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昭和27年に産声上げた長い歴史ある福岡博多ラーメンの超人気店へ。にしても界隈は犬も歩けば状態で似たような屋号が集結する桃源郷。屋台から開業した長浜系で一番の老舗で替玉と麺の硬さはここ発祥。長浜系をこよなく愛する安定感あるライトなホッコリ豚骨が真骨頂。1952年創業。長浜乱立の中ここが正真正銘の長浜ラーメンの元祖。福岡市内で説明不要の老舗で県民から愛されるまさにレジェンド。現在地からすぐの場所にあった本店は2008年4月に老朽化で閉店。さらに本店から徒歩すぐの場所に系列店の元祖長浜屋の支店も展開。しかし2010年3月移転のため閉店し同年5月に現在の場所に移転開業。よって正確に言うと本店は消滅しここの長浜屋 支店が移転した流れ。活気あった創業当時は本店や支店は24時間営業で元気に営業するも今でも旧本店や写真などこうして残しており伝統を守る姿勢も承継。長浜エリアは元祖長浜屋界隈で同様の屋号やラーメン店がゴロゴロ。流れで元祖長浜屋騒動に発展し裁判沙汰になるほどのお家騒動に 笑ただ観光客や食べ手はこういったゴタゴタした裁判沙汰と関係なく博多文化に触れつつ長浜屋界隈の老舗朝ラーを愉しんでるのが現状。綺麗に整備された厨房に敏腕店長とホールはアジア店員の3名布陣。先ほどの元祖長浜家と白ハチマキ長靴の服装にメニュー丼まで同じw創業時は安定の24時間年中無休ながら現在は早朝6時から26時まで。家とは関係ありませんと無視する感じが逆にシナリオかと疑うほどw現店舗に移転されてから食券を外で購入してから店に入るスタイル。長浜家より50円高いラーメンと替玉。あとは同様に替肉と焼酎など。扉開けた瞬間に麺硬さを確認されるウカウカ出来ない長浜屋ルールw麺硬さはナマ カタ 普通 ヤワの4種。以前はベタ ナシの油量コール。ちなみにバリカタやハリガネは90年代豚骨ブームからで応答せずw8時半で客3名から次々常連押し寄せてほとんどがベタナマの衝撃。久留米発祥の九州豚骨ラーメンの特徴は平ザル使用するのが伝統。湯立った大釜に麺を投入し泳がせ躍らせ一気に麺上げする職人技。8人掛けテーブル4卓上には系統お馴染み胡麻 紅生姜に胡椒とヤカンに入ったラーメンダレを少しずつ加えて個々に濃さを。ちなみにベタはラード油層が増し甘味とコク重厚なジャンク型に。豚骨髄密度は低いながらも唇纏う油分とこってり豚骨エキス効果。長浜系の元祖分厚い豚骨100%臭み皆無の飲みやすいライト豚骨に歯触り良い軽快ツルパツ麺とおつまみ感覚の切り落とし豚ロース。 醤油ダレ沁みたスライス豚バラは味付け抜群のジューシー仕立て。散りばめられた輪切りシャキ青ねぎの鮮やか具材のシンプル構成。香ばしラードに優しい豚骨出汁推しの飲みやすく沁み渡る豚骨白湯は薄め醤油ダレに香味野菜風味下支えの口当たり良いコク旨味加速型。カタ注文の歯触りクチりエッジ効かせた低加水ストレート極細麺は啜るたび優しい豚骨出汁に小麦薫るコメカミ疼く軽快ツルパツ型。紅生姜に香ばし胡麻塗し優しい豚骨から後半ステキな刺激マシ。出汁沁みたスライス豚肉と一緒にザクツル麺を頬張る至福時間。豚骨100%スープながらあっさり塩分控えめのため少しずつタレを。これも考慮して弱いカエシ感から好みの濃さ加減を愉しむのも一興。朝イチで食べた長浜家よりコク深く濃いめの輪郭しっかりでした。ガツん豚骨と一線画す常連愛する臭み皆無のあっさり豚骨に舌鼓。にしても長浜屋も長浜家も早朝から活気あって素晴らしいですねぇごちそうさまでした。
