上調味料として各自に黒胡椒の大きなミル。
先ずは和牛飯が届いた。
やや小ぶりな丼に入ったタレがやや濃いめの薄切り和牛ローストビーフ丼と言った感じだ。
黄身とタレと和牛がマッチして普通に美味しいけれど、次回はもう要らんかな。
その1分後に表記一杯が届いた。少し待って和牛飯も一緒に撮れば良かったわ〜。
先ずはスープをひと口。
真鯛と金目鯛の出汁は、あっさりとした円やかなスープでクセもなく塩味もさほど強くない。
ストレートな細麺の加水率&茹で加減はミドルレンジで麺量は150gほど。
具材は、器に低温調理チャー2枚、味玉、メンマ、炙った鯛のほぐし身、柚子、三つ葉、刻み白髪ネギ、海苔。別皿で鶏チャー、豚チャー2枚と刻み白髪ネギ。
チャーとメンマは下味が付けられており、丁寧な仕事ぶりが感じられる。
途中で黒胡椒をミルして完食し、家内が食べ終わるのを待つ間に完飲した。
なかなか上品な一杯だったが、提供価格を鑑みると評価点が妥当かと。
次回は味玉醤油そば¥1,200を豚飯¥400又は和え玉を食してみたい。
なお、退店時(午後零時10分)は、22人約51分待ちと前記システムに表示されていた。
どうもごちそうさまなわけだが。