にしても界隈は犬も歩けば状態で似たような屋号が集結する桃源郷。
屋台から開業した長浜系で一番の老舗で替玉と麺の硬さはここ発祥。
長浜系をこよなく愛する安定感あるライトなホッコリ豚骨が真骨頂。
1952年創業。長浜乱立の中ここが正真正銘の長浜ラーメンの元祖。
福岡市内で説明不要の老舗で県民から愛されるまさにレジェンド。
現在地からすぐの場所にあった本店は2008年4月に老朽化で閉店。
さらに本店から徒歩すぐの場所に系列店の元祖長浜屋の支店も展開。
しかし2010年3月移転のため閉店し同年5月に現在の場所に移転開業。
よって正確に言うと本店は消滅しここの長浜屋 支店が移転した流れ。
活気あった創業当時は本店や支店は24時間営業で元気に営業するも
今でも旧本店や写真などこうして残しており伝統を守る姿勢も承継。
長浜エリアは元祖長浜屋界隈で同様の屋号やラーメン店がゴロゴロ。
流れで元祖長浜屋騒動に発展し裁判沙汰になるほどのお家騒動に 笑
ただ観光客や食べ手はこういったゴタゴタした裁判沙汰と関係なく
博多文化に触れつつ長浜屋界隈の老舗朝ラーを愉しんでるのが現状。
綺麗に整備された厨房に敏腕店長とホールはアジア店員の3名布陣。
先ほどの元祖長浜家と白ハチマキ長靴の服装にメニュー丼まで同じw
創業時は安定の24時間年中無休ながら現在は早朝6時から26時まで。
家とは関係ありませんと無視する感じが逆にシナリオかと疑うほどw
現店舗に移転されてから食券を外で購入してから店に入るスタイル。
長浜家より50円高いラーメンと替玉。あとは同様に替肉と焼酎など。
扉開けた瞬間に麺硬さを確認されるウカウカ出来ない長浜屋ルールw
麺硬さはナマ カタ 普通 ヤワの4種。以前はベタ ナシの油量コール。
ちなみにバリカタやハリガネは90年代豚骨ブームからで応答せずw
8時半で客3名から次々常連押し寄せてほとんどがベタナマの衝撃。
久留米発祥の九州豚骨ラーメンの特徴は平ザル使用するのが伝統。
湯立った大釜に麺を投入し泳がせ躍らせ一気に麺上げする職人技。
8人掛けテーブル4卓上には系統お馴染み胡麻 紅生姜に胡椒と
ヤカンに入ったラーメンダレを少しずつ加えて個々に濃さを。
ちなみにベタはラード油層が増し甘味とコク重厚なジャンク型に。
豚骨髄密度は低いながらも唇纏う油分とこってり豚骨エキス効果。
長浜系の元祖分厚い豚骨100%臭み皆無の飲みやすいライト豚骨に
歯触り良い軽快ツルパツ麺とおつまみ感覚の切り落とし豚ロース。
醤油ダレ沁みたスライス豚バラは味付け抜群のジューシー仕立て。
散りばめられた輪切りシャキ青ねぎの鮮やか具材のシンプル構成。
香ばしラードに優しい豚骨出汁推しの飲みやすく沁み渡る豚骨白湯は
薄め醤油ダレに香味野菜風味下支えの口当たり良いコク旨味加速型。
カタ注文の歯触りクチりエッジ効かせた低加水ストレート極細麺は
啜るたび優しい豚骨出汁に小麦薫るコメカミ疼く軽快ツルパツ型。
紅生姜に香ばし胡麻塗し優しい豚骨から後半ステキな刺激マシ。
出汁沁みたスライス豚肉と一緒にザクツル麺を頬張る至福時間。
豚骨100%スープながらあっさり塩分控えめのため少しずつタレを。
これも考慮して弱いカエシ感から好みの濃さ加減を愉しむのも一興。
朝イチで食べた長浜家よりコク深く濃いめの輪郭しっかりでした。
ガツん豚骨と一線画す常連愛する臭み皆無のあっさり豚骨に舌鼓。
にしても長浜屋も長浜家も早朝から活気あって素晴らしいですねぇ
ごちそうさまでした